ゲーム発展国++の最強自社ハードの作り方|ポテトチップとパンチカード
まず結論だけ見ればOKです。
最強自社ハードを目指すなら、まずハードエンジニアを6人そろえることが重要です。
CPUにポテトチップ、メディアにパンチカードを選べる状態を作れば、最強クラスの自社ハード開発を進められます。
【この記事の結論】
- 最強自社ハードはハードエンジニア6人体制を目標にする。
- CPUはポテトチップ、メディアはパンチカードを選ぶ。
- まずは大規模オフィスまで進めて自社ハード開発を解放する。
ゲーム発展国++で最強自社ハードを作る手順
最初に目指すべきなのは、ハードエンジニア6人体制です。素材よりも先に育成計画を整えると、最強自社ハードへ近づきやすくなります。
最強自社ハードを作るには、開発画面を開くだけでは条件を満たせません。
まずは会社を大規模オフィスまで発展させ、自社ハード開発を行える状態にする必要があります。
その後は資金と研究ポイントを確保しながら、転職でハードエンジニアを育成していきましょう。
ハードエンジニアを最低1人用意すると、自社ハード開発を開始できます。
まずは大規模オフィスとハードエンジニアを準備する
自社ハード開発には、大規模オフィスと最低1人のハードエンジニアが必要です。
開発には時間がかかるため、社員の能力を育成してから挑戦すると効率よく進められます。
通常ソフト開発で資金と研究ポイントを確保しながら、ハードエンジニアへ転職できる社員を育てましょう。
ポテトチップを解放するにはハードエンジニア4人が必要
ポテトチップはCPUの上位候補で、選択するにはハードエンジニア4人が条件です。
最初から6人を目指すのが難しい場合でも、まずは4人体制まで育成すると最強自社ハードへの準備を進められます。
社員を育てながら段階的に条件を満たしていきましょう。
パンチカードを解放するにはハードエンジニア6人を目指す
パンチカードはメディアの上位候補で、ハードエンジニア6人が必要です。
CPUのポテトチップと組み合わせることで、最強クラスの自社ハード開発を目指せます。
まずは6人体制を完成させてから開発へ進むと、途中で条件不足になる心配を減らせます。
最強自社ハードは育成工程が重要
最強自社ハードは、開発画面で素材を選ぶことよりも、ハードエンジニアを育成する工程が重要です。
ポテトチップは4人、パンチカードは6人という条件があるため、社員育成がそのまま最強ハード作成の近道になります。
CPUはポテトチップ、メディアはパンチカードを選ぶ
ハードエンジニア6人まで育成できたら、CPUはポテトチップ、メディアはパンチカードを選択します。
この組み合わせでカイロくん型自社ハードを開発できます。
ポテトチップとパンチカードは一度使用すると残りますが、別の素材へ変更しないよう注意しましょう。
据え置き型を選んで開発を進める
確認できた攻略情報では、形態は据え置き型が推奨されています。
開発が始まると完成まで時間がかかるため、通常ソフト開発とのバランスも考えながら進めることが大切です。
ハードエンジニアへ早い段階で転職させすぎると通常開発力が落ちやすいため、主力社員を育成してから一気に切り替える方法が安定します。
開発で失敗しないための注意点
一度条件を満たしたあとも、素材の変更には注意してください。確認できた範囲では、変更しないことが安全な進め方です。
最強自社ハードを目指す場合は、素材選びと社員育成の進め方を誤らないことが重要です。
条件を満たしていても、途中の操作によって手間が増えることがあるため、開発前に流れを確認しておきましょう。
ポテトチップとパンチカードは変更しないよう注意する
ポテトチップとパンチカードは、一度使用するとハードエンジニアの人数を減らしても残ります。
ただし、選択肢の表示が消えるため、ほかの素材へ変更しないことが大切です。
最強自社ハードを維持したい場合は、条件を満たしたあとも設定を変えないようにしましょう。
ハードエンジニアを増やしすぎるタイミングに注意する
ハードエンジニアはグラフィックやサウンド面が弱いとされています。
そのため、社員を少しずつハードエンジニアへ変更するよりも、主力社員を育成してから一気に切り替える流れが安定します。
通常ソフト開発への影響を抑えながら、自社ハード開発へ移行しましょう。
開発がうまく進まないときの立て直し方
条件不足で開発が進まない場合は、無理に自社ハード開発を続けるより準備を整え直すほうが効率的です。
通常ソフト開発で資金と研究ポイントを確保する
資金や研究ポイントが不足した場合は、通常ソフト開発を優先しましょう。
必要な資源を確保してから再挑戦すると、自社ハード開発を進めやすくなります。
主力社員を育ててから再びハードエンジニア6人体制を目指す
主力社員を育成してからハードエンジニアへ転職させることで、通常開発力を維持しやすくなります。
最終的にハードエンジニア6人体制を完成させ、ポテトチップとパンチカードを選べる状態を目指しましょう。
最強自社ハードを作るためのポイントまとめ
最強自社ハードを目指すなら、まずは大規模オフィスまで進めてハードエンジニアを6人育成することが最優先です。
そのうえでCPUにポテトチップ、メディアにパンチカードを選び、素材を変更せずに開発を進めることが成功への近道になります。
ここまで理解できていれば、次の判断はスムーズにできます。

