ミリア
ミリア
ミリア

ここだけ押さえれば大丈夫です。

ラストZの保安官バッジは、すべての研究へ均等に使うのではなく、まず同盟対決系の重要研究から優先して使うのが基本です。

バッジを使わない研究は並行して進め、限られた保安官バッジを重要研究へ残しておきましょう。

 

保安官バッジは同盟対決系の研究から優先して使う

ミリア
ミリア

最初は、今の戦力だけでなく今後の報酬を増やせる研究を優先するのがポイントです。保安官バッジを使う前に、同盟対決系の研究がどこまで進んでいるか確認しましょう。

保安官バッジの最初の優先先は同盟対決系の研究です。

確認できた情報では、Alliance Recognition系には同盟対決で得られるポイントや報酬を増やす研究が含まれています。

このため、目の前の戦力強化だけを見るのではなく、その後のイベント報酬を回収しやすくする研究から進める考え方ができます。

保安官バッジは入手機会が限られるため、複数の高コスト研究へ少しずつ使うより、優先する研究を決めて進めることが大切です。

 

Alliance Recognition系は今後のポイントと報酬を増やす研究として優先する

 

Alliance Recognition系は、日本語の攻略情報では表記に違いがありますが、同盟対決に関係する研究として確認されています。

初めに優先したい理由は、研究によって同盟対決のポイントや報酬を増やせるためです。

研究へ保安官バッジを使うことで、その後の同盟対決から資源を回収しやすくなるため、長い目で見ると先に進める価値があります。

戦闘系の研究をすぐに進めたい場合でも、まず同盟対決系の重要研究の進行状況を確認してからバッジの使い道を決めましょう。

 

レースマスターを含む重要研究の進行状況を先に確認する

 

同盟対決系では、レースマスターが優先研究の1つとして確認されています。

保安官バッジを別の研究へ使う前に、まずレースマスターを含む重要研究がどこまで進んでいるか確認してください。

特にバッジが不足している場合は、複数の研究へ分散させるより、優先度の高い研究へ集中させる方が使い道を整理しやすくなります。

 

保安官バッジを使わない研究は止めずに並行して進める

ミリア
ミリア

保安官バッジが足りないからといって、研究全体を止める必要はありません。バッジが不要な研究と、バッジを残しておきたい重要研究を分けて考えましょう。

ラストZの研究では、すべての研究に保安官バッジが必要になるわけではありません。

そのため、保安官バッジを貯めている間も、バッジを使わない研究は並行して進めるのが基本です。

「研究を進めるか、バッジを温存するか」の二択ではなく、バッジが必要な研究と不要な研究を分けて考えると進めやすくなります。

 

すべての研究へ保安官バッジを均等に使う必要はない

 

保安官バッジは複数の重要研究で必要になるため、使える場所を見つけるたびに投入する必要はありません。

まず同盟対決系の優先研究を決め、そこへ使う分を確保しておくことが重要です。

戦力を上げたいからといって別の研究へ少しずつ使うと、本当に進めたい研究でバッジが不足する可能性があります。

保安官バッジを使う研究では優先順位を付け、バッジ不要の研究とは分けて進めましょう。

 

バッジ不要の研究を進めながら重要研究用のバッジを残す

 

保安官バッジを温存している期間でも、バッジを必要としない研究は進められます。

そのため、重要研究用のバッジを確保しながら、ほかの研究で戦力や機能を伸ばしていく進め方ができます。

研究を完全に止めてバッジだけを貯めるのではなく、使う研究と使わない研究を分けて並行することが研究全体を進めるポイントです。

 

同盟対決系の研究後はHero Trainingや戦闘系研究へ進む

 

同盟対決系の重要研究を進めた後は、Hero Trainingや戦闘系研究を次の候補として考えます。

保安官バッジを使う研究をすべて同時に進めるのではなく、今必要な強化に合わせて次の研究先を選ぶことが重要です。

Hero Trainingの重要地点を進めた後は、Military StrategiesやPeace Shieldなどを目的に応じて選びます。

 

Hero Trainingは重要地点まで進めて次の研究先を判断する

 

Hero Trainingは、確認できた範囲ではCockpitまでを重要地点として進める考え方があります。

その先まで保安官バッジを使い続ける前に、ほかの戦闘系研究へ移る必要があるかを確認しましょう。

同盟対決系の研究を終えた後も、1つの研究系統だけへ集中するのではなく、途中で得られる強化と必要なバッジを見ながら配分するのがポイントです。

 

Military StrategiesやPeace Shieldは目的に合わせて優先度を変える

 

Hero Trainingの重要地点を進めた後は、Military Strategiesが戦力強化の候補になります。

一方で、PvPを重視する場合はPeace Shieldの重要研究も候補になります。

特にPeace ShieldではUrgent RescueがPvP向けの重要研究として確認されているため、対人戦を重視する段階では優先度を上げる考え方ができます。

どちらかを常に最優先と決めるのではなく、現在の目的が戦力強化なのかPvPへの対応なのかで研究先を分けましょう。

 

T10を目指す場合もUnit Special Trainingへ序盤から全投入しない

ミリア
ミリア

T10を目標にしていても、最初からUnit Special Trainingだけへ保安官バッジを集める必要はありません。途中で役立つ研究を進めながら、長期的にT10を目指す形で大丈夫です。

T10兵士を目指す場合、Unit Special Trainingは長期的に重要な研究になります。

ただし、必要な保安官バッジが多い長期研究として確認されているため、序盤からUnit Special Trainingだけへ全投入する進め方は優先しません

まず同盟対決系やHero Trainingの重要地点、必要に応じた戦闘系研究を進め、その後にT10へ向けた研究の比重を高めます。

 

途中で効果を得やすい研究を進めてから長期研究へ移る

 

T10へ直結する研究だけを進めると、途中で利用できるほかの重要研究へ保安官バッジを回しにくくなります。

Hero Trainingの重要地点やMilitary Strategies、Peace Shieldなど、途中で戦力強化につながる候補を確認してから長期研究へ移る方針が取れます。

最終目標だけを見るのではなく、現在の進行段階で効果を得やすい研究も含めて順番を決めることが大切です。

 

T10を本格的に狙う段階でUnit Special Trainingの優先度を上げる

 

同盟対決系や必要な戦闘系研究を進めた後、T10兵士の解放を本格的な目標にする段階でUnit Special Trainingの優先度を上げます。

Unit Special TrainingはT10につながる長期研究なので、ほかの重要研究とのバランスを取りながら進めることが重要です。

保安官バッジは序盤から1つの長期研究へ固定するのではなく、研究段階に合わせて優先先を切り替えることで使い道を整理しやすくなります。

ミリア
ミリア

関連記事もチェックしておくと、失敗を防ぎやすくなります。