キングダム 覇道の交流おすすめ武将|交流Ptを使う優先順位
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
交流Ptは、現在の軍勢で使っている主将と副将へ優先して使うのが基本です。
とくに交流Ptが限られている場合は、天賦の高さだけで選ばず、実際に使う武将へ友好度を集中させましょう。
【この記事の結論】
- 交流Ptは現在使っている主将を最優先にする
- 主将の次は継続して使う副将へ使う
- シーズン5では対軍勢なら汗明、対物ならオルドが優先候補
交流Ptは現在使っている主将・副将から優先して使う
迷った場合は、まず今の軍勢で使っている主将を確認してください。天賦900という理由だけで複数武将へ広げるより、主力へ集中する方が優先順位を決めやすいです。
交流では交流Ptを使って武将の友好度を集められるため、限られた交流Ptは実際に軍勢で使う武将へ集中させるのが基本です。
交流だけで友好度1000を集める場合、天賦900のSSRは36,000Pt、天賦850は24,000Pt、天賦800は12,000Ptが必要とされており、天賦が高い武将ほど交流Ptの負担も大きくなります。
そのため、交流対象に欲しい武将が複数並んでいても、最初から全員へ均等に使うのではなく、主力として使う順番で絞ることが重要です。
最優先は現在の軍勢で使っている主将にする
交流Ptの最優先候補は、現在の軍勢で主将として使っている武将です。
主将は編成の中心として使う機会が多いため、友好度を集めて将星ランクを上げたい場合も優先対象にしやすくなります。
交流画面では欲しい武将をお気に入り設定できるため、主将候補を先に設定して一括交流や連続交流の対象にすると管理しやすくなります。
欲しい主将が表示されていない場合は、無料更新や交流更新令を使って候補を更新できます。
主将の次は継続して使う副将の友好度を集める
主将の育成先が決まったら、次は継続して軍勢へ入れる副将を優先します。
交流Ptが不足している段階では、編成に入らない武将まで広く集めるより、主将と副将のように使用頻度が高い武将へ絞る方が判断しやすいです。
不要な武将友好度は100単位で交流Ptへ変換できるため、今後使う予定が薄い武将へ交流Ptを使うより、必要な主力を先に決めておくことが大切です。
天賦900という理由だけで複数武将へ交流Ptを分散しない
天賦900の武将は交流の候補として魅力がありますが、天賦900という条件だけで全員を同時に集める必要はありません。
天賦900のSSRは友好度1000までに必要な交流Ptも多いため、王騎や麃公、楊端和(山界の死王)、バジオウ、信(刹那の一撃)、王賁などの候補がいても、現在の編成で必要な武将から選びます。
交流Ptを分散させると主力武将の友好度が集まりにくくなるため、「主将で使うか」「副将で使うか」を先に確認して優先順位を付けましょう。
シーズン5では対軍勢なら汗明・対物ならオルドを優先候補にする
シーズン5で交流対象から選ぶ場合は、戦う相手によって汗明とオルドを使い分ける考え方ができます。
敵軍勢との戦闘を重視するなら汗明、城楼や城門などへの攻撃を重視するならオルドが優先候補です。
どちらかを一律に上位とするのではなく、現在強化したい軍勢の役割に合わせて交流先を決めます。
汗明は対軍勢を重視する編成の主将候補になる
汗明は、対軍勢を重視する場合の主将候補です。
確認できた性能では、戦法による戦威攻撃と会心を使えるため、敵軍勢との戦闘を重視する編成で交流を優先する候補になります。
シーズン5で交流対象から主力候補を探していて、対軍勢で使う主将を育てたい場合は汗明を検討できます。
オルドは城楼・城門などへの対物を重視する場合の候補になる
オルドは、城楼や城門などへの対物を重視する場合の交流候補です。
横列の対物を上昇させながら対物攻撃を行えるため、軍勢同士の戦闘より対物性能を伸ばしたい場合に優先しやすくなります。
城楼や城門を攻撃する編成を強化したい場合は、汗明よりオルドを先に育てる選択肢があります。
