ラストZの同盟対決攻略|曜日別ミッションとポイント一覧
まず結論だけ見ればOKです。
同盟対決でポイントを伸ばすには、月曜から土曜までの曜日ごとの対象ミッションに合わせて育成や素材消費を進めることが基本です。
その日にポイント対象となる行動を確認し、別の曜日で使う素材は残しておきましょう。
【この記事の結論】
- 月曜から土曜まで曜日ごとにポイント対象が変わる
- 改造車・建築・研究・ヒーロー育成などを対応する曜日に進める
- 実際の獲得ポイントは同盟対決画面の表示を最終基準にする
同盟対決は月曜から土曜まで曜日ごとの対象ミッションを優先する
同盟対決では、育成を何でも同じ日に進めるより、曜日ごとの対象に合わせるのが基本です。まずはその日のテーマを確認してから素材を使いましょう。
同盟対決は月曜日から土曜日まで開催され、曜日ごとに異なるテーマが設定されています。
同じ育成や素材消費でも対象外の日に行うと、その日の同盟対決ポイントにはつながらない場合があります。
そのため、まず当日のテーマを確認してから、対応する育成やミッションを優先して進める流れが分かりやすいです。
月曜は改造車強化で改造図やゴールデンレンチなどを使う
月曜日は改造車強化が中心となる日です。
確認できたポイント対象には、改造図やゴールデンレンチの使用、レーダー事件、改造車系宝箱などがあります。
ゾンビやジャンボゾンビへの行動、資源採集もポイント対象として確認されています。
改造図やゴールデンレンチを普段から使い切らず、月曜日にまとめて使えるように残しておくと進めやすくなります。
火曜は避難所建設、水曜は技術研究を進める
火曜日は避難所建設が中心となり、建築加速や建築戦力の増加などがポイントにつながります。
オレンジ懸賞任務や避難者募集も、確認できたポイント対象です。
建築を急いで進める必要がない場合は、建築加速を火曜日まで残しておく方法があります。
水曜日は技術研究が中心となり、研究加速や技術戦力の増加、保安官バッジなどがポイント対象です。
オレンジ都市間貿易も対象として確認されているため、研究だけに絞らず、その日に利用できる対象行動を確認するとポイントを積み上げやすくなります。
木曜はヒーロー育成、金曜は全面発展、土曜は敵軍撃破を進める
木曜日はヒーロー育成が中心で、ヒーローフラグメント、高級募集、エネルギーコアなどの使用がポイント対象です。
オレンジ装備、強化合金、スキルブックも対象として確認されています。
金曜日の全面発展では、汎用加速や建築・技術戦力の増加、レーダー事件、兵士の訓練や昇格など複数の行動が対象になります。
特定の1種類だけを進める日ではないため、手持ちの加速や育成状況に合わせて対象行動を選びやすい日です。
土曜日は敵軍撃破が中心となり、対決相手や通常の兵士撃破などがポイントにつながります。
確認できた範囲では、対決相手の兵士は通常兵士より高いポイント設定となっています。
味方兵士の損失や、オレンジ懸賞任務、オレンジ都市間貿易、加速などもポイント対象として確認されています。
曜日別ポイントは固定値だけでなく対象行動と現在の表示を確認する
攻略情報に書かれているポイントだけを覚えるのではなく、ゲーム内の表示も確認するのが大切です。同じ行動でも研究状況などによって表示ポイントが変わる場合があります。
同盟対決では曜日ごとの勝利ポイントだけでなく、各ミッションでどの行動がポイント対象になっているかも確認しておきましょう。
特に個別ミッションの獲得ポイントは、同盟研究などの影響で変わる場合があります。
外部のポイント表は目安として使い、実際に素材を使う前に現在の同盟対決画面を確認するのが確実です。
勝利ポイントは月曜1・火曜2・水曜2・木曜2・金曜2・土曜4を目安にする
確認できた勝利ポイントの配分は、月曜日が1、火曜日が2、水曜日が2、木曜日が2、金曜日が2、土曜日が4です。
土曜日はほかの曜日より勝利ポイントが大きいため、1週間の同盟対決では重要な日として意識できます。
ただし、曜日ごとの勝利ポイントと、各行動でもらえる個別のミッションポイントは分けて考えてください。
まずは当日のミッションを進めてポイントを獲得し、その結果として曜日ごとの対決を有利に進める流れになります。
