キングショットの神話装備の作り方|レベル100・精錬レベル10が必要
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
キングショットで神話装備を作るには、レジェンド英雄装備を強化レベル100・精錬レベル10まで育ててから練磨します。
まずは長く使う主力装備を1つ決め、必要な条件を順番に満たしていくのがおすすめです。
神話装備はレジェンド英雄装備を強化レベル100・精錬レベル10まで育てて練磨する
練磨は、条件を満たしたレジェンド英雄装備を神話品質へ進める段階です。
強化レベルだけでなく、精錬レベルも確認しておきましょう。
神話装備にするには、対象のレジェンド英雄装備を強化レベル100まで上げ、さらに精錬レベル10まで育てる必要があります。
どちらか一方だけを満たしても神話品質への練磨条件はそろわないため、2つの育成状況を分けて確認してください。
条件を満たした後は、追加のレジェンド英雄装備を素材として使い、神話品質への練磨を進めます。
神話装備にしたいレジェンド英雄装備を強化レベル100まで上げる
最初は、神話装備にしたいレジェンド英雄装備の強化レベル100を目指します。
強化レベル100までに必要な強化経験値は、確認できた公開情報では合計73,330です。
必要量が大きいため、複数の装備を同時に神話化しようとするより、長く使う主力装備から条件を満たしていくと進めやすくなります。
精錬レベル10まで上げて練磨の条件を満たす
強化レベル100だけでは神話装備へ進めず、対象装備の精錬レベル10も必要です。
精錬鍛造は役場Lv.20で解放されるため、まだ利用できない場合は役場の進行状況も確認してください。
神話装備を目指す段階では、強化レベルと精錬レベルのどちらが不足しているのかを確認し、不足している側の育成を進めます。
追加のレジェンド英雄装備2個を使って神話品質へ練磨する
強化レベル100・精錬レベル10を満たしたレジェンド英雄装備は、練磨によって神話品質へ進められます。
確認できた公開情報では、この練磨で追加のレジェンド英雄装備2個を素材として使用します。
そのため、神話化する装備そのものだけでなく、素材に回せるレジェンド英雄装備もあらかじめ残しておく必要があります。
鍛造ハンマーは神話装備にする主力装備へ優先して使う
鍛造ハンマーを広く分けるより、まず神話装備にしたい主力装備の精錬レベル10を目標にすると判断しやすいです。
鍛造ハンマーは、神話装備へ育てると決めた主力装備へ優先して使うのが基本です。
精錬レベル10までにはまとまった数が必要になるため、複数の装備へ均等に使うと神話装備の完成が遠くなりやすくなります。
主力装備を1つ決めて精錬を進め、神話化の条件を満たしてから次の装備へ移ると育成の目的が明確になります。
精錬レベル10までに鍛造ハンマーは累計550個必要になる
確認できた公開情報では、精錬レベル1から10までに必要な鍛造ハンマーは段階ごとに増え、累計550個です。
神話装備を作るには精錬レベル10が必要なため、鍛造ハンマーの所持数は完成までの進み具合を判断する目安になります。
途中で別の装備へ大量に使うと主力装備の精錬が止まりやすいため、神話化を優先する装備を先に決めておくことが大切です。
複数の装備へ分散せず長く使う主力装備を先に完成させる
神話装備を目指す場合は、強化経験値と鍛造ハンマーを複数装備へ広く分散させるより、長く使う主力装備へ優先して投入します。
強化レベル100と精錬レベル10の両方を満たす必要があるため、1つの装備を完成条件まで進める方が神話化の目標を立てやすくなります。
すでに神話化する装備を決めている場合は、その装備の強化レベルと精錬レベルを確認し、不足している育成素材から集めてください。
余ったレジェンド英雄装備も練磨や鋳造に備えて残しておく
主力用の装備が揃っても、余ったレジェンド英雄装備には使い道があります。
練磨やその後の鋳造を見据えて残しておきましょう。
レジェンド英雄装備は、装備する分だけでなく神話品質への練磨や鋳造に使う素材としても必要です。
神話装備を長期的に育てる場合は、主力分が揃った時点で余剰装備をすぐに不要と判断せず、後の強化に回せる分として確保しておくと進めやすくなります。
神話品質への練磨では追加のレジェンド英雄装備を素材として使う
神話品質への練磨では、対象となる装備とは別にレジェンド英雄装備を追加素材として使用します。
そのため、強化レベル100・精錬レベル10まで育てる装備だけを確保しても、追加素材がなければ練磨を進められません。
神話化する主力装備を決めた後は、練磨に使う分のレジェンド英雄装備も並行して残しておく必要があります。
主力分が揃っても余剰装備をすぐに不要と判断しない
主力英雄へ装備させる分が揃った後も、レジェンド英雄装備は今後の育成素材として使える可能性があります。
神話品質への練磨だけでなく、その後の鋳造でもレジェンド英雄装備を使うため、余剰分まで使い切らないことが大切です。
神話装備の作成とその後の育成を続ける予定なら、装備用と素材用を分けて考えておくと判断しやすくなります。
神話装備を作った後は秘銀とレジェンド英雄装備を集めて鋳造を進める
神話装備を作った後は、そこで育成が終わるわけではなく、秘銀とレジェンド英雄装備を使った鋳造を進められます。
鋳造は神話品質へ練磨した装備をさらに育成する段階となるため、神話化後も強化と素材集めを続けます。
強化レベル20・40・60・80・100の段階で鋳造を進める
神話品質へ練磨した装備は、強化を進めてレベル20・40・60・80・100の各段階で鋳造を行えます。
鋳造できる段階は強化レベルに合わせて進むため、神話装備を作った後も装備の強化を継続することになります。
確認できた範囲では鋳造は最大5段階まで進められるため、神話化は育成の最終地点ではなく、その後の強化につながる節目として考えると分かりやすいです。
鋳造では秘銀と一定数のレジェンド英雄装備を使用する
鋳造を行う際は、秘銀と一定数のレジェンド英雄装備を素材として使用します。
必要なレジェンド英雄装備の数は一律の数値として扱わず、鋳造を進める段階に応じて必要な素材を確認してください。
神話装備を作った直後に余剰装備を使い切らず、鋳造用として残しておくと次の育成へつなげやすくなります。
神話装備の作成後も強化用素材を継続して集める
神話装備を作成した後は、装備の強化を進めながら秘銀とレジェンド英雄装備を継続して集めます。
鋳造は強化レベルの節目ごとに進めるため、強化用の経験値だけでなく、次の鋳造に備えた素材の確保も必要です。
まず神話品質への練磨を完成させ、その後は強化レベルの進行に合わせて鋳造用素材を準備していく流れで育成を進めます。
他の選択肢も見ておくと、後悔しにくくなります。

