リバース1999の第三の門攻略|仕掛けの解き方と探索方法
ここだけ押さえれば大丈夫です。
第三の門は、ミニマップで現在地と探索状況を確認しながら、周囲の仕掛けを順番に解くと進めやすくなります。
先へ進めなくなった場合も、目の前の道だけを見るのではなく、未探索部分や仕掛けによって変化した場所を確認することが重要です。
【この記事の結論】
- 最初にミニマップで現在地と未探索部分を確認する
- 周囲の仕掛けを操作し、進める場所が増えていないか確認する
- 氷上では目的地から逆算して停止できる位置を探す
第三の門はミニマップで探索状況を確認しながら仕掛けを解いて進める
第三の門では、マップを移動しながら障害物や仕掛けを突破して先へ進みます。
単純にゴールの方向へ進むだけではなく、仕掛けを操作したことで新しく通れる場所がないか確認しながら探索することが大切です。
そのため、まずミニマップを使って現在地と探索状況を整理すると、次に確認する場所を判断しやすくなります。
まず現在地と未探索部分を確認する
第三の門で進む場所が分からなくなったときは、ミニマップで現在地とまだ探索していない部分を確認します。
一度通った場所へ戻り、別の仕掛けを操作してから再び進む場面もあるため、一本道として考えると探索先を見落としやすくなります。
先へ続く道だけを見るのではなく、周囲に残っている未探索部分も合わせて確認してください。
周囲の仕掛けを解いて新しく進める道を探す
周囲を確認したら、利用できる仕掛けを操作して進行できる場所を増やしていきます。
第三の門では、床や移動できるオブジェクトなどを利用することで、扉や移動経路が変わる場合があります。
仕掛けを操作した後は、その場所だけで判断せず、周囲に新しく進める道ができていないか確認するのが基本です。
氷上の仕掛けは停止できる場所から移動経路を逆算する
氷上では、目的地点へ直接向かうことだけを考えないのがポイントです。
どこで止まれるかを先に確認すると、次の移動方向を決めやすくなります。
氷上を滑って移動する仕掛けでは、最終的に止まりたい場所から移動経路を逆算すると考えやすくなります。
目的地点の方向へ動かすだけでは、必要な位置で止まれず、そのまま別の方向へ進んでしまう場合があります。
途中の停止地点を一つずつ使いながら、目的地点へつながる移動順を組み立てます。
目的地点だけでなく途中で止まれる位置を確認する
氷上の仕掛けでは、最初に目的地点を見るだけでなく、途中で停止できる位置を確認します。
停止地点が分かれば、そこから次にどの方向へ移動できるかを考えられます。
目的地点へ直接進めない場合は、いったん別の停止地点を経由して位置を調整する考え方が有効です。
うまく進めない場合は停止地点から移動経路を組み直す
狙った場所へ進めない場合は、同じ方向への移動を繰り返すのではなく、直前に停止できた位置から経路を組み直します。
どの位置なら停止でき、そこからどの方向へ進めるのかを順番に確認すると、必要な移動経路を整理しやすくなります。
一度で目的地点へ到達しようとせず、停止地点をつなげる形で進行ルートを考えてください。
仕掛けを動かした後は変化した道を確認して探索を進める
第三の門では、仕掛けを動かしたあとに通れる場所や進める方向が変わっていないか確認することが重要です。
仕掛けそのものを操作できても、その後に変化した道を見落とすと探索が止まりやすくなります。
操作後はその場を離れる前に、周囲へ新しく進める場所ができていないか確認してください。
床や移動できるオブジェクトを使って進める場所を増やす
第三の門では、床や移動できるオブジェクトを利用して、扉や移動経路を変化させる仕掛けがあります。
そのため、オブジェクトを動かすこと自体を目的にするのではなく、操作によってどの道が使えるようになったかまで確認する必要があります。
新しく通れる場所ができた場合は、その先を探索して次の仕掛けや進行先を探します。
一度通った場所へ戻る必要がないか確認する
仕掛けを操作したあと、一度通った場所へ戻ることで新しい進行先を確認できる場合があります。
すでに探索した場所だからと決めつけず、通行できる場所が変化していないかを見直すことが大切です。
先へ進めない場合は、直前の仕掛けによって以前の場所に変化が起きていないか確認してください。
迷ったときはミニマップで未探索部分を確認して探索漏れを減らす
行き止まりに見えても、別の場所に未探索部分が残っている場合があります。
迷ったときは同じ場所を繰り返す前に、ミニマップ全体を確認してみてください。
第三の門で次に進む場所が分からなくなった場合は、ミニマップで未探索部分を探すことで確認場所を絞りやすくなります。
目の前の進行方向だけに集中すると、仕掛けを操作したあとに確認できる場所や、途中で残した探索箇所を見落とすことがあります。
未探索部分と現在地を見比べながら、戻れる場所も含めて次の探索先を決めます。
先へ進める場所だけを追わず未探索部分も確認する
探索では、見えている先の道だけを追い続けるのではなく、ミニマップに残っている未探索部分も確認します。
第三の門は一度通った場所へ戻って別の仕掛けを操作する場面もあるため、進行方向だけを基準にすると確認漏れが起こりやすくなります。
進める場所が見つからないときは、まだ足を運んでいない部分が残っていないかを優先して確認してください。
仕掛けで道が変化したら周辺をもう一度確認する
仕掛けを操作して移動経路が変わった場合は、すでに確認した周辺ももう一度見直します。
操作前には進めなかった場所が、仕掛けによって新しい探索先へ変わる場合があるためです。
仕掛けを解いたらそのまま遠くへ移動するのではなく、周囲とミニマップを確認してから次の場所へ進むと探索漏れを減らしやすくなります。
ここまで理解できていれば、次の判断はスムーズにできます。

