ラストZのVIPランクの上げ方と特権宝箱・専属バフ
ここだけ押さえれば大丈夫です。
ラストZのVIPランクは、VIPポイントを貯めることで段階的に上げられます。
まず現在のVIP画面を開き、次のランクまでに必要なVIPポイントと、ランクアップで得られる特権を確認してから進めるのがおすすめです。
VIPランクはVIPポイントを貯めて段階的に上げる
ゴールドバーは購入しただけではVIPポイントへ反映されません。VIP目的で利用する場合は、ゲーム内で実際に使用するところまで確認しましょう。
VIPランクを上げる基本は、VIPポイントを一定量まで貯めることです。
必要なVIPポイントはランクごとに異なるため、一気に高ランクを目指すより、現在地から次のランクを順番に確認していくと分かりやすくなります。
VIPポイントの正確な必要量は、現在のゲーム内表示を基準にしてください。
現在のVIP画面で次のランクまでに必要なVIPポイントを確認する
最初にVIP画面を開き、現在のVIPランクと次のランクまでに必要なVIPポイントを確認します。
あわせて、次のランクでどのような専属バフや報酬が増えるのかも見ておくと、VIPポイントをどこまで集めるか判断しやすくなります。
各ランクの必要ポイントを固定の一覧だけで判断せず、自分のゲーム内に表示されている必要量を最終基準にしましょう。
ゴールドバーは購入だけでなくゲーム内で使用してVIPポイントへ反映させる
ゴールドバーを利用してVIPポイントを増やす場合は、購入した時点ではなく、ゲーム内で使用した段階でVIPポイントへ反映される点に注意が必要です。
そのため、ゴールドバーを購入しただけでVIPランクが上がると考えず、使用後のVIPポイントまで確認することが大切です。
VIPランクを目的にゴールドバーを利用するときは、使った後にVIP画面を確認すると状況を把握しやすくなります。
VIPポイントを含むパックも入手手段の候補になる
パックの中には、VIPポイント自体が内容に含まれているものもあります。
課金を利用する場合は、ゴールドバーだけを見るのではなく、購入するパックにVIPポイントが含まれているかも確認するとよいでしょう。
ただし、すべてのパックにVIPポイントが含まれるわけではないため、購入前に現在の内容を確認してください。
VIPランクを上げると専属バフと毎日の特権宝箱を利用できる
VIPランクは、ランクを上げること自体が目的ではありません。普段よく使う専属バフと、毎日受け取れる特権宝箱をセットで見て判断するのがポイントです。
VIPランクを上げるメリットは、専属バフと毎日の報酬を継続して利用できることです。
一度だけ受け取る報酬だけでなく、建築や研究など日常的な進行に関係する効果もあるため、長くプレイするほど恩恵を受ける機会が増えます。
次のVIPランクを目指すか迷った場合は、必要ポイントだけでなく、そのランクで増える特権もあわせて確認しましょう。
専属バフは建築・研究・行軍など日常の進行にも関係する
VIPランクの専属バフには、建築・研究・行軍などゲームを進めるうえで繰り返し利用する要素に関係する効果があります。
そのため、戦闘力だけを基準にVIPランクの価値を判断する必要はありません。
特に普段重視している進行要素に関係するバフが次のランクで増える場合は、そのVIPランクを一つの目標にできます。
特権宝箱は現在のVIPランクに応じた内容をゲーム内で確認する
VIPでは専属バフだけでなく、現在のVIPランクに応じた特権宝箱などの報酬も確認できます。
公開情報ではVIPレベルに応じて複数の育成用アイテムが報酬候補として確認できますが、現在の特権宝箱の中身や個数はゲーム内表示を基準にしてください。
VIPランクを上げた後は、専属バフだけを確認して終わらず、毎日の特権宝箱も忘れず確認するとVIPの恩恵を活用しやすくなります。
無課金・微課金は次に必要な専属バフを基準に目標VIPランクを決める
無理に高いVIPランクまで一気に上げる必要はありません。次に増える専属バフを確認し、自分が使いたい効果までを一つの目標にすると判断しやすくなります。
無課金・微課金では、VIPランクそのものの高さよりも、次に必要な専属バフが増えるランクを目標にする考え方が向いています。
VIPランクを上げるほど必要なVIPポイントも増えるため、VIPだけを優先するのではなく、ほかの育成とのバランスを考えることが大切です。
現在のVIP画面で次のランクの特権を確認し、欲しい効果があるところまで段階的に進めましょう。
VIPだけにダイヤや課金を集中させず他の育成用途も残す
VIPランクはゲーム全体の進行を助ける要素ですが、ダイヤや課金をVIPだけに集中させる必要はありません。
ヒーロー育成や研究、建設などにも使う機会があるため、VIPへ使った後にほかの育成が止まらないよう配分することが重要です。
特に無課金・微課金では、次のVIPランクで得られる効果を確認し、必要性が低ければVIPポイント集めをいったん後回しにする選択もできます。
建設を重視する場合は建造速度系バフが増えるランクを優先候補にする
建設を重視して進めている場合は、建造速度系バフが増えるVIPランクを優先候補にできます。
専属バフは戦闘だけでなく日常的な進行にも関係するため、自分がよく利用する要素と合うランクを選ぶことがポイントです。
建設以外を優先している場合は、建造速度だけで目標を決めず、次のランクで利用できる特権を見て判断してください。
目標VIPランクへ到達した後は次の特権を確認して追加育成を判断する
目標にしていたVIPランクへ到達したら、そのまま次のランクを目指すのではなく、現在利用できる特権を確認します。
専属バフと特権宝箱の内容を確認したうえで、さらにVIPポイントを使う価値があるか判断すると、ほかの育成とのバランスを取りやすくなります。
次のVIPランクで欲しい効果が増えない場合は、いったんVIP育成を止めて別の用途を優先することも選択肢です。
特権宝箱を受け取りながら解放済みの専属バフを確認する
VIPランクを上げた後は、特権宝箱を受け取るだけでなく、解放された専属バフも確認しておきましょう。
どの効果が利用できるようになったのかを把握しておけば、次のVIPランクを目指す必要があるか判断しやすくなります。
VIPは一度ランクを上げて終わりではなく、継続して利用できる特権まで含めて活用することが大切です。
各ランクの必要VIPポイントや報酬は現在のゲーム内表示を最終基準にする
各VIPランクで必要になるVIPポイントや特権宝箱の内容は、現在のゲーム内表示を最終基準にしてください。
公開情報で確認できるVIP報酬や必要ポイントには確認範囲の違いがあるため、固定された数値や報酬だけを前提に目標ランクを決めないほうが安全です。
次のランクへ進む前に必要VIPポイントと得られる特権を見比べ、現在の育成目的に合っているか確認してから追加でVIPを育てましょう。
迷ったときは、複数の記事を見比べるのがおすすめです。

