キングダム 覇道の任命おすすめ武将|兵糧・武心・統心・智心別に選ぶ
ここだけ押さえれば大丈夫です。
任命武将は、兵糧・武心・統心・智心それぞれに対応する技能を持つ武将から選ぶのが基本です。
まず任命したい資力を決め、対応する技能とステータスを確認して候補を絞りましょう。
【この記事の結論】
- 兵糧は糧道と策略、武心は練武と魅力を基準に選ぶ。
- 統心は統制、智心は開智を持つ武将を優先する。
- SSRが足りない場合は、SR以下でも任命技能と共通する個性を確認する。
任命は兵糧・武心・統心・智心ごとの専用技能を持つ武将から選ぶ
レア度だけで選ぶのではなく、まず任命先に対応する技能を確認すると候補を絞りやすいです。
任命では、武将のステータスや技能によって資力の獲得量が変わります。
そのため、資力ごとの任命技能を持っているかを最初に確認し、そのうえで対応するステータスを比較するのが分かりやすい選び方です。
また、任命している武将同士に共通する個性がある場合も資力の獲得量を増やせるため、個別の性能だけでなく組み合わせも確認します。
兵糧は糧道と策略を基準に成蟜・玄峰・肆氏などを候補にする
兵糧の任命では、技能「糧道」を持つ武将を優先し、策略の高さも基準にします。
確認できたSSRの候補には、成蟜・玄峰・肆氏がいます。
兵糧を増やしたい場合は、まず糧道を持っているかを確認し、その中から策略を比較して主将候補を決めると整理しやすいです。
武心は練武と魅力を基準に魏加・黄離弦・ムタなどを候補にする
武心では、技能「練武」と魅力を基準に候補を選びます。
確認できたSSRの候補には、魏加・黄離弦・ムタがいます。
練武は武心への任命効果を高める技能なので、練武を持つ武将の中から魅力も確認するのが基本です。
統心は統制、智心は開智を持つ武将から候補を絞る
統心では技能「統制」、智心では技能「開智」を持つ武将を優先します。
確認できた統心のSSR候補は干央・同金・タジフ、智心のSSR候補は隆国・鱗坊・蒙毅です。
武心と同じく、統心と智心でも魅力を確認しながら候補を比較します。
資力ごとに必要な技能が異なるため、1人の強い武将をすべての任命先で基準にするのではなく、任命先ごとに候補を選び分けます。
SSRが足りない場合はSR以下の任命技能持ちと共通する個性を組み合わせる
SSRだけで任命枠を埋める必要はありません。SR以下でも対応する任命技能や共通する個性を確認すれば、手持ちに合わせて編成できます。
SSRの候補を揃えられない場合は、SR以下の武将から対応する任命技能を持つ武将を探します。
任命武将同士で共通する個性がある場合も獲得量を増やせるため、技能と個性の両方を確認すると組み合わせを決めやすくなります。
確認できた範囲では、兵糧・武心・統心・智心のそれぞれにSR以下の候補があります。
兵糧は石・田有・竜川などの糧道持ちを候補にする
兵糧では、石・田有・竜川などの糧道持ちがSR以下の候補になります。
糧道を持つ武将を優先しつつ、任命する武将同士で共通する個性があるかも確認します。
SSRを用意できない場合でも、対応技能を持つ手持ちから組み合わせれば兵糧の任命編成を作れます。
武心は崇原・中鉄・左慈、統心は沛浪・田永・去亥を候補にする
武心では崇原・中鉄・左慈が、SR以下の候補として確認できます。
これらは共通する個性も活用できる候補で、手持ちによっては丁之も代替候補になります。
統心では、沛浪・田永・去亥がSR以下の候補です。
SSRの有無だけで決めず、練武や統制といった対応技能を持つ武将から組み合わせを考えます。
智心は松左・田孝・魯延を候補にする
智心のSR以下では、松左・田孝・魯延が候補になります。
智心では開智を持つことを確認し、魅力や共通する個性も含めて任命する武将を決めます。
SSRが不足している場合でも、まず手持ちの開智持ちを確認すれば、任命候補を絞り込めます。
戦闘や調達隊で使う主力武将は任命へ固定せず未使用武将を優先する
任命候補の性能が高くても、軍勢や調達隊で使っている武将はそのまま任命できません。まず未使用の武将から候補を探すと、主力編成を崩さずに済みます。
任命では、対応する技能やステータスだけでなく、その武将をほかの用途で使っているかも確認する必要があります。
軍勢や調達隊で使用している武将は任命へ配置できないため、戦闘や調達で使う主力を無理に外すのではなく、未使用武将から候補を選ぶのが基本です。
軍勢や調達隊で使用している武将は任命へ配置できない
軍勢や調達隊ですでに使用している武将は、任命へ重ねて配置できません。
任命したい武将が見つからない場合は、まずその武将が軍勢や調達隊へ編成されていないかを確認します。
任命候補を考えるときは、性能だけでなく実際に配置できる状態かも含めて判断します。
任命効果だけを理由に主力武将を軍勢や調達隊から外さない
任命向きの技能やステータスを持っていても、戦闘や調達で使用している主力武将なら、任命効果だけを理由に外す必要はありません。
特に複数の用途で候補になる武将は、任命だけを見るのではなく、どの役割で使うかを先に決めることが重要です。
主力として使う武将を残したうえで、任命へ回せる手持ちから編成を整えます。
未使用武将から専用技能・ステータス・共通する個性を確認して選ぶ
未使用武将の中から任命候補を探す場合は、まず資力に対応する専用技能を確認します。
その後に対応するステータスを比べ、さらに任命武将同士で共通する個性があるかを確認します。
この順番で見ることで、レア度だけに頼らず、実際に任命へ配置できる手持ちの中から候補を絞れます。
任命先に迷ったら専用技能・ステータス・共通する個性の順に確認する
任命武将を決めきれない場合は、専用技能→対応するステータス→共通する個性の順で確認すると比較しやすくなります。
最初に資力ごとの任命技能を確認すれば候補を大きく絞れ、その後にステータスや組み合わせを比較できます。
兵糧では策略、武心・統心・智心では魅力を比較する
兵糧の候補を比較するときは策略を確認します。
武心・統心・智心では魅力を比較し、対応する任命技能を持つ候補の中から選びます。
専用技能を確認した後にステータスを見ることで、同じ資力へ任命できる武将同士を比べやすくなります。
同じ任命技能を持つ候補では共通する個性も確認する
同じ任命技能を持つ候補が複数いる場合は、任命武将同士に共通する個性があるかも確認します。
共通する個性によって資力の獲得量を増やせるため、1人ずつのステータスだけで候補を決めないことがポイントです。
専用技能とステータスで候補を絞った後の比較材料として、個性の組み合わせを確認します。
SSRだけを理由に選ばず実際に任命へ使える手持ちから決める
任命武将はSSRであることだけを基準に選ぶ必要はありません。
SR以下にも対応する任命技能を持つ候補がいるため、軍勢や調達隊で使用していないかも確認しながら、実際に任命へ配置できる手持ちから選びます。
最終的には、レア度よりも任命先に合う技能・ステータス・個性を揃えられるかを基準に判断すると選びやすくなります。
ここまで理解できていれば、次の判断はスムーズにできます。

