刀剣乱舞ぱずぎりの奥義を自動発動から手動に切り替える方法
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
刀剣乱舞ぱずぎりの奥義を手動で発動したい場合は、戦闘中の「バトル設定」で「奥義自動発動」をOFFにします。
手動へ切り替えると、奥義ゲージがたまった刀剣男士をタップして、好きなタイミングで奥義を使えるようになります。
【最初に確認すること】
- 戦闘画面右上の歯車マークから「設定」を開き、「奥義自動発動」をOFFにする。
- 手動で発動できない場合は、奥義ゲージと刀剣男士のタップ操作を確認する。
奥義自動発動をOFFにして手動へ切り替える手順
奥義の自動発動から手動発動への切り替えは、戦闘中の設定画面で行います。
初期設定では奥義が自動発動するため、ゲージがたまると任意のタイミングまで温存できません。
「奥義自動発動」をOFFにすることで、発動するタイミングを自分で決められるようになります。
設定変更から奥義の使用までは、次の順番で進めます。
- 戦闘画面右上の歯車マークをタップする。
- 一時停止画面から「設定」を開く。
- 「バトル設定」の「奥義自動発動」をOFFにする。
- 戦闘へ戻り、奥義ゲージをためる。
- 発動可能になった刀剣男士をタップする。
自動発動へ戻したい場合も、同じ設定項目をONにするだけで切り替えられます。
戦闘画面右上の歯車マークからバトル設定を開く
最初に戦闘画面を開き、画面右上にある歯車マークをタップします。
歯車マークをタップすると一時停止画面が表示されるため、そこから「設定」を選択してください。
設定画面を開いたら、「バトル設定」の項目を確認します。
この中に、奥義の発動方法を変更する「奥義自動発動」があります。
奥義の発動タイミングを変更するために、刀剣男士の育成画面などを操作する必要はありません。
奥義自動発動をOFFにして刀剣男士をタップする
バトル設定で「奥義自動発動」を見つけたら、設定をOFFに変更します。
変更後は戦闘に戻り、指定された色のト餓鬼を倒して奥義ゲージをためてください。
奥義の発動条件は刀剣男士ごとに異なるため、必要な色と数を満たすことが重要です。
奥義ゲージがたまったら、発動させたい刀剣男士をタップします。
自動発動とは異なり、ゲージがたまった時点ですぐに奥義を使う必要はありません。
敵の状態や戦闘の進行に合わせて、使いたいタイミングまで奥義を残しておけます。
奥義自動発動の設定が見つからないときの確認場所
「奥義自動発動」が見つからない場合は、戦闘中の一時停止画面から設定を開いているかを最初に確認してください。
設定場所を間違えていると、目的の項目を探しても見つけられません。
また、設定を変更できても奥義が発動しない場合は、設定場所とは別に発動条件や操作を確認する必要があります。
ホーム画面ではなく戦闘中の設定を確認する
奥義の自動発動を変更する項目は、戦闘中の一時停止メニューから開く「バトル設定」にあります。
そのため、ホーム画面で設定を探しても目的の項目を見つけられない場合があります。
設定が見つからないときは、次の順番で確認してください。
- 戦闘画面を表示する。
- 右上の歯車マークをタップする。
- 一時停止画面で「設定」を選ぶ。
- 「バトル設定」にある「奥義自動発動」を確認する。
戦闘中の設定画面を確認しても項目が見つからない場合は、ゲーム内ヘルプや公式のお知らせで操作方法を確認してください。
奥義の設定を探すときは、どの画面から開いたかが大切です。まずは戦闘中の歯車マークを確認してみてください。
手動にしても発動しない場合は奥義ゲージを確認する
「奥義自動発動」をOFFにしたのに奥義が使えない場合は、奥義ゲージが発動条件を満たしているかを確認します。
手動発動への切り替えは、奥義を好きなタイミングで使用するための設定であり、発動条件そのものをなくす機能ではありません。
奥義を使うには、刀剣男士ごとに指定された色のト餓鬼を必要数倒す必要があります。
ゲージがたまっていない場合は、対象のト餓鬼を倒して発動条件を満たしてください。
ゲージがたまっている場合は、発動させたい刀剣男士をタップしているか確認します。
