東京ディバンカーのリンクボーナスの仕組み|発動条件と確認方法
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
リンクボーナスは、キャラカードに対応する絵札を装着したときに発動する追加ボーナスです。
まずは育成したいキャラに対応する絵札を確認し、装着後にリンクボーナスが有効になっているかを見ると仕組みを理解しやすくなります。
リンクボーナスは対応するキャラカードと絵札を組み合わせると発動する
リンクボーナスは、装着できる絵札なら何でも発動するわけではありません。キャラカードごとに対応する絵札が決まっている、と考えると分かりやすいです。
キャラカードには特定の対応絵札が設定されており、その組み合わせで装着したときにリンクボーナスが発動します。
そのため、絵札を装着できるかどうかと、リンクボーナスが発動するかどうかは分けて考える必要があります。
属性が一致して装着できる絵札すべてがリンクボーナス対象ではない
絵札はキャラカードと属性が一致していれば装着できますが、装着できる絵札すべてがリンクボーナスの対象になるわけではありません。
リンク対象ではない絵札でも属性条件を満たしていれば装着できるため、単に装着できたことだけではリンクボーナス発動の判断はできません。
リンクボーナスを狙う場合は、キャラカードと絵札が対応する組み合わせになっているかを確認することが重要です。
対応する絵札を装着すると全戦闘ステータスにボーナスが付く
対応する絵札を装着すると、リンクボーナスとして全戦闘ステータスへの補正が付きます。
通常の絵札装着による性能に加えてリンクボーナス分の補正も得られるため、キャラに装着する絵札を選ぶ際の判断材料になります。
リンクボーナスとケミストリーボーナスは別の仕組みとして確認する
リンクボーナスとケミストリーボーナスは、ゲーム内では別のボーナス項目として扱われています。
名称が似た強化要素としてまとめず、それぞれ別の条件や効果を持つ仕組みとして確認しましょう。
対応絵札を確認してから装着しリンクボーナスONの表示を確認する
対応する絵札が分からない場合は、先に対象を確認してから装着すると迷いにくいです。装着後は「リンクボーナスON」の表示まで確認すると発動状態を判断できます。
リンクボーナスを発動させる流れは、対応絵札を確認する→装着する→発動表示を確認するという順番で整理できます。
対応関係を確認せずに絵札を付け替えるよりも、先に対象を確認してから装着した方がリンクボーナスの有無を判断しやすくなります。
リンクボーナス対象の絵札は百科事典などで確認する
リンクボーナスの対象となる絵札は、百科事典から確認できるとされています。
どの絵札を装着すればよいか分からない場合は、まず対象キャラと対応絵札の関係を確認してから装着候補を決めます。
ガチャの排出率画面でもキャラと絵札の対応を確認できる
ガチャの排出率画面でも、隣り合って表示されるキャラカードと絵札からリンク対象を確認できるとされています。
百科事典だけでなく、確認できる場面の一つとして利用できます。
絵札を装着した後はリンクボーナスONの表示を確認する
対応する絵札を装着した後は、「リンクボーナスON」と表示されているかを確認します。
装着できていることだけで判断せず、発動表示まで見ることでリンクボーナスが有効になっているかを確認できます。
対応絵札を覚醒するとリンクボーナス値も強化できる
リンクボーナスを活かしたい場合は、対応する絵札を装着するだけでなく覚醒も育成候補になります。まずは主力キャラで使う対応絵札から考えると整理しやすいです。
対応する絵札は、覚醒を進めることでリンクボーナスの値も上昇するとされています。
そのため、リンクボーナスを重視するキャラでは、対応絵札を確保した後の育成先として覚醒も判断材料になります。
リンクボーナスを重視する場合は対応絵札の覚醒も育成候補にする
リンクボーナスは対応する組み合わせで発動するだけでなく、絵札の覚醒によってボーナス値を伸ばせます。
主力キャラでリンクボーナスを活かしたい場合は、装着する絵札を決めたうえで対応絵札の覚醒も育成候補として考えます。
ただし、リンクボーナスだけを基準にすべての絵札を同じように育成するのではなく、実際に使うキャラとの対応関係を確認してから判断するのが分かりやすいです。
レアリティや覚醒段階ごとの具体的な上昇率は一律に扱わない
リンクボーナスの具体的な数値は、すべてのレアリティや覚醒段階で同じものとして扱わないようにします。
確認できている範囲でも絵札ごとに表示されるリンクボーナス値は異なるため、育成時は対象となる絵札の内容を個別に確認することが大切です。
気になる部分があれば、関連情報もあわせて確認してみてください。

