ウイコレのイレブンマッチ攻略|EPレベルの上げ方と難易度の違い
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
イレブンマッチでは、EPレベルを上げたい主力選手を1人選び、現在挑戦できる難易度から参加するのが基本です。
難易度の高さだけで決めず、解放状況と選手の適性レベルを確認しながらEPレベル経験値を貯めていきましょう。
【この記事の結論】
- EPレベルを育てたい主力選手を1人選んで参加する
- 難易度は解放条件と選手の適性レベルを確認して選ぶ
- 高難易度にこだわらず、挑戦できる範囲からEPレベル経験値を貯める
イレブンマッチはEPレベルを上げたい主力選手を1人選んで参加する
イレブンマッチでは、自分の手持ちから参加させる選手は1人です。勝つための選手だけで固定せず、EPレベルを育てたい主力選手を順番に参加させると育成を進めやすくなります。
イレブンマッチではオンラインのユーザーとチームを組み、自分は手持ち選手1人を参加させます。
参加した選手は試合後にEPレベル経験値を獲得できるため、今後も使う主力選手を優先して選ぶのが基本です。
通常の選手レベルを上げる育成とは役割が異なるため、EPレベルを上げたい選手を意識して参加させましょう。
お手軽マッチングまたは相互フォロワーとのマッチングを選ぶ
イレブンマッチでは、お手軽マッチングまたは相互フォロワーとのマッチングから参加方法を選べます。
相互フォロワーと挑む場合は、自分がホストになる方法と募集を探して参加する方法があります。
まず参加しやすい方法を選び、試合へ進めれば問題ありません。
EPレベルを育てたい選手を1人選択する
選手を選ぶときは、現在のチームで継続して使いたい主力選手を優先します。
イレブンマッチに参加した選手がEPレベル経験値を獲得するため、育成対象ではない選手だけを使い続けると主力のEPレベル育成が進みません。
新しく主力へ加えた選手がいる場合も、その選手を参加させてEPレベル経験値を貯めていく方法が取れます。
BPを消費して試合へ参加しEPレベル経験値を獲得する
イレブンマッチへの参加にはBPを2消費します。
試合へ参加すると、選択した選手がEPレベル経験値を獲得できます。
BPを使って繰り返し参加しながら、育成したい主力選手のEPレベル経験値を積み上げていきましょう。
難易度は解放条件と選手の適性レベルを確認して選ぶ
難易度は高ければよいとは限りません。まず現在解放されている難易度と、表示される選手の適性レベルを確認して選びましょう。
イレブンマッチには複数の難易度があり、上位難易度は最初からすべて選べるわけではありません。
下位難易度のクリア状況やユーザーレベルによって解放されるため、まず現在挑戦できる難易度を確認します。
さらに難易度ごとに選手の適性レベルが表示されるため、難易度の高さだけではなく参加させる選手との組み合わせも見て判断します。
上位難易度が選べない場合は下位難易度のクリア状況とユーザーレベルを確認する
上位難易度が選択できない場合は、まず下位難易度をクリアしているか確認します。
あわせて、上位難易度の解放に必要なユーザーレベルへ到達しているかも確認してください。
条件を満たしていない場合は、現在挑戦できる難易度を進めながら解放条件を満たしていきます。
各難易度に表示される選手の適性レベルを確認する
難易度を選ぶ際は、各難易度に表示される選手の適性レベルも判断材料になります。
育てたい選手を参加させる場合は、その選手が挑戦する難易度に合っているかを確認してから参加すると判断しやすくなります。
難易度だけを先に決めるのではなく、「育てたい選手」と「挑戦する難易度」をセットで確認するのがポイントです。
高い難易度へ無理に固定せず現在挑戦できる難易度から進める
上位難易度が解放されていても、高い難易度だけを選び続ける必要はありません。
確認できた公開情報では、難易度が高いほどEPレベル経験値の効率が必ず高くなるとは断定できないためです。
現在の解放状況と選手の適性レベルを確認し、無理なく参加できる難易度からEPレベル経験値を貯めていきましょう。
EPレベルはイレブンマッチで経験値を貯めて最大レベル5まで上げる
EPレベルは、選手の通常レベルとは別に育てる項目です。イレブンマッチへ参加してEPレベル経験値を貯めることