キングダム 覇道の装備品の入手方法|設計図と銅鉱石で製造する手順
最短で判断したい方は、結論からどうぞ。
『キングダム 覇道』の装備品は、軍備の工房で銅鉱石を使って製造できます。
まずは工房を開き、装備品を製造できるだけの銅鉱石を持っているか確認しましょう。
装備品は軍備の工房で銅鉱石100個を使って製造する
装備品を増やしたい場合は、まず銅鉱石を確保して工房で製造するのが基本です。
装備品は、軍備にある工房から製造できます。
通常製造では、銅鉱石100個を消費することで装備品を1つ入手できます。
そのため、装備品が必要になったら、最初に工房と銅鉱石の所持状況を確認すると進めやすいです。
装備品を製造する前に工房を開いて銅鉱石の所持数を確認する
装備品を製造するときは、まず軍備の工房を開きます。
製造には銅鉱石が必要になるため、先に所持数を確認しておきましょう。
銅鉱石が不足している場合は、そのまま製造を進めるのではなく、必要な分を集めてから工房へ戻ります。
通常製造では銅鉱石100個につき装備品を1つ入手できる
通常製造では、銅鉱石100個につき装備品を1つ製造できます。
複数の装備品を増やしたい場合は、製造したい回数に応じて銅鉱石を用意する必要があります。
設計図を使わずに装備品を増やしたい場合は、この通常製造を利用できます。
通常製造では装備品のレアリティや特性がランダムになる
通常製造では、入手する装備品のレアリティや特性はランダムです。
特定の装備品を指定して製造する方法とは異なるため、通常製造は欲しい装備品を確実に選ぶ方法ではありません。
まず装備品そのものを増やしたい場合に利用し、特定の装備品を狙いたい場合は設計図を使った製造と分けて考えましょう。
銅鉱石が足りない場合はマップ上の鉱山から集める
装備品の製造に必要な銅鉱石は、マップ上の鉱山から入手できます。
工房を開いたときに銅鉱石が不足している場合は、鉱山で集めてから製造へ戻りましょう。
装備品を製造する回数に合わせて必要な銅鉱石を確保する
通常製造では1回につき銅鉱石100個を使用するため、製造回数が増えるほど必要な銅鉱石も増えます。
装備品を複数製造したい場合は、先に必要な製造回数を決めてから銅鉱石を集めると不足を把握しやすいです。
鉱山ランクごとの獲得量や派兵時間は固定値として考えず、現在確保できる銅鉱石を基準に製造を進めましょう。
欲しい装備品を指定する場合は設計図を選んでから製造する
設計図を使えば銅鉱石が不要になるわけではありません。欲しい装備品を指定するためのアイテムとして使います。
特定の装備品を狙う場合は、工房の製造で設計図を選んでから対象を指定します。
通常製造では入手する装備品がランダムですが、設計図を使うことで製造する装備品を指定できます。
設計図を持っていても製造素材は別に必要になるため、設計図と銅鉱石の両方を用意しておきましょう。
設計図は装備品を無料で製造するアイテムではなく製造対象を指定するために使う
設計図の役割は、銅鉱石の代わりになることではなく、製造する装備品を指定することです。
そのため、通常製造で狙った装備品が出るのを待つ方法とは使い方が異なります。
欲しい装備品が決まっている場合に、設計図を使った製造を選ぶと目的を絞れます。
設計図を使う場合も銅鉱石100個が必要になる
設計図を使用して製造する場合も、銅鉱石100個が必要です。
設計図だけを入手しても銅鉱石が不足していると製造できないため、工房を利用する前に両方の所持状況を確認しておきましょう。
使用した設計図は製造後に消滅する
設計図は製造に使用すると消滅するため、同じ1枚を繰り返し利用することはできません。
複数回指定製造したい場合は、その分の設計図を用意する必要があります。
使う前に製造対象を確認し、狙っている装備品に使用するか判断しましょう。
設計図は特定の装備品を狙う場面で使い通常製造と使い分ける
装備品を増やすことが目的なら、設計図が手に入るまで製造を止める必要はありません。通常製造と設計図製造は目的に合わせて使い分けられます。
設計図は、特定の装備品を指定して製造したい場面で使うのが分かりやすいです。
一方で、装備品そのものを増やすことが目的なら、設計図を使わない通常製造も利用できます。
「装備品を増やしたいのか」「特定の装備品を狙いたいのか」で製造方法を分けて考えましょう。
設計図は商店・Webストアや対象シーズンの順位報酬などで入手できる場合がある
設計図は、商店やWebストアの商品などから入手できる場合があります。
確認できた範囲では、対象シーズンの順位報酬として設計図を入手できるケースもあります。
入手経路や報酬条件は一律とは限らないため、利用できる入手先を確認して集めましょう。
装備品を増やすだけなら設計図を待たず通常製造を利用する
特定の装備品を指定する必要がなければ、設計図を入手するまで製造を待つ必要はありません。
銅鉱石100個を用意できれば、通常製造で装備品を増やせます。
欲しい装備品が明確になったときは設計図製造へ切り替え、目的に応じて2つの方法を使い分けましょう。
次にやることだけ決めて進めれば大丈夫です。

