キングダム 覇道の宮元の陣攻略|軍陣の占拠順と挑戦条件
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
宮元の陣では、最初から宮元を狙うのではなく、左右の軍陣と中央の詰所を順に確保して前線を上げることが攻略の基本です。
挑戦前に軍団Lv10以上と隣接する城の占拠を済ませ、宣戦後の布陣時間まで含めて準備しておきましょう。
【この記事の結論】
- 左側は敵の右軍陣、右側は敵の左軍陣、中央は敵の詰所を最初に狙う
- 敵軍陣をすべて占拠してから総大将の宮元へ攻撃を集中する
- 挑戦前に軍団Lv10以上、隣接する城の占拠、宣戦ポイント150Ptを確認する
宮元の陣は左右の軍陣と中央の詰所を占拠してから宮元へ進む
宮元へ急ぐより、先に軍陣と詰所を確保する流れを優先します。
総大将へ攻撃を集中するのは、敵軍陣をすべて占拠した後です。
宮元の陣では、軍陣の占拠を優先して前線を上げることが重要です。
敵軍陣の占拠数に応じて敵総大将への与ダメージが上がるため、宮元へ一直線に進むよりも、先に施設を確保する流れが効率的です。
左側は敵の右軍陣、右側は敵の左軍陣、中央は敵の詰所を最初に占拠する
開戦後は、左側の軍勢が敵の右軍陣、右側の軍勢が敵の左軍陣、中央の軍勢が敵の詰所を狙います。
最初から3方向へ役割を分けて進めることで、それぞれの施設を並行して攻略できます。
この最初の占拠が、その後に前線を押し上げるための起点になります。
前線を上げながら敵軍陣をすべて占拠する
左右の軍陣と中央の詰所を確保した後は、さらに前へ進みながら残っている敵軍陣を占拠します。
攻略中は本詰所だけに時間を使うのではなく、総大将への攻撃効率につながる敵軍陣の確保を優先します。
本詰所は陥落しても時間経過で復活するため、宮元までの進行を止めてまで優先する必要はありません。
敵軍陣をすべて占拠した後に総大将の宮元へ攻撃を集中する
敵軍陣をすべて占拠できたら、マップ左上に出現する総大将の宮元へ攻撃を集中します。
ここまで進んだ段階では、軍団員が別々の施設へ散らず、宮元へ攻撃先を合わせることが重要です。
「施設を確保してから宮元へ進む」という順番を崩さないことで、攻略の流れを整理しやすくなります。
挑戦前に軍団Lv10以上と隣接する城の占拠を済ませて宣戦する
宮元の陣は、場所へ到達しただけでは挑戦できません。
軍団Lvと隣接する城の占拠、宣戦ポイントまで事前に確認しておきましょう。
宮元の陣へ挑戦するには、軍団Lv10以上に加えて、宮元の陣へ隣接する城を占拠しておく必要があります。
条件を満たした後に宣戦し、布陣時間中に参戦して開戦へ備えます。
宮元の陣に隣接する城を占拠して挑戦条件を満たす
宮元の陣へ宣戦する前に、隣接している城を占拠しておきます。
確認済みの範囲では、上下にある隣接城のうち、いずれかを確保すれば挑戦条件を満たせます。
軍団Lvだけ上げても隣接する城を確保していなければ進めないため、進行ルートと合わせて確認しておきます。
宣戦ポイント150Ptを使って宣戦する
宮元の陣への宣戦には、宣戦ポイント150Ptが必要です。
軍団Lv10以上と隣接城の占拠を済ませたうえで、必要な宣戦ポイントを使って宣戦します。
挑戦直前になって条件不足に気づかないよう、軍団側の進行状況と宣戦ポイントを先に確認しておくと進めやすくなります。
宣戦後の3分間で参戦して専用マップへ軍勢を配置する
宣戦後は3分間の布陣時間があり、この間に参戦して専用マップへ軍勢を配置します。
