東京ディバンカーのストーリーの解放条件|各エピソードはいつ読める?
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東京ディバンカーのメインストーリーは、怪異事件をクリアすることで順番に解放されます。
続きが読めない場合は、まず現在どこまで怪異事件をクリアしているか確認すると、次に進める場所を判断しやすくなります。
メインストーリーは怪異事件をクリアすると順番に解放される
怪異事件は、メインストーリーを先へ進めるための解放条件と考えると分かりやすいです。ストーリーが止まったときは、怪異事件の進行状況を確認してみましょう。
メインストーリーは最初からすべて読めるわけではなく、怪異事件をクリアすると対応する部分が解放されます。
そのため、ストーリーだけを読み進めようとしても続きが表示されない場合は、先に怪異事件を進める必要があります。
現在クリアしている怪異事件の番号から読めるエピソードを確認する
ストーリーの解放状況を確認するときは、現在クリア済みの怪異事件の番号を基準にすると分かりやすいです。
各エピソードには対応する怪異事件の到達地点があるため、読みたいストーリーに必要な番号まで進んでいるかを確認します。
まだ条件となる怪異事件をクリアしていない場合は、怪異事件を進めてからストーリーを確認しましょう。
序盤は1つのエピソードが複数の怪異事件に分けて段階的に解放される
序盤では、1つのエピソードが1回の怪異事件クリアだけで一括解放されるとは限りません。
たとえばプロローグは怪異事件1・3・6・8などを進める途中でもストーリーが段階的に解放され、怪異事件10をクリアすると最後まで読めます。
そのため、途中まで読めたのに続きが表示されない場合も、異常とは限らず、次の怪異事件のクリアが必要なケースがあります。
各エピソードを最後まで読める怪異事件の到達地点を確認する
途中の細かな解放地点をすべて覚える必要はありません。まずは「そのエピソードを最後まで読むには怪異事件をどこまで進めればよいか」を目安にすると判断しやすいです。
ストーリーを読み進める目的なら、各エピソードが最後まで解放される怪異事件の番号を目安にすると進行状況を整理しやすくなります。
序盤は解放間隔にばらつきがありますが、シーズン1後半になると怪異事件1つに対してエピソード1つが対応する形が中心になります。
プロローグは怪異事件10、シーズン1エピソード1は怪異事件28で最後まで読める
プロローグは怪異事件10をクリアすると最後まで読めます。
その後のシーズン1エピソード1は、怪異事件28のクリアが最後まで読むための到達地点です。
プロローグ終了直後にシーズン1エピソード1をすべて読めるわけではないため、怪異事件を引き続き進める必要があります。
シーズン1エピソード2〜12は怪異事件38〜68まで段階的に解放される
シーズン1エピソード2は怪異事件38、エピソード3は42、エピソード4は46をクリアすると最後まで読めます。
エピソード5〜7は怪異事件50・54・58、エピソード8〜12は怪異事件60・62・64・66・68がそれぞれ最後まで読むための到達地点です。
この範囲ではエピソードごとに必要な怪異事件の進行幅が一定ではないため、読みたいエピソードごとに到達地点を確認すると分かりやすいです。
シーズン1エピソード13〜24は怪異事件69〜80にそれぞれ対応する
シーズン1エピソード13以降は、エピソード13が怪異事件69、エピソード14が怪異事件70という形で対応します。
その後も怪異事件を1つ進めるごとに次のエピソードが解放され、エピソード24は怪異事件80をクリアすると最後まで読めます。
そのため、シーズン1を最後まで読みたい場合は怪異事件80クリアが1つの目安になります。
シーズン2エピソード1〜7は怪異事件81〜87にそれぞれ対応する
シーズン2では、エピソード1から7までが怪異事件81から87にそれぞれ対応しています。
シーズン1後半と同じように、対応する怪異事件を1つずつ進めることで次のエピソードを最後まで読める形です。
怪異事件81から87まで1つ進めるごとに対応するエピソードを最後まで読める
シーズン2エピソード1は怪異事件81、エピソード2は怪異事件82という形で対応します。
その後も同じ対応が続き、エピソード7は怪異事件87をクリアすると最後まで読めます。
そのため、シーズン2を読み進める場合は、現在の怪異事件の番号と読みたいエピソードの番号を照らし合わせると進行状況を把握しやすいです。
シーズン2エピソード8の配信は確認できるが読了条件は断定しない
シーズン2エピソード8が配信されていることは確認できます。
一方で、確認済みの公開情報だけでは、エピソード8を最後まで読むための怪異事件の条件までは断定できません。
エピソード1〜7までの対応関係だけをもとに、エピソード8の読了条件を推測しないようにしましょう。
ストーリーが解放されない場合は怪異事件の進行状況を先に確認する
ストーリーの続きが見つからないときは、ストーリー側だけを見るのではなく怪異事件の進行状況も確認するのがポイントです。対応する怪異事件まで進んでいない場合は、先にそちらを進めます。
メインストーリーが解放されない場合は、まず読みたいエピソードに対応する怪異事件まで進んでいるか確認します。
怪異事件の進行が条件になっているため、ストーリー側だけを確認しても解放条件を満たせない場合があります。
読みたいエピソードに対応する怪異事件までクリアしているか確認する
続きが読めないときは、読みたいエピソードが最後まで解放される怪異事件の番号と、現在のクリア状況を比べます。
まだ必要な怪異事件まで到達していない場合は、先に怪異事件を進めるのが基本です。
序盤では1つのエピソードが段階的に解放されるため、途中まで読めている場合でも次の怪異事件が必要になることがあります。
シーズン1を最後まで読む場合は怪異事件80クリアを目安にする
シーズン1エピソード24は怪異事件80をクリアすると最後まで読めます。
そのため、シーズン1のメインストーリーを最後まで読むことが目的なら、怪異事件80クリアを到達目安にできます。
現在の怪異事件の番号を確認し、80に届いていない場合は、残りの怪異事件を順番に進めていきましょう。
一度試してみて、自分に合うやり方を見つけていきましょう。

