トップウォーのタイタン装備の作り方|6部位の必要素材とレアリティ
まず結論だけ見ればOKです。
タイタン装備は、まず作りたい部位を決めて必要素材を集め、活性剤を選んで研究するのが基本です。
高レアリティを狙う場合は活性剤の種類が重要になるため、素材だけでなく活性剤も合わせて確認してから作成を始めましょう。
トップウォーのタイタン装備の作り方と必要素材
タイタン装備は全部で6部位あり、それぞれ必要素材や基礎属性が異なります。
先に作りたい部位を決めて必要素材を確認すると、素材不足による作り直しを防ぎやすくなります。
最初に部位を決めてから素材を集めると、必要なアイテムが明確になり効率よく研究を進められます。
タイタン装備を作成する流れ
タイタン装備は、作成したい部位を選択し、必要素材を用意したうえで活性剤を選び、最後に研究を実行して作成します。
活性剤を使うかどうかによって完成する装備のレアリティやランダム属性が変わるため、作成前に目的を決めておくことが大切です。
6部位の必要素材一覧
| 部位 | 必要素材 | 基礎属性 |
|---|---|---|
| アサルト銃 | 精錬合金×5、ハニカムコア×10 | 全ユニット攻撃加算 |
| クリティカルアーマー | 液体合金×5、ゲル層×10 | 全ユニット生命加算 |
| 視野補強装置 | ゲル層×5、マイクロ電子装置×5 | 全ユニット攻撃加算・全ユニット生命加算 |
| レイセオンのヘッドセット | ハニカムコア×5、マイクロ電子装置×5 | 全ユニット生命加算 |
| ハンディGPS | ゲル層×5、マイクロ電子装置×5 | 全ユニット攻撃加算 |
| 補助ブーツ | ハニカムコア×5、マイクロ電子装置×5 | 全ユニット攻撃加算・全ユニット生命加算 |
部位ごとに必要素材と基礎属性が異なるため、強化したい英雄や兵種に合わせて選ぶことが重要です。
レアリティと活性剤の仕組み
タイタン装備のレアリティは、緑・青・紫・橙の4種類です。
レアリティが高いほど基礎属性の数値も高くなります。
活性剤を使用しない場合は、緑55%、青35%、紫9.5%、橙0.5%の確率で装備が作成されます。
特級活性剤を使用した場合は、橙色のタイタン装備を確実に作成できます。
タイタン装備は部位と活性剤を決めてから作成するのがおすすめ
素材だけを集めて作成するのではなく、どの部位を作るかと、どの活性剤を使うかを先に決めると無駄が少なくなります。
特に橙色装備を狙う場合は、活性剤の選択が結果へ大きく影響します。
橙色装備を狙うなら、素材だけではなく活性剤の種類まで確認してから研究を始めるのがおすすめです。
活性剤なしと特級活性剤の違い
活性剤を使わない場合は、レアリティが確率で決まります。
一方、特級活性剤を使うと橙色装備を確実に作成できます。
高レアリティを優先したい場合は、特級活性剤を使うタイミングを見極めることが重要です。
兵種専用活性剤を使う場面
陸・海・空の兵種専用活性剤は、特級活性剤と同じく橙色装備を確実に作成できます。
さらに、ランダム属性が対象兵種向けの内容になるため、兵種を絞って育成している場合に役立ちます。
タイタン装備を作成した後に強化・精錬・魔石を使い分けよう
強化・精錬・魔石は役割が異なります。目的を決めてから使うと、装備を無駄なく育成しやすくなります。
タイタン装備を作成した後は、強化・精錬・魔石を目的に応じて使い分けることが重要です。
それぞれ強化できる要素が異なるため、違いを理解してから素材を使うと効率よく育成できます。
強化と精錬の違い
強化は、タイタン装備の基礎属性を上げる育成方法です。
強化素材として使用したタイタン装備は消滅します。
一方、精錬は同じ部位のタイタン装備を1つ消費し、ランダム属性の交換または強化を行う機能です。
精錬でも素材にした装備は消滅し、残したいランダム属性が失われる可能性があるため、対象装備を確認してから実行しましょう。
魔石・タイタン継承・タイタンリサイクルの使い方
橙色のタイタン装備を作成すると、低確率で魔石を入手できます。
魔石は橙色のタイタン装備へ特殊効果を付与するためのアイテムです。
タイタン継承は、特殊効果を別の装備へ付け替える機能ですが、同じ部位のタイタン装備にしか継承できません。
不要な橙色タイタン装備は、タイタンリサイクルで特級活性剤や安定剤を獲得できます。
トップウォーのタイタン装備の作り方まとめ
タイタン装備は、最初に作成したい部位を決めて必要素材を集め、目的に合った活性剤を選んで研究することが基本です。
橙色装備を狙う場合は特級活性剤や兵種専用活性剤を活用し、作成後は強化・精錬・魔石・タイタン継承・タイタンリサイクルを目的に応じて使い分けると育成を進めやすくなります。
一度試してみて、自分に合うやり方を見つけていきましょう。