同盟研究などで獲得ポイントが変わる場合はゲーム内表示を最終基準にする
同盟対決の個別ミッションでは、同盟研究によるポイント倍率強化の影響を受ける場合があります。
そのため、攻略情報に掲載されている数値と、自分のゲーム内に表示される獲得ポイントが一致しないことがあります。
ポイントの高低を比べるときは、固定された外部の数値だけで判断せず、現在のゲーム内表示を最終基準にしてください。
特に大量の素材や加速を使う場合は、対象ミッションになっていることと表示ポイントを確認してから進めると、曜日を間違えて消費するのを避けやすくなります。
同盟対決で使う素材は対象曜日まで温存してまとめて使う
同盟対決では、素材を入手した直後に使うのではなく、ポイント対象になる曜日まで残しておくことが重要です。
曜日ごとに対象となる育成内容が異なるため、同じ素材でも使うタイミングを合わせることで同盟対決のポイントにつなげられます。
普段の育成を止める必要はありませんが、急いで使う必要がない素材は対象曜日まで温存するという考え方で管理すると分かりやすいです。
建築加速や保安官バッジなどはポイント対象になる曜日を確認して使う
建築加速は火曜日の避難所建設でポイント対象となるため、すぐに使う必要がなければ火曜日に合わせて使う方法があります。
水曜日の技術研究では研究加速や技術戦力の増加に加えて、保安官バッジもポイント対象として確認されています。
そのため、保安官バッジを使う予定がある場合も、水曜日まで残せるかを確認してから使用すると同盟対決と育成を合わせやすくなります。
曜日をまたいで使える素材ほど、現在の育成だけで判断せず、次にポイント対象となる日も確認しておきましょう。
ヒーロー素材や兵士育成も対応する曜日に合わせて進める
ヒーローフラグメント、高級募集、エネルギーコア、スキルブックなどは木曜日のヒーロー育成でポイント対象として確認されています。
すぐに強化する必要がなければ、ヒーロー関連の素材を木曜日まで残しておくことで育成とポイント獲得を同時に進められます。
兵士の訓練や昇格は金曜日の全面発展でポイント対象となるため、こちらも対応する曜日を意識して進めるのが基本です。
すべての素材を同じ日に使うのではなく、建築・研究・ヒーロー・兵士で使う日を分けると管理しやすくなります。
日曜日は次の同盟対決に向けて改造車素材などを準備する
日曜日に無理に素材を使う必要はありません。次の月曜日に使える素材を残しながら、翌週の同盟対決に備えておけば大丈夫です。
日曜日は同盟対決の休息日として確認されているため、次の月曜日から始まる対決に向けた準備日にすると流れを作りやすくなります。
特に月曜日は改造車強化が中心になるため、改造図やゴールデンレンチなどを日曜日までに使い切らないよう意識します。
翌週に使う素材をあらかじめ分けて残しておくことで、月曜日になってから対象素材が足りない状態を避けやすくなります。
改造図など月曜日に使う素材を日曜日まで使い切らず残す
月曜日は改造図やゴールデンレンチの使用などがポイント対象となるため、これらは翌週の開始に備えて残しておく候補です。
レーダー事件も月曜日のポイント対象として確認されているため、利用できる状況なら翌日の同盟対決と合わせて進める考え方ができます。
日曜日は素材を大量に消費する日ではなく、次の曜日で何を使うかを確認する日にすると、週の始めから動きやすくなります。
当日の対象素材が不足している場合は無理に別曜日用の素材を使わない
同盟対決では、その日の対象素材が少ないからといって、別の曜日で使う予定の素材まで無理に消費する必要はありません。
当日に使える素材が不足している場合は、レーダー事件や資源採集など、その日のポイント対象として確認できる別の行動が利用できないか確認します。
それでも進められる内容が少ない場合は、次の曜日や翌週に備えて素材を残しておく方が、曜日ごとのポイント対象に合わせやすくなります。
同盟対決では毎日すべてを使い切ることよりも、対象曜日に合った素材だけを使うことを優先して進めましょう。
一度試してみて、自分に合うやり方を見つけていきましょう。

