東京ディバンカーのにゃんこウォーズ攻略|宣戦布告と拠点の仕組み
最短で判断したい方は、結論からどうぞ。
にゃんこウォーズでは、まず宣戦布告できる拠点を確認し、その中から拠点Lvとマップ上のつながりを見て攻撃先を決めます。
宣戦布告できる回数には限りがあるため、布告する前に候補を絞っておくことが重要です。
【この記事の結論】
- 戦略フェーズの8:00〜20:00に宣戦布告先を決める
- 所有拠点がある場合は、道でつながった敵拠点から選ぶ
- 拠点はLvが高いほど決戦後に得られるポイントも高い
にゃんこウォーズは宣戦布告できる拠点を確認してから攻撃先を決める
先に「どこを攻めたいか」ではなく、「どこへ宣戦布告できるか」を確認すると候補を絞りやすくなります。
にゃんこウォーズでは、戦略フェーズ中に宣戦布告を行い、その後の決戦に向けて攻撃する拠点を決めます。
自ギルドがすでに拠点を所有している場合は、所有拠点から道でつながっている敵拠点が宣戦布告先の候補になります。
そのため、拠点単体のLvだけを見るのではなく、現在の自ギルドの位置から攻撃可能かを先に確認するのが基本です。
戦略フェーズの8:00〜20:00に当日の宣戦布告可能回数を確認する
宣戦布告を行える戦略フェーズは8:00〜20:00です。
宣戦布告できる拠点数は、前日の理事長いいねランキングによって異なります。
ランキング1〜8位のギルドは2拠点、9〜16位のギルドは1拠点へ宣戦布告できます。
まず当日に使える宣戦布告の回数を確認し、その範囲で攻撃候補を絞ると進めやすくなります。
所有拠点がある場合は道でつながった敵拠点から攻撃先を選ぶ
自ギルドが拠点を所有している場合、自由にすべての敵拠点へ宣戦布告できるわけではありません。
宣戦布告の候補になるのは、現在所有している拠点と道でつながった敵拠点です。
そのため、攻撃先を決めるときは敵拠点のLvだけでなく、現在の所有拠点からどの方向へ進めるかも確認します。
拠点のつながりを見ながら攻めることで、次に狙える拠点も変わってきます。
所有拠点がない場合はLv.1拠点から宣戦布告先を選ぶ
自ギルドが拠点を所有していない場合は、任意のLv.1拠点へ宣戦布告できます。
まだ進軍の起点となる拠点がないため、まずはLv.1拠点から攻撃先を選ぶ形になります。
拠点を確保した後は、その所有拠点と道でつながった敵拠点が次の宣戦布告候補になります。
拠点はLvが高いほど決戦後に獲得できるポイントも高くなる
拠点は「何個持っているか」だけでなく、どのLvの拠点を持っているかでも獲得ポイントが変わります。
にゃんこウォーズでは、決戦終了後に占領している拠点のLvに応じてポイントを獲得します。
高Lvの拠点ほど獲得ポイントが大きいため、同じ1拠点でもランキングへの影響は同じではありません。
攻撃先を選ぶときは、拠点Lvとマップ上のつながりを合わせて見るのが判断しやすい方法です。
Lv.1・Lv.2・Lv.3の拠点はそれぞれ1・2・3ポイントになる
決戦終了後に占領している拠点から得られるポイントは、Lv.1が1ポイント、Lv.2が2ポイント、Lv.3が3ポイントです。
つまり、Lv.3拠点はLv.1拠点より1拠点あたりのポイントが高くなります。
ランキングを意識する場合は、単純な占領拠点数だけでなく、確保している拠点のLvも確認する必要があります。
拠点数だけでなくLvと次に攻められる拠点へのつながりも確認する
攻撃先を選ぶときは、目の前のポイントだけで判断するのではなく、占領後にどの敵拠点へ道がつながるかも確認します。
所有拠点から道でつながった敵拠点が次の宣戦布告候補になるため、拠点の位置はその後の進み方にも関係します。
ポイントの高い拠点を狙う場合でも、現在の所有拠点から攻撃可能かを先に確認し、Lvと接続関係の両方から攻撃先を選ぶと整理しやすくなります。
宣戦布告は取り消せないため布告権と攻撃可能ルートを確認してから決める
宣戦布告する前に、使える回数と攻撃できる拠点を確認しておけば判断しやすくなります。
一度布告した後は変更できないため、先に候補を絞っておきましょう。
宣戦布告は一度実行すると取り消せないため、当日に使える布告権と攻撃可能な拠点を確認してから決めることが重要です。
宣戦布告できる回数には限りがあるため、攻撃したい拠点だけでなく、現在の所有拠点から実際に布告できるかも確認しておきます。
前日の理事長いいねランキング1〜8位は2拠点、9〜16位は1拠点へ宣戦布告できる
前日の理事長いいねランキング1〜8位のギルドは2拠点、9〜16位のギルドは1拠点へ宣戦布告できます。
そのため、当日の宣戦布告先を決める前に、自ギルドが使える宣戦布告の回数を確認しておく必要があります。
布告できる回数が限られているため、複数の候補がある場合は拠点Lvや攻撃可能ルートを見ながら優先順位を付けます。
宣戦布告後に変更できないため攻撃先を決めてから実行する
宣戦布告は実行後に取り消したり、別の拠点へ変更したりできません。
そのため、布告する前に現在の所有拠点から道がつながっているか、当日の布告権をどこへ使うかを確認します。
攻撃候補を先に比較してから宣戦布告することで、限られた布告権を使う拠点を整理しやすくなります。
決戦フェーズでは防衛班をすべて撃破すると拠点を占領できる
宣戦布告した後は、21:00から始まる決戦フェーズで攻撃班を投入し、相手の防衛班との戦闘を進めます。
防衛班をすべて撃破できれば、その拠点を占領できます。
宣戦布告だけでは拠点を獲得できないため、決戦フェーズで防衛班を全滅させることが占領までの最後の条件です。
21:00〜21:45に宣戦布告した拠点へ攻撃班を投入する
決戦フェーズは21:00〜21:45に行われます。
この時間帯に、戦略フェーズで宣戦布告した拠点へ攻撃班を投入します。
宣戦布告する時間帯と実際に戦闘する時間帯は分かれているため、8:00〜20:00に攻撃先を決め、21:00以降に決戦へ進む流れで整理すると分かりやすいです。
戦闘はオートで進み防衛班を全滅させれば占領となる
攻撃班と防衛班の戦闘はオートで進行します。
攻撃側が相手の防衛班をすべて撃破すると、その拠点を占領できます。
一方で引き分けは防衛班の勝利として扱われるため、攻撃側は防衛班を倒し切る必要があります。
勝利した班は連戦できるが勝利数に応じてステータスが弱体化する
戦闘に勝利した班は、そのまま次の班との戦闘へ進めます。
ただし、勝利数に応じてステータスが弱体化するため、同じ班が何度勝っても同じ状態のまま連戦できるわけではありません。
攻撃班を投入するときは、1班だけで防衛班すべてを倒す前提にせず、連戦による弱体化も含めて複数の班で攻める流れを考える必要があります。
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