エコカリプスの死線作戦攻略|挑戦回数と支援回数の違い
まず結論だけ見ればOKです。
死線作戦では、まず挑戦回数を消費し、挑戦回数が0になった後に他プレイヤーのチームへ参加すると支援回数を消費します。
挑戦回数を使い切っても支援回数が残っている場合があるため、両方の回数を確認して進めるのがポイントです。
【この記事の結論】
- 挑戦回数が残っている間は、チーム作成でも他プレイヤーのチーム参加でも挑戦回数を消費する
- 挑戦回数が0になった後のチーム参加で支援回数を消費する
- 挑戦回数と支援回数では入手できる報酬が異なる
挑戦回数が残っている間は支援より先に挑戦回数が消費される
挑戦回数と支援回数を自由に選んで使う仕組みではありません。まず挑戦回数を消費し、0になった後に支援回数へ移ると考えると分かりやすいです。
死線作戦では、挑戦回数が残っている間は挑戦回数が優先して消費されます。
他プレイヤーを支援する形で参加しても、挑戦回数が残っていれば支援回数ではなく挑戦回数を使います。
そのため、支援回数を使いたい場合は、先に挑戦回数が0になっている必要があります。
チームを作成した場合も他プレイヤーのチームへ参加した場合も挑戦回数を使う
挑戦回数が残っている状態では、自分でチームを作成した場合だけでなく、他プレイヤーのチームへ参加した場合も挑戦回数を消費します。
参加方法だけを見て「他プレイヤーのチームだから支援回数を使う」と判断しないようにしましょう。
どちらの回数を消費するかを分ける基準は、挑戦回数が残っているかどうかです。
挑戦回数が0になってから他プレイヤーのチームへ参加すると支援回数を使う
挑戦回数が0になった後は、他プレイヤーのチームへ参加することで支援回数を消費します。
挑戦回数を使い切っただけでその日の死線作戦を終えるのではなく、支援回数が残っていないかも確認すると報酬を回収しやすくなります。
挑戦回数と支援回数では入手できる報酬が異なる
挑戦回数と支援回数は、消費する順番だけでなく報酬にも違いがあります。同じ参加回数としてまとめず、何を入手できるかも分けて確認しましょう。
挑戦回数と支援回数では、消費したときに得られる報酬が同じではありません。
挑戦回数では融合物やパーツが入るボックスと強化素材を入手でき、支援回数では融合物のパーツの欠片を入手できます。
そのため、死線作戦では回数の残りだけでなく、どちらの回数を消費する状態なのかも意識して進めることが大切です。
挑戦回数では融合物やパーツが入るボックスと強化素材を入手できる
挑戦回数を消費した場合は、融合物またはパーツが入るボックスと強化素材を入手できます。
融合物の入手や強化につながる報酬を狙う場合は、まず挑戦回数を消費する流れを押さえておきましょう。
支援回数では融合物のパーツの欠片を入手できる
挑戦回数が0になった後に他プレイヤーのチームへ参加し、支援回数を消費すると融合物のパーツの欠片を入手できます。
挑戦回数の報酬とは内容が異なるため、挑戦回数を使い切った後も支援回数が残っているか確認しておくとよいでしょう。
挑戦回数を使い切った後も支援回数まで確認して報酬を回収する
挑戦回数が0になったら、そこで終わりではありません。支援回数が残っている場合は、他プレイヤーのチームへ参加して支援分の報酬まで確認しましょう。
死線作戦では、挑戦回数を使い切った後も支援回数が残っていれば報酬を得られる機会があります。
挑戦回数が0になったら他プレイヤーのチームへ参加し、支援回数を消費する流れで進めます。
挑戦回数だけを確認して終了せず、支援回数まで使える状態か確認することが報酬の取り逃しを避けるポイントです。
挑戦回数が0になったら他プレイヤーのチームへ参加する
挑戦回数が0になった後は、他プレイヤーのチームへ参加すると支援回数を消費します。
そのため、挑戦回数を使い切った後は、次の行動として他プレイヤーのチームへの参加を確認します。
支援回数が残っていれば、融合物のパーツの欠片を入手できるため、挑戦後の追加報酬として回収できます。
挑戦回数と支援回数がなくなると参加しても報酬は得られない
挑戦回数と支援回数の両方を使い切った後もチームへの参加自体は可能ですが、その状態では報酬を得られません。
報酬を目的に進める場合は、挑戦回数だけでなく支援回数の残りまで確認し、両方を使い切ったところを区切りにすると分かりやすいです。
一度試してみて、自分に合うやり方を見つけていきましょう。