王騎・麃公・楊端和(山界の死王)なども手持ちと編成に応じて候補にする
交流の候補は汗明やオルドだけではなく、王騎、麃公、楊端和(山界の死王)、バジオウ、信(刹那の一撃)、王賁なども確認されています。
ただし、交流Ptの優先順位は候補の多さではなく、現在の軍勢で実際に使うかどうかを基準にします。
すでに主力として使っている武将がいる場合は、その武将の友好度を優先し、汗明やオルドを含む別候補への分散は必要になってから検討しましょう。
交流Ptが足りない場合は主将・副将・用途限定・調達や任命の順で優先する
交流Ptが少ないときは、天賦の高さだけで選ばないことが大切です。主将、副将、用途限定の武将という順で整理すると、使い道を決めやすくなります。
交流Ptが不足している場合は、現在使っている主将と副将を優先し、その後に対軍勢や対物など目的が限られる武将を検討します。
調達や任命だけで使う武将は、軍勢で継続して使う主力より後回しにするのが基本です。
限られた交流Ptを複数の用途へ均等に分けるのではなく、軍勢への影響が大きい武将から順番に使うことで優先順位を整理できます。
天賦900武将は必要な交流Ptが多いため実際に使う武将へ絞る
天賦900のSSRは、交流だけで友好度1000を集める場合に36,000Ptが必要とされています。
そのため、天賦900という条件だけで複数武将を同時に集めると、交流Ptを多く消費します。
王騎や麃公、楊端和(山界の死王)、バジオウ、信(刹那の一撃)、王賁などの候補がいても、先に現在の編成で使う武将を決めてから交流対象を絞りましょう。
主将や副将として使う予定がない武将は、交流Ptに余裕ができてから検討できます。
対軍勢や対物など用途が限られる武将は必要になってから優先する
汗明やオルドのように目的によって優先度が変わる武将は、その役割が必要になった段階で交流先に加えます。
対軍勢を重視するなら汗明、城楼や城門への対物を重視するならオルドというように、用途を決めてから選ぶことで交流Ptを分散しにくくなります。
すでに主将や副将として使っている武将の育成が途中であれば、用途限定の候補を急いで並行して集める必要はありません。
調達や任命だけで使う武将は軍勢用の主力より後回しにする
調達や任命だけで使う武将は、交流Ptが不足している段階では軍勢用の主力より優先度を下げます。
交流Ptを使う順番は、主将、副将、必要な用途に合う武将、調達や任命で使う武将と考えると整理しやすいです。
まず軍勢で継続して使う武将を優先し、その育成が進んでからほかの用途へ交流Ptを回しましょう。
将星★7到達後の友好度集めは主力育成が進んでから検討する
将星★7になった武将の友好度も無駄になるとは限りません。ただし、交流Ptに余裕がなければ、先に将星育成が途中の主力へ回して問題ありません。
将星★7へ到達したSSRの友好度は秘伝用に利用できますが、交流Ptが限られている段階で最優先に集める必要はありません。
将星育成が途中の主力が残っている場合は、そちらへ交流Ptを使ってから将星★7後の友好度集めを検討します。
主力育成が進み、交流Ptにも余裕が出てきた段階で、将星★7到達後の武将へ使い道を広げると判断しやすくなります。
将星★7到達後のSSR友好度は秘伝用に利用できる
SSR武将は将星★7へ到達した後も、集めた友好度を秘伝用に利用できます。
そのため、将星★7になった時点で友好度を集める意味がなくなるわけではありません。
ただし、これは主力の将星育成が進んだ後に検討する使い道として考えます。
交流Ptに余裕がない段階では将星★7後より未完成の主力を優先する
交流Ptに余裕がない場合は、将星★7へ到達した武将より、まだ将星育成が途中の主将や副将を優先します。
将星★7後の友好度には秘伝用という使い道がありますが、未完成の主力が残っている段階では優先順位を上げすぎないことがポイントです。
交流Ptの使い先に迷ったら、まず現在使っている主力の育成状況を確認し、余った分を将星★7後の武将へ回す形で整理しましょう。
気になる部分があれば、関連情報もあわせて確認してみてください。

