七つの大罪 Originのアルビオン攻略|攻撃パターンと倒し方
まずは重要なポイントだけ見てください。
アルビオン戦では攻撃を続けることより、危険な攻撃を避けてから足→核の順で攻撃することが重要です。
第1形態では足からダウンを狙い、後半はバリスタも利用して核へ攻撃を集中させましょう。
【この記事の結論】
- 赤い攻撃範囲が表示されたら攻撃を止めて回避する
- 第1形態は足を攻撃し、ダウン後は核へ集中攻撃する
- 後半はバリスタで核を狙い、危険な範囲では移動を優先する
アルビオンは回避を優先し足からダウンさせて核へ集中攻撃する
アルビオン戦は、常に攻撃し続ける必要はありません。危険な攻撃を回避する時間と、ダウン後に核を狙う時間を分けて考えると動きやすくなります。
アルビオンを倒す基本の流れは、攻撃範囲を避けながら第1形態で足を攻撃してダウンを狙い、ダウン後に核へ集中攻撃することです。
攻撃できる時間を増やそうとして被弾するより、赤い攻撃範囲では回避し、安全なタイミングで足や核を狙う流れを優先します。
赤い攻撃範囲が表示されたら攻撃を止めて範囲外へ移動する
アルビオンの攻撃で赤い範囲が表示された場合は、そのまま攻撃を続けず範囲外への移動を優先します。
攻撃中でも危険な範囲が見えたらいったん離れ、攻撃が終わってから再び近づく形にすると被弾を抑えやすくなります。
アルビオンは攻撃範囲が広いため、攻撃だけを見るのではなく回避するタイミングを先に確保することが重要です。
第1形態では足を攻撃してアルビオンをダウンさせる
第1形態ではアルビオンの足を狙って攻撃し、ダウンへつなげます。
この段階では核へ直接攻撃するのではなく、まず足への攻撃で核を狙える状況を作ることを優先します。
赤い攻撃範囲を避けながら足へ攻撃し、アルビオンがダウンしたら次の行動へ切り替えましょう。
ダウン後は体を登って核へ通常スキルや必殺技を集中させる
アルビオンがダウンしたら、腹部から体を登って核まで移動します。
核へ到達した後は通常スキルに加えて必殺技も使い、攻撃できる時間に火力を集中させます。
一定時間が経過して核から落下しても、落下そのものではダメージを受けないため、再び次の攻撃機会を作ることに集中しましょう。
後半はバリスタを使って核を狙いダウンにつなげる
後半ではバリスタを利用してアルビオンの核を狙うことが攻略の中心になります。
バリスタでは核以外も攻撃できますが、核を狙うことでダウンへつなげやすくなるため、攻撃できる位置では核を優先します。
バリスタでは核を優先して狙う
バリスタを使用できる場面では、アルビオンの核を狙って攻撃します。
第1形態では足を攻撃してから核を狙いましたが、後半ではバリスタを使って核への攻撃機会を作る形になります。
形態が変わっても、最終的に核へ攻撃を集中させるという考え方は共通しています。
アルビオンが射程外にいる場合は通常スキルや必殺技で攻撃する
アルビオンがバリスタの射程外にいる場合は、無理にバリスタだけで攻撃しようとせず、通常スキルや必殺技を使います。
バリスタで核を狙える位置になったら再びバリスタへ切り替え、ダウンにつながる攻撃を狙いましょう。
継続ダメージを受ける範囲が出たら攻撃より移動を優先する
後半では、範囲内にいると継続してダメージを受ける攻撃があります。
この範囲が出た場合はバリスタや通常攻撃を続けることより、範囲外へ移動することを優先します。
安全な位置へ移動してから攻撃を再開し、核を狙えるタイミングまで無理に攻め続けないことが大切です。
アルビオンの攻撃を避けるため回避用のスタミナを残して戦う
攻撃できる場面でも、移動でダッシュを使い切らないようにしましょう。広い範囲攻撃が来たときに回避できる余裕を残しておくことが大切です。
アルビオン戦では、攻撃のために近づくことだけでなく、危険な範囲から離れるためのスタミナを残すことが重要です。
移動時にダッシュを使いすぎると、赤い攻撃範囲が表示された場面で回避しにくくなるため、必要なときに動ける余裕を確保して戦いましょう。
移動でダッシュを使いすぎず範囲攻撃への回避手段を残す
アルビオンへ近づくときや位置を調整するときに、ダッシュを使いすぎないようにします。
攻撃範囲が広いため、スタミナを使い切った直後に攻撃されると範囲外へ移動しにくくなります。
通常の移動も使いながら、危険な攻撃が来たときにダッシュで離れられる状態を維持することが被弾を減らすポイントです。
赤い攻撃範囲や継続ダメージ範囲では無理に攻撃を続けない
赤い攻撃範囲が表示された場合は、攻撃を中断して範囲外へ移動します。
後半の継続ダメージを受ける範囲でも同様に、その場で攻撃を続けるより安全な位置への移動を優先します。
アルビオン戦では攻撃できる時間と回避する時間を分け、危険な範囲では無理に火力を出そうとしないことが重要です。
風属性と神聖属性が弱点のため編成時に確認する
アルビオン変異体は風属性と神聖属性が弱点です。
編成を見直す場合は、風属性または神聖属性で攻撃できるかを確認し、攻撃機会を活かせるようにしましょう。
アルビオンに勝てない場合は被弾と核への攻撃機会を順番に見直す
勝てない場合は、すぐに火力だけを問題にする必要はありません。まず回避用スタミナと核へ攻撃できているかを順番に確認すると、見直すポイントを絞りやすくなります。
アルビオンに勝てない場合は、まず被弾が多くなっていないかを確認し、その次にダウン後の核へ攻撃を集中できているかを見直します。
攻撃を増やすことだけを考えるのではなく、回避と攻撃機会の両方を確認すると立て直しやすくなります。
回避用スタミナが不足していないか確認する
赤い攻撃範囲から離れられず被弾している場合は、移動中にダッシュを使いすぎていないか確認します。
回避に必要なスタミナを残し、危険な攻撃が終わった後に再び足や核への攻撃へ戻る流れを意識しましょう。
ダウン後に核まで移動して攻撃を集中できているか確認する
第1形態でアルビオンをダウンさせても、その後に核まで移動して攻撃できなければ大きな攻撃機会を活かせません。
ダウンを確認したら腹部から体を登って核へ移動し、通常スキルや必殺技を使って攻撃を集中させます。
足への攻撃だけで終わらせず、ダウン後の核への攻撃までを一連の流れとして確認しましょう。
後半はバリスタ使用中も危険な攻撃範囲から離れる
後半でバリスタを使っている場合でも、危険な攻撃範囲が出たらその場で攻撃を続けないようにします。
特に継続ダメージを受ける範囲では、バリスタによる攻撃より範囲外への移動を優先します。
安全を確保した後に再び核を狙い、ダウンへつながる攻撃機会を待ちましょう。
迷ったときは、複数の記事を見比べるのがおすすめです。

