ミリア
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まず結論だけ見ればOKです。

ストゥディの実験は、モンスターを倒して制限時間を増やしながら、ターゲットのボスを倒すことが基本です。

宝箱は報酬につながりますが回収すると時間が減るため、ボス討伐に必要な時間を残しながら進めます。

【この記事の結論】

  • モンスターを倒して制限時間を増やす
  • 余裕があるときに宝箱を回収する
  • 残り時間が少ない場合はボス討伐を優先する

ストゥディの実験は敵を倒して制限時間を増やしながらボス討伐を目指す

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ストゥディの実験では、制限時間をただ減っていくタイマーではなく、敵を倒して増やせる攻略用の時間として考えると流れをつかみやすいです。

勝利条件は、マップごとに指定されたターゲットのボスを制限時間内に倒すことです。

そのため、宝箱の回収だけを優先するのではなく、敵を倒して時間を増やしながらボスへ進む流れが基本になります。

宝箱を回収すると制限時間が減るため、残り時間を見ながら回収するかボスへ向かうかを判断します。

 

モンスターを倒すと制限時間が増加する

 

ダンジョン内のモンスターを倒すと、制限時間が増加します。

そのため、敵をすべて無視して進むのではなく、必要に応じてモンスターを倒して行動できる時間を確保することが重要です。

確保した時間は、宝箱の回収やターゲットのボスまで進むために使えます。

 

宝箱を回収すると種類に応じて制限時間が減少する

 

宝箱を回収すると、宝箱の種類に応じて制限時間が減少します。

一方で、クリア後には回収した宝箱の種類に応じた報酬を獲得できます。

つまり宝箱は、単純に見つけたらすべて回収するものではなく、残り時間と引き換えに報酬を増やす要素として考える必要があります。

敵を倒して時間を増やしたあと、ボスまで進む余裕を残せる範囲で回収するのが判断しやすい進め方です。

 

残り時間が少ない場合は宝箱よりターゲットのボス討伐を優先する

 

残り時間が少なくなった場合は、宝箱の回収を続けるよりターゲットのボス討伐を優先します。

ストゥディの実験では宝箱の全回収が勝利条件ではなく、制限時間内にターゲットのボスを倒すことが勝利条件だからです。

ボスへ到達するまでにも時間が必要になるため、宝箱を開ける前に残り時間を確認しておくと判断しやすくなります。

 

ストゥディの実験へ挑戦する前に参加条件と失敗時の扱いを確認する

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時間切れになっても、それまでに獲得した報酬まで失うわけではありません。
挑戦前に敗北条件と報酬の扱いを知っておけば、必要以上に宝箱回収を急がず進められます。

ストゥディの実験へ挑戦するには、ストーリーミッションを進めて参加条件を満たす必要があります。

また、戦闘不能になった場合と制限時間が0になった場合では扱いが異なるため、事前に確認しておきましょう。

 

ストーリーミッション「ダルカンの王」クリア後にエル・スカーロのストゥディから挑戦する

 

ストゥディの実験は、ストーリーミッション「ダルカンの王」をクリアしたあとに挑戦できます。

条件を満たしたら、エル・スカーロにいるストゥディから参加券を消費して挑戦します。

選べるマップはストーリーミッションの進行度によって変わるため、すべてのマップへ最初から挑戦できるわけではありません。

 

HPが0になるとスタート位置へ戻され制限時間が0になると敗北する

 

実験中にHPが0になると、自動的にスタート位置へ戻されます。

一方で、残りの制限時間が0になるとその挑戦は敗北となります。

そのため、戦闘だけでなく残り時間も確認しながら進めることが重要です。

 

制限時間内にボスを倒せなくても獲得済みの報酬は受け取れる

 

制限時間内にターゲットのボスを倒せなかった場合でも、それまでに獲得した報酬は受け取れます。

宝箱を回収したあとに時間切れになったからといって、獲得済みの報酬がすべてなくなるわけではありません。

クリアを狙う挑戦と報酬回収を重視する挑戦では、残り時間に応じて宝箱の取り方を変えて考えられます。

 

宝箱はすべて取るのではなくボスまで進む時間を残して回収する

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宝箱は見つけた順に取るのではなく、ボスまで進める時間が残るかを基準に判断します。
時間に余裕がなければ、回収よりボス到達を優先するのが分かりやすいです。

宝箱は報酬につながる一方、回収すると制限時間が減少するため、ボスまで進むための時間を残して取ることが重要です。

モンスターを倒して時間を増やし、その余裕を宝箱回収へ使うという順番で考えると判断しやすくなります。

 

敵を倒して時間を確保してから余裕がある範囲で宝箱を回収する

 

モンスターを倒すと制限時間が増えるため、まずは行動できる時間を確保します。

そのうえで、ボスまで進む余裕が残る範囲に絞って宝箱を回収します。

宝箱を取るために時間を使い切るのではなく、敵の討伐で増やした時間の一部を報酬回収へ使う考え方が基本です。

 

宝箱の全回収ではなくターゲットのボス討伐が勝利条件になる

 

ストゥディの実験では、宝箱をすべて回収することが勝利条件ではありません。

制限時間内にターゲットのボスを倒すことが勝利条件なので、宝箱を残してでもボスへ向かう判断が必要になります。

報酬を増やすこととクリアすることは目的が異なるため、同じ優先順位で考えないことが大切です。

 

宝箱を開ける直前に残り時間を確認してボス到達を優先するか判断する

 

宝箱を開けると制限時間が減るため、回収する直前に残り時間を確認します。

ボスまで進む時間に余裕があるなら回収し、余裕が少ない場合は宝箱を後回しにしてボスへ向かいます。

宝箱ごとの具体的な減少秒数を固定して考えるのではなく、その時点の残り時間を基準に判断します。

 

クリア優先と報酬回収優先では宝箱の取り方を分けて考える

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時間切れでも獲得済みの報酬は受け取れるため、毎回すべてをクリア優先にする必要はありません。
何を優先する挑戦なのかで、宝箱を取る範囲を変えて考えられます。

ストゥディの実験では、クリアを優先する場合と報酬回収を重視する場合で宝箱の取り方を変えることができます。

時間切れになっても獲得済みの報酬は受け取れるため、毎回同じ回収方針に固定する必要はありません。

 

クリアを優先する場合はボス討伐に必要な時間を残す

 

クリアを優先する場合は、宝箱の回収数よりもターゲットのボスを倒せる時間を残すことを優先します。

残り時間が少なくなったら宝箱を追加で回収せず、ボスまで進む行動へ切り替えます。

宝箱を残しても勝利条件には影響しないため、クリア目的なら無理に回収する必要はありません。

 

報酬を重視する場合も時間切れまでに回収できる宝箱を判断する

 

報酬回収を重視する場合は、残り時間を使ってどこまで宝箱を回収するかを判断します。

制限時間内にターゲットのボスを倒せなくても獲得済みの報酬は受け取れるため、クリアだけを基準に宝箱を避ける必要はありません。

ただし、宝箱を取るたびに時間が減るため、残り時間を無視して回収を続けるのではなく、その挑戦で何を優先するかを決めて進めます。

 

毎回同じ数の宝箱を取る固定ルートとして考えない

 

ストゥディの実験では、毎回決まった数の宝箱を取ることを前提にする必要はありません。

モンスター討伐で増えた時間や宝箱回収で減った時間を見ながら、ボス討伐と報酬回収のどちらを優先するか判断します。

そのため、固定の宝箱回収数ではなく、残り時間に合わせて回収範囲を変える考え方が適しています。

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次にやることだけ決めて進めれば大丈夫です。