ラストウォーのドミネーターゴリラ出撃条件|治療・特別訓練・連携評価の進め方
ここだけ押さえれば大丈夫です。
ドミネーターゴリラを出撃させるには、救助と治療の後に特別訓練と連携評価を進める必要があります。
出撃を目的にする場合は、攻撃・防御・生存の3種類をLv.100まで上げ、連携評価「歩み寄りⅠ」への到達を目標に進めましょう。
【この記事の結論】
- 攻撃・防御・生存の特別訓練をすべてLv.100まで上げる
- 連携評価を「歩み寄りⅠ」まで上げる
- 条件達成後は英雄部隊へドミネーターゴリラを編成する
ドミネーターゴリラは特別訓練3種類Lv.100と連携評価「歩み寄りⅠ」で出撃できる
出撃条件は治療完了ではありません。
特別訓練3種類Lv.100と「歩み寄りⅠ」の両方を目標にすると、次に何を進めればよいか迷いにくくなります。
ドミネーターゴリラは、救助して治療を終えただけでは英雄部隊へ出撃させられません。
攻撃・防御・生存をすべてLv.100まで上げ、さらに連携評価を「歩み寄りⅠ」まで進めることが出撃条件です。
そのため、ドミネーターゴリラの育成では「救助できたか」ではなく、「出撃条件まで育成できたか」を分けて考えると分かりやすくなります。
治療を完了しただけでは英雄部隊へ出撃できない
救助後はドミネーター基地で治療を進めますが、完治は出撃までの途中段階です。
完治すると特別訓練へ進めるようになり、そこから攻撃・防御・生存の育成が必要になります。
「治療は終わっているのに出撃できない」という場合は、特別訓練と連携評価の進行状況を確認してください。
攻撃・防御・生存をすべてLv.100まで上げる
特別訓練には攻撃・防御・生存の3種類があります。
出撃を解放するには、どれか1種類だけではなく、3種類すべてをLv.100まで上げる必要があります。
攻撃は攻撃力、防御は防御力、生存は体力に関係するため、それぞれを育成しながら出撃条件へ近づけていきます。
連携評価を「歩み寄りⅠ」まで上げて英雄部隊へ編成する
特別訓練3種類をLv.100まで上げるだけでなく、連携評価も「歩み寄りⅠ」まで進めます。
両方の条件を満たすことで、ドミネーターゴリラを出撃可能な段階まで進められます。
条件達成後も自動で戦闘へ参加するわけではないため、英雄部隊でドミネーターゴリラを有効化して編成してください。
本部Lv.27以上でレーダークエストから救助して治療を進める
ドミネーターゴリラの育成を始めるには、まず本部Lv.27以上の条件を確認します。
シーズンⅡオフシーズン第6週になると、レーダークエストからドミネーターゴリラの救助へ進めます。
救助後はすぐに出撃できるわけではなく、ドミネーター基地で治療を完了させてから特別訓練へ進む流れです。
シーズンⅡオフシーズン第6週にレーダークエストから救助する
ドミネーターゴリラは、シーズンⅡオフシーズン第6週に追加されます。
本部Lv.27以上になっている場合は、レーダークエストを確認して救助を進めます。
まだ救助まで進めない場合は、まずシーズンの進行状況と本部レベルを確認してください。
救助後はドミネーター用物資を使って完治まで治療する
救助したドミネーターゴリラは負傷しているため、ドミネーター用物資を使って治療を進めます。
治療には水・食料品・薬品を使用し、状態を重傷、衰弱、軽症、完治の順に進めていきます。
この段階では出撃条件の完成ではなく、次の特別訓練を始めるための準備として治療を進めます。
完治すると特別訓練へ進める
ドミネーターゴリラが完治すると、攻撃・防御・生存の特別訓練を進められるようになります。
ここからが出撃条件を満たすための本格的な育成段階です。
救助と治療を終えたら、次は3種類の特別訓練をLv.100まで上げることを目標に進めてください。
出撃を優先するなら攻撃・防御・生存の3種類を条件まで進める
出撃条件は、どれか1種類の訓練を伸ばせば達成できるわけではありません。
攻撃・防御・生存の3種類すべてを条件まで進める必要があります。
ドミネーターゴリラを出撃させることを優先するなら、攻撃・防御・生存の特別訓練を3種類ともLv.100まで進めます。
一部だけを先に強化しても出撃条件は完成しないため、3種類の到達状況をそろえていくことが重要です。
特別訓練には訓練ノートと訓練証明書を使用する
攻撃・防御・生存の特別訓練を進める際は、訓練ノートを使用します。
一定の節目では訓練証明書も必要になるため、出撃条件を目指す場合は両方の素材を確保しながら進めます。
3種類合計で訓練ノート300,000個と訓練証明書1,800枚が必要になる
攻撃・防御・生存をすべてLv.100まで上げるには、3種類合計で訓練ノート300,000個と訓練証明書1,800枚が必要です。
必要量が大きいため、出撃を目標にする段階では3種類の進行状況と手持ち素材を確認しながら育成します。
一部の訓練だけを先へ伸ばしても出撃条件は満たせない
出撃条件では、攻撃・防御・生存のすべてがLv.100に到達していることが求められます。
そのため、出撃を最優先するなら1種類だけをLv.100より先へ伸ばすのではなく、まず3種類を条件までそろえる考え方が分かりやすいです。
特別訓練とは別に連携評価を「歩み寄りⅠ」まで上げる
特別訓練をLv.100まで進めても、それだけでは出撃条件は完成しません。
連携評価も「歩み寄りⅠ」になっているか確認すれば、条件を切り分けやすくなります。
ドミネーターゴリラを出撃させるには、特別訓練とは別に連携評価を「歩み寄りⅠ」まで上げる必要があります。
特別訓練用の素材と連携評価用の素材は分けて考え、両方の条件を満たすことを目標に進めます。
「ファースト・コンタクトⅠ〜Ⅹ」から「歩み寄りⅠ」まで連携の証を使う
連携評価を上げる際は、連携の証を使用します。
「ファースト・コンタクトⅠ〜Ⅹ」を進め、その後に「歩み寄りⅠ」まで評価を上げることで出撃条件の一つを満たせます。
出撃条件までに連携の証は合計24個必要になる
「ファースト・コンタクトⅠ〜Ⅹ」までに連携の証を合計20個使用し、「歩み寄りⅠ」への移行で4個使用します。
そのため、出撃条件となる「歩み寄りⅠ」までには連携の証が合計24個必要です。
特別訓練の素材だけをそろえても連携の証が不足していると出撃できないため、連携評価の進行も並行して確認します。
条件達成後も出撃できない場合は英雄部隊で有効化されているか確認する
攻撃・防御・生存がすべてLv.100になり、連携評価も「歩み寄りⅠ」へ到達した後は、英雄部隊でドミネーターゴリラが有効化されているか確認します。
条件を達成しても自動で戦闘へ参加するわけではないため、最後に部隊への編成状態まで確認してください。
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