ゲーム発展国++のカイロくん出現条件|雇用に必要な賞と売上本数
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
カイロくんを雇うには、グランプリ5回だけではなく、賞の受賞回数や売上本数、解放時期など複数の条件を満たす必要があります。
まずは日本ゲーム発展大賞の受賞状況と、売上2000万本以上を達成しているかを確認しましょう。
ゲーム発展国++のカイロくん出現条件まとめ
カイロくんは条件を1つ満たすだけでは出現しません。賞・売上・時期・募集方法をまとめて確認するのが近道です。
カイロくんは、公開情報で確認できる範囲では複数の条件を満たしたあとに雇用候補として扱われます。
グランプリ5回だけを目標にするのではなく、賞の受賞状況や売上本数も合わせて進めることが重要です。
カイロくんを雇うために必要な条件一覧
公開情報では、14年目1月以降であること、クソゲーム賞を除く全ての賞を5回受賞していること、売上2000万本以上を達成していること、ゲームデックスの豪華ゲスト条件を満たしていることが確認できます。
さらに、ハリウッドで探すことも出現条件として案内されています。
どれか1つだけではなく、複数の条件を満たした状態で雇用を進めることが大切です。
賞はクソゲーム賞を除いて5回ずつ必要
必要になるのは、日本ゲーム発展大賞でクソゲーム賞を除く各賞を5回受賞することです。
グランプリだけを5回獲得すればよいわけではなく、対象となる賞全体の受賞回数を満たす必要があります。
毎年12月3週目に開催される日本ゲーム発展大賞で受賞状況を確認しながら進めると条件を把握しやすくなります。
14年目1月以降にハリウッドで探す
賞や売上条件を満たしていても、14年目1月より前ではカイロくんを雇用できません。
条件を達成した後は、ハリウッドで探す流れになります。
ゲームデックスの豪華ゲスト条件も含めて確認し、必要な条件をすべて満たしてから募集を行いましょう。
売上2000万本が必要な理由と1600万本との違い
1600万本という数字は別の解放条件です。カイロくんの条件と混同しないように確認してください。
売上本数は混同しやすい条件ですが、公開情報ではカイロくんに関係する条件と別の解放条件で異なる数字が使われています。
2000万本がカイロくん条件になる理由
公開情報では、カイロくんの雇用条件として売上2000万本以上が挙げられています。
また、グランプリ5回受賞と売上2000万本以上は、ハード「オシリーヌPOKET」の開発条件としても確認できます。
そのため、売上2000万本はカイロくんに関係する重要な目標として進めるのがおすすめです。
1600万本はオポチュニティー512の条件
1600万本という数字は、ハードオポチュニティー512の開発条件として確認できます。
カイロくんの雇用条件ではないため、1600万本を達成しただけでは条件を満たしたことにはなりません。
売上本数で迷った場合は、カイロくんは2000万本、オポチュニティー512は1600万本と覚えておくと混同を防げます。
グランプリ5回だけでは雇えない理由
カイロくん登場イベントと雇用条件は別
グランプリを5回受賞すると、イベントとしてカイロくんが登場することは確認できます。
ただし、イベントの発生と実際に雇用できる条件は同じではありません。
カイロくんを雇うには、賞の受賞回数だけでなく、売上2000万本以上、14年目1月以降、ゲームデックス豪華ゲストなど、公開情報で確認できる条件も満たす必要があります。
ゲームデックス豪華ゲストも確認する
賞や売上本数を満たしていても、ゲームデックス豪華ゲストの条件が残っている場合は雇用候補にならない可能性があります。
グランプリ5回だけを確認して終わるのではなく、公開情報で示されている条件を一つずつ確認することが重要です。
カイロくんが出ない時の確認ポイント
条件が多いため、1つずつ確認すれば原因を整理しやすくなります。順番に見直していけば十分対応できます。
賞・売上・年数を順番に確認する
最初に、クソゲーム賞を除く全ての賞を5回受賞しているかを確認します。
次に、売上2000万本以上を達成しているか、14年目1月以降になっているかを確認しましょう。
条件を一つずつ確認することで、どこが不足しているか判断しやすくなります。
募集方法を確認してから探す
条件を満たした後は、ハリウッドで探す流れになっているかも確認しましょう。
募集方法まで含めて確認することで、グランプリや売上条件を満たしているのに見つからないという勘違いを防げます。
まとめ
カイロくんを雇うには、グランプリ5回だけではなく、賞の受賞回数、売上2000万本以上、14年目1月以降、ゲームデックス豪華ゲスト、募集方法まで含めた複数条件を満たす必要があります。
まずは日本ゲーム発展大賞の受賞状況と売上本数を確認し、その後に年数や募集方法を順番に見直すと条件を整理しやすくなります。
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