ラストウォーの生存者配置方法|人材センターでどこに置く?
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
ラストウォーの生存者は、人材センターで配置状況を確認し、それぞれの効果に対応する施設へ配置するのが基本です。
まずは人材センターを開き、どの生存者がどの施設に配置されているか確認しましょう。
生存者は人材センターで対応する施設へ配置する
生存者はレア度だけで配置先を決めるのではなく、持っている効果と対応する施設を合わせることが大切です。
まず人材センターで現在の配置を確認しましょう。
生存者は配置された施設に応じて効果を発揮するため、生存者の効果と施設を一致させることが配置の基本になります。
人材センターでは所持している生存者と配置状況をまとめて確認できるため、配置を整理するときの管理場所として使えます。
各施設を個別に確認するよりも、まず人材センターから全体の配置状況を見ると整理しやすくなります。
人材センターを開いて生存者の配置状況を確認する
最初に人材センターを開き、所持している生存者と現在の配置状況を確認します。
すでに施設へ配置されている生存者も確認できるため、どの施設へ誰を置いているのかを一度整理できます。
配置先を見直す場合も、先に人材センターで全体を確認してから変更すると判断しやすくなります。
配置を変える場合は人材センターから再配置する
生存者の配置を変更したい場合は、人材センターから再配置できます。
生存者ごとに対象となる施設や効果が異なるため、空いている施設へ順番に置くのではなく、対応する施設を確認して配置しましょう。
SSR以上の生存者はランクアップによって能力が変化するため、育成した後に配置を見直すのも選択肢です。
弁護士・科学者・軍曹は効果に対応する施設へ配置する
弁護士・科学者・軍曹は、それぞれ効果を発揮する対象施設が異なります。
弁護士は連盟協力センター、科学者は科研センター、軍曹は兵士訓練場へ配置するのが基本です。
生存者を単純にレア度順で配置するのではなく、何を強化する生存者なのかを確認して配置先を決めると効果を活かしやすくなります。
弁護士は連盟協力センターへ配置する
弁護士は連盟協力センターへ配置します。
弁護士には被協力可能回数や協力時間に関係する効果があるため、連盟協力を利用する施設として対応させます。
連盟協力を活用して基地育成を進めている場合は、連盟協力センターに配置している生存者も確認しておきましょう。
科学者は科研センターへ配置する
科学者は科研センターへ配置します。
研究速度や無料短縮時間に関係する効果を持つため、研究を進める際の時間短縮につながります。
研究を継続して進める時期は、科研センターへ配置している科学者の能力も確認しておくとよいでしょう。
軍曹は兵士訓練場へ配置する
軍曹は兵士訓練場へ配置します。
軍曹には兵士の収容人数を増やす効果があるため、兵士訓練場と対応させて配置します。
弁護士・科学者・軍曹のように役割が異なる生存者は、同じ基準でまとめて配置せず、それぞれの効果に合った施設へ振り分けましょう。
各労働者は農地・鉄鉱採掘場・金鉱採掘場など対応する資源施設へ配置する
各労働者は、対応する資源施設へ配置することで生産量を増やせます。
農地、鉄鉱採掘場、金鉱採掘場など、生存者の役割と資源施設を対応させて配置することが基本です。
農業労働者は農地へ配置して食料の生産量を増やす
農業労働者は農地へ配置します。
農地へ配置することで食料の生産量を増やせるため、食料を確保したい場合に対応する生存者として扱います。
鉱山・採掘系の労働者は対応する資源施設へ配置する
鉱山・採掘系の労働者は、鉄鉱採掘場や金鉱採掘場など、それぞれ対応する資源施設へ配置します。
資源施設ごとに対応する生存者を合わせることで、それぞれの生産量を伸ばせます。
複数の資源施設を育てている場合は、必要としている資源と施設の状況を見ながら配置を調整するとよいでしょう。
能力の高い生存者は高レベル施設へ優先して配置する
同じ役割の生存者が複数いる場合は、空いている場所へ均等に置くより、高レベル施設へ能力の高い生存者を寄せる考え方があります。
育成後は配置も見直してみましょう。
複数の配置候補がいる場合は、能力の高い生存者を高レベル施設へ優先して配置するのが基本です。
生存者による効果は配置した施設へ反映されるため、施設の重要度や育成状況に合わせて配置を変えると効果を活かしやすくなります。
特に研究、連盟協力、兵士容量、資源生産では目的が異なるため、その時点で重視している育成内容に合わせて判断します。
研究を進める時期は科研センターの配置を確認する
研究を多く進める時期は、科研センターへ配置している科学者を確認します。
科学者には研究速度や無料短縮時間に関係する効果があるため、研究時間を意識する場合は優先して確認したい配置先です。
能力の高い科学者がいる場合は、科研センターの育成状況も見ながら配置を見直しましょう。
連盟協力を活用する時期は連盟協力センターの配置を確認する
連盟協力を活用する時期は、連盟協力センターへ配置している弁護士を確認します。
弁護士は被協力可能回数や協力時間に関係する効果を持つため、連盟協力を利用して育成を進める場合に配置を見直す価値があります。
兵士容量や資源生産を重視する場合は対応施設の配置を優先する
兵士の収容人数を重視する場合は兵士訓練場、資源生産を重視する場合は農地や鉄鉱採掘場、金鉱採掘場などの配置を確認します。
すべての施設へ同じ基準で生存者を振り分けるのではなく、今必要としている効果に対応する施設へ能力の高い生存者を優先すると配置を判断しやすくなります。
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