キングダム 覇道の装備品おすすめ|武器・防具と特性の厳選方法
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
キングダム 覇道の装備品は、レアリティだけで決めるのではなく、武将の役割と伸ばしたいステータスを基準に選ぶのが基本です。
通常攻撃、戦威ダメージ、妨害、耐久のどれを重視するかを先に決めると、武器・防具を選びやすくなります。
装備品はレアリティより武将の役割と伸ばしたいステータスに合わせて選ぶ
迷った場合は、SSRかどうかだけで判断せず、その武将で伸ばしたい攻撃・戦威・策略・防御を先に確認しましょう。
装備品は、装備することで攻撃、防御、戦威、策略などのステータスを加算できます。
装備ごとに伸ばしやすいステータスが異なるため、すべての武将に同じ装備を付けるより、役割に合わせて選び分けることが重要です。
通常攻撃を重視する武将では攻撃、戦威ダメージを重視する武将では戦威、妨害を重視する場合は策略、耐久を重視する場合は防御を基準に候補を絞ります。
通常攻撃を重視する場合は山の民の刀・長槍・短弓を優先候補にする
通常攻撃や反撃などの火力を伸ばしたい場合は、攻撃を伸ばしやすい装備を優先します。
刀剣では山の民の刀が直剣より攻撃を伸ばしやすいため、火力を重視する場合の候補です。
長柄では長槍が攻撃寄りの装備となり、通常攻撃を重視する武将に合わせやすくなります。
遠隔では短弓が策略に加えて攻撃も伸ばせるため、攻撃を確保したい場合の候補になります。
戦威ダメージを重視する場合は長矛・陣太鼓を候補にする
戦威ダメージを重視する場合は、攻撃だけでなく戦威を伸ばせる装備を優先します。
長柄では長矛が長槍より戦威寄りの候補となるため、戦威を重視する武将では使い分けが必要です。
補助では陣太鼓が戦威を伸ばす候補になるため、武器だけでなく補助装備も含めて戦威を確保します。
耐久を重視する場合は直剣・重装兜・重装鎧・重装盾を候補にする
火力より倒されにくさを重視する場合は、防御を伸ばしやすい装備へ切り替えます。
刀剣では直剣が山の民の刀より防御寄りとなるため、耐久を優先する場合の候補です。
頭防具では重装兜、胴防具では重装鎧が防御を確保しやすく、盾では重装盾が防御と戦威を伸ばす候補になります。
攻撃役と耐久役で同じ装備構成に固定せず、武将に任せる役割から装備を選ぶと整理しやすくなります。
汎用装備を基本にしつつ妨害や策略を重視する武将では装備を切り替える
防御が高い装備だけが常に正解ではありません。妨害や策略を重視する武将では、策略を伸ばせる装備も候補になります。
防具は重装系を基本候補にできますが、武将の役割によっては軽装系や軍略書を選ぶ方が目的に合います。
特に妨害やデバフを重視する場合は、防御だけではなく策略も見て装備を選びます。
防具は重装兜・重装鎧を基本候補にして耐久を確保する
汎用的に耐久を確保したい場合は、重装兜と重装鎧を候補にします。
重装兜は防御を伸ばしやすく、重装鎧も防御と戦威を伸ばせるため、前線で耐久を求める武将に合わせやすい装備です。
まず耐久を確保し、そのうえで武将の役割に応じて別の防具へ切り替えると判断しやすくなります。
妨害やデバフを重視する場合は軽装兜・軽装鎧・軍略書も候補にする
妨害やデバフを重視する場合は、策略を伸ばせる装備も確認します。
頭防具では軽装兜、胴防具では軽装鎧が策略を伸ばす候補です。
補助では軍略書も策略を重視する武将で候補になるため、重装系だけに固定する必要はありません。
耐久を優先する武将と妨害を重視する武将を分けて考えることで、装備の役割が重複しにくくなります。
盾は火力も伸ばすなら丸盾、耐久を優先するなら重装盾で使い分ける
盾は、攻撃も確保したいか、防御を優先したいかで候補を分けられます。