開戦してから担当位置へ長く移動するより、布陣時間中に左右と中央へ分かれておく方が、最初の軍陣や詰所へすぐ動けます。
宣戦した時点で攻略が始まっていると考え、開戦前の配置まで含めて準備しておきましょう。
開戦前は左・中央・右へ分かれて左側と中央を厚めに布陣する
宮元の陣では、開戦前の布陣時間を使って左・中央・右の担当を先に分けておくと、その後の軍陣や詰所の占拠へ移りやすくなります。
右側より敵施設が多い左側と中央へ人数を多めに配置し、開戦直後から複数方向を同時に進める形が基本です。
左右と中央の3方向へ担当を分けて開戦後すぐ動ける状態にする
布陣時間中に左・中央・右の3方向へ担当を分けておけば、開戦後に移動先を決める時間を減らせます。
左側は敵の右軍陣、右側は敵の左軍陣、中央は敵の詰所を狙うため、それぞれの担当が最初の目標へ向かえる位置へ配置しておきます。
最初の施設を並行して攻めるためにも、軍勢を一か所へ固めすぎないことが重要です。
敵施設が多い左側と中央へ右側より人数を多めに配置する
確認済みの範囲では、右側よりも左側と中央の方が対応する敵施設が多いため、左側と中央を厚めにする形が適しています。
右側にも担当は必要ですが、3方向へ均等に人数を分けることだけを優先する必要はありません。
施設数に合わせて人数を調整することで、左側や中央だけ攻略が遅れる状況を避けやすくなります。
本詰所だけに時間を使わず前線の軍陣占拠を優先する
本詰所は破壊しても時間経過で復活するため、本詰所だけを繰り返し攻撃して進行を止めないようにします。
宮元への攻撃につなげるためには、前線を進めながら敵軍陣を占拠することを優先します。
本詰所への攻撃に軍勢を集中させすぎず、残っている軍陣や前方の施設へ担当を戻すことが大切です。
軍勢が消耗したら前線の詰所や即帰還令を使って立て直す
途中で軍勢が崩れても、そのまま後方からやり直す必要はありません。
確保済みの前線や即帰還令を使って、戦える状態へ戻してから再び進みましょう。
宮元の陣では、軍勢が壊滅した場合と一部部隊だけが壊滅した場合で立て直し方を分けます。
無理に消耗した状態で攻撃を続けるより、前線の詰所からの再出撃や即帰還令を使って戦力を整える方が、その後の攻略を続けやすくなります。
軍勢が壊滅した場合は確保済みの前線の詰所から再出撃する
軍勢が壊滅した場合は、すでに確保している前線の詰所から再出撃します。
前線まで進めている場合は、後方から長く移動し直すのではなく、確保済みの詰所を再出撃地点として利用できます。
詰所を押さえながら進むことは、攻撃先を増やすだけでなく、壊滅後の立て直しにもつながります。
一部部隊が壊滅して火力が落ちた場合は即帰還令で戻して再編成する
軍勢そのものは残っていても、一部部隊が壊滅すると攻撃に参加できる戦力が減ります。
そのまま前線に残し続けるより、即帰還令で戻して再編成し、再び戦える状態へ整える方法があります。
軍勢が完全に壊滅するまで使い続けるのではなく、部隊の欠損が目立つ段階で立て直す判断も必要です。
消耗した軍勢をそのまま戦わせ続けず整えてから前線へ戻す
消耗した軍勢をそのまま戦わせ続けても、前線で十分に攻撃できない状態になりやすくなります。
壊滅時は前線の詰所、一部部隊が崩れた場合は即帰還令というように状況に合わせて戻し、再編成してから前線へ復帰します。
宮元への攻撃を始める段階でも、残っている軍勢だけで無理に押し切るのではなく、攻撃へ参加できる状態を整えてから合流することが重要です。
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