ラストZのヒーロー星アップ方法と必要フラグメント数
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
ラストZでヒーローを星アップする場合、まず現在の星と次の星までに必要なフラグメント数を確認することが大切です。
★1から★5までに必要なフラグメントは合計975枚なので、一軍で長く使うヒーローから優先して育てると進めやすくなります。
ラストZの星アップは★1〜★5まで合計975枚のフラグメントが必要
★1から★5までをすべて上げる場合は、合計975枚が目安です。特に★4以降は必要数が大きくなるため、主力を決めてから使うと管理しやすくなります。
★1から★5までの星アップに必要なフラグメント数は、★1が25枚、★2が50枚、★3が100枚、★4が300枚、★5が500枚です。
すべて合計すると975枚になるため、★5まで一気に育てるには多くのフラグメントが必要です。
現在の星だけを見るのではなく、次にどこまで育てるかを決めてからフラグメントを使うと、主力の育成方針を整理しやすくなります。
★1は25枚・★2は50枚・★3は100枚必要になる
★1への星アップでは、各5枚を5段階進めるため、合計25枚のフラグメントが必要です。
★2では各10枚を5段階進めるため合計50枚、★3では各20枚を5段階進めるため合計100枚になります。
★3までに必要な枚数は比較的少ないため、一軍で使用するヒーローを複数育てる段階では、まず★3までを目安にする方法があります。
★4は300枚・★5は500枚必要になる
★4への星アップでは各60枚を5段階進めるため、合計300枚のフラグメントが必要です。
★5では各100枚を5段階進めるため、合計500枚が必要になります。
★3の100枚から★4では300枚、さらに★5では500枚へ増えるため、★4以降は一軍の中でも継続して使う主力を優先すると育成先を決めやすくなります。
次の星までの必要数は5段階の合計で確認する
画面で表示される1段階分の枚数と、星を1つ完成させるまでの合計枚数は別です。必要数を確認するときは5段階分で考えてください。
ラストZの★1〜★5では、1回分のフラグメントを使っただけで次の星が完成するのではなく、5段階を進めて1つの星を完成させます。
そのため、表示されている1段階分の必要数だけを見ると、星完成までに必要な総数を少なく見積もってしまうことがあります。
育成計画を立てるときは、1回分ではなく次の星を完成させるまでの合計枚数で確認するのが分かりやすいです。
各段階で表示される枚数と星完成までの合計枚数を分けて考える
たとえば★4では1段階につき60枚ですが、★4を完成させるには5段階必要なので合計300枚になります。
同じように★5では1段階100枚でも、完成までには合計500枚が必要です。
フラグメントの所持数を確認するときは、次の1段階へ進めるかだけでなく、目標の星まで完成できるかも合わせて見ると育成先を判断しやすくなります。
★4以降は必要数が増えるため一軍の主力から優先して星アップする
★4と★5では必要なフラグメント数が大きく増えるため、複数のヒーローへ均等に使うと主力の星アップが進みにくくなります。
一軍ではまず星3から星4を目安に育て、その後は継続して使用するヒーローを絞って★5を目指すと、必要なフラグメントを集中させやすくなります。
手持ちのフラグメントが限られている場合は、全員を同時に★5へ進めるより、今後も使う主力を優先する考え方が向いています。
★1〜★5は専用と汎用のフラグメントを合計して星アップできる
★1〜★5の星アップでは、ヒーロー専用のフラグメントだけでなく、汎用フラグメントも使用できます。
どちらか一方だけで必要数を揃える必要はなく、専用と汎用を合計して必要数を満たせます。
そのため、主力ヒーローを育てるときは、専用フラグメントの所持数だけでなく、使える汎用フラグメントも合わせて確認すると判断しやすくなります。
専用フラグメントだけでなく汎用フラグメントも使用できる
星アップに必要な枚数へ専用フラグメントが足りない場合でも、汎用フラグメントを組み合わせて不足分を補えます。
反対に、専用フラグメントだけで必要数を満たせる場合は、汎用フラグメントを使わずに星アップすることもできます。
汎用フラグメントは複数のヒーローへ使えるため、誰へ使うかを決めるときは一軍の育成状況を確認してから配分するのが分かりやすいです。
一軍は星3から星4へ進めてから主力を絞って★5を目指す
一軍を育てる場合は、まず使用するヒーローを星3から星4へ進め、その後は継続して使う主力を絞って★5を目指す方針があります。
★4と★5では必要なフラグメント数が増えるため、汎用フラグメントまで含めて全員へ均等に使うより、優先するヒーローを決めた方が育成を集中させやすくなります。
一軍の星4が揃ってきたら、次は今後も使う主力から★5へ進めると育成順を整理できます。
★6〜★10はSSヒーローの欠片を使う赤星覚醒として分けて考える
★5までと★6以降では使う素材が異なります。★5未満のヒーローは通常のフラグメント、★6以降はSSヒーローの欠片として分けて考えると整理しやすいです。
★5の先に進む★6〜★10は、これまでの星アップとは別に赤星覚醒として扱います。
★1〜★5で使用する通常のフラグメントではなく、★6以降ではSSヒーローの欠片を使うため、育成素材を同じものとして考えないことが重要です。
★5未満の主力を育てている段階では通常のフラグメントを使い、★5到達後に赤星覚醒へ進む場合はSSヒーローの欠片を確認します。
★5到達後は通常のフラグメントではなくSSヒーローの欠片を使用する
★6以降へ進むには、まず対象のヒーローを★5まで育てる必要があります。
★5到達後の赤星覚醒では、★1〜★5までに使用していた通常のフラグメントではなくSSヒーローの欠片を使用します。
そのため、★5未満の育成と★6以降の育成では、必要な素材を別々に管理すると分かりやすくなります。
★6〜★10の正確な必要枚数はゲーム内の星アップ画面で確認する
★6、★7、★8、★9、★10で必要になるSSヒーローの欠片の正確な枚数は、確認済みの公開情報だけでは確定できません。
赤星覚醒を進めるときは、ゲーム内の星アップ画面に表示される必要数を確認してください。
★1〜★5の必要数と同じ感覚で必要枚数を決めつけず、★5到達後に表示される条件を確認してからSSヒーローの欠片を使うと安全です。
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