また、奥義が自動で発動してしまう場合は、「奥義自動発動」がONのままになっていないか見直してください。
設定と発動条件を確認しても解決しない場合は、ゲーム内ヘルプや公式サポートで確認する方法があります。
手動発動では奥義ゲージをためて発動タイミングを調整する
奥義を手動発動にすると、奥義ゲージがたまった後も、使いたいタイミングまで発動を待てます。
ただし、手動へ切り替えただけで奥義を使えるわけではなく、刀剣男士ごとの発動条件を満たす必要があります。
奥義ゲージをためてから発動タイミングを決めることが、手動操作の基本です。
敵を倒すタイミングや複数の奥義を使う順番を調整したい場合に、この特徴が役立ちます。
指定された色のト餓鬼を倒して発動条件を満たす
奥義ゲージをためるには、刀剣男士ごとに指定された色のト餓鬼を必要数倒します。
必要な色や数は刀剣男士によって異なるため、使用したい奥義の発動条件を確認することが大切です。
発動条件を満たしていない状態では、刀剣男士をタップしても奥義を使用できません。
そのため、手動発動で奥義が使えない場合は、設定を変更し直す前に対象の刀剣男士の奥義ゲージを確認してください。
ゲージがたまった後は、すぐに発動させることも、戦闘の状況に合わせて温存することもできます。
複数の刀剣男士の奥義を使う順番を決める
複数の刀剣男士が奥義を発動できる場合は、手動操作によって使用する順番を調整できます。
自動発動ではゲージがたまったタイミングで奥義が使われますが、手動発動なら使用する刀剣男士を自分で選べます。
例えば、先に使用したい奥義がある場合は、その刀剣男士をタップしてから別の奥義を発動させる流れにできます。
また、敵を特定の奥義で倒したい場合は、対象の奥義を温存し、使用するタイミングを調整する方法が考えられます。
ただし、手動発動に変更しただけで奥義の威力やゲージの増加量が上がるわけではありません。
手動発動の利点は、奥義そのものの性能を変えることではなく、使用する順番とタイミングを選べることにあります。
奥義の手動発動と自動発動は目的に合わせて使い分ける
奥義の発動方法は、ミッション達成を狙うなら手動発動、通常戦闘で操作を減らしたいなら自動発動を基本に選ぶとよいでしょう。
手動発動は奥義を使うタイミングを調整でき、自動発動は発動操作の手間を省けるという違いがあります。
どちらか一方がすべての戦闘で有利というわけではないため、達成したい目標に合わせて切り替えることが重要です。
奥義を使うタイミングが目標達成に関わるなら手動発動が向いています。タイミングを指定する必要がなければ、自動発動で操作を減らせます。
特定の奥義で敵を倒す目標では手動発動を選ぶ
特定の奥義で敵を倒すことが求められる場合は、手動発動が役立ちます。
自動発動では奥義ゲージがたまった時点で使用されるため、狙ったタイミングで敵に奥義を当てられるとは限りません。
手動発動なら、対象の奥義を使える状態にしておき、敵を倒したい場面で発動させることができます。
一撃のダメージが目標になる場合も、発動するタイミングを選べる点が利点です。
ただし、手動発動そのものにダメージを増加させる効果があるわけではありません。
目標達成に必要な奥義を確認し、使うべき場面まで温存することを意識してください。
通常戦闘で操作の手間を減らすなら自動発動を選ぶ
奥義の発動タイミングにこだわらない通常戦闘では、自動発動が便利です。
自動発動をONにしておけば、奥義ゲージがたまった際に刀剣男士をタップする必要がありません。
そのため、奥義を使う順番や敵を倒すタイミングを細かく調整する必要がない場面に向いています。
手動発動から自動発動へ戻す場合は、戦闘中の「バトル設定」で「奥義自動発動」をONにしてください。
なお、設定変更後の状態が次の戦闘にも引き継がれたというプレイヤーの報告があります。
手動発動を使った後に通常戦闘へ戻る場合は、意図した発動方法になっているか確認しておくと安心です。
奥義のタイミングを自分で決めたい場面では手動発動を選び、操作を減らしたい場面では自動発動を活用しましょう。
ここまで理解できていれば、次の判断はスムーズにできます。