丸盾は攻撃、防御、戦威を伸ばせるため、耐久だけでなく火力も残したい場合の候補です。
重装盾は防御と戦威を伸ばすため、攻撃より耐久を優先する場合に選びやすくなります。
盾まで含めて役割を合わせることで、武器だけでは調整しにくい火力と耐久の配分を整えられます。
特性厳選では攻撃・戦威・攻戦を基本候補にして同じ特性を合成する
特性厳選は、欲しい特性を持つ装備を用意し、同じ特性同士を合成して育てていく流れです。まずは攻撃・戦威・攻戦など、主力武将で使いやすい特性から候補を絞ると進めやすくなります。
特性は装備品のレアリティだけで判断せず、実際に伸ばしたい能力に合う特性を優先します。
火力を伸ばしたい場合は攻撃や戦威、両方を意識する場合は攻戦を基本候補として考えられます。
必要に応じて攻防や防戦、策略を重視する特性へ切り替え、武将の役割に合わせて厳選します。
欲しい特性を持つ装備を最大レベルまで強化して合成に使う
特性を強化する場合は、まず欲しい特性を持つ装備品を用意します。
合成には最大レベルまで強化した装備品を使用するため、厳選候補を決めてから強化を進めます。
合成には将星印も必要になるため、使わない装備を無差別に強化するのではなく、残したい特性を基準に素材を選ぶことが重要です。
同じ特性を持つ装備同士を合成して特性レベルを上げる
同じ特性を持つ装備品を合成すると、その特性レベルを上げられます。
そのため、SSRだけを集めるのではなく、欲しい特性を持つ装備を確保しておくことも厳選では重要です。
低レアリティの装備でも特性レベルを高くできれば、特性部分では高レアリティ装備より有効になる場合があります。
レアリティと特性レベルを分けて確認し、現在の主力装備より本当に有効かを見てから入れ替えます。
合成結果の予測を確認し必要な場合は覇道石で不要な候補を除外する
装備品を合成するときは、事前に複数の合成結果予測を確認できます。
実際の合成結果はランダムとなるため、表示された候補を確認してから実行します。
不要な合成結果が含まれている場合は、覇道石を使って不要な予測を除外することもできます。
厳選を進める際は、合成前に結果候補を確認し、覇道石を使うか判断してから実行する流れにすると整理しやすくなります。
主力装備を先に強化してから戦威・策略・耐久に特化した装備を作る
装備強化は、まず主将や主力武将が実際に使う装備へ集中させるのが基本です。
最初から複数の役割別装備を同時に育てるより、主力の装備を整えてから戦威・策略・耐久に特化した装備へ広げます。
主将や主力武将が実際に使う装備へ強化素材を優先する
装備品の強化では、実際に編成している主将や主力武将の装備から優先します。
攻撃を重視する武将なら攻撃を伸ばせる装備、戦威を重視する武将なら戦威を伸ばせる装備というように、③で決めた役割に合わせて強化対象を選びます。
使う予定のない装備へ素材を広く分散させず、主力装備を先に整えることで育成方針を明確にできます。
SSRだけを理由に高レベル特性を持つ低レア装備を入れ替えない
高レアリティ装備は基礎ステータスで有利ですが、レアリティだけで装備変更を決める必要はありません。
低レアリティでも高レベルの特性を持っている場合は、その特性部分で有効な場合があります。
SSRを入手したときも、現在使っている装備の特性レベルを確認し、基礎ステータスと特性の両方を見て交換を判断します。
主力装備が整った後に役割別の特化装備を作り分ける
主力武将の基本装備が整ったら、次に役割ごとの特化装備を作ります。
戦威ダメージを伸ばす場合は戦威、妨害やデバフを重視する場合は策略、耐久を重視する場合は防御を基準に候補を分けます。
最初からすべての装備を完成させようとせず、主力装備から順番に整えていくことで、装備強化と特性厳選の優先順位を保ちやすくなります。
迷ったときは、複数の記事を見比べるのがおすすめです。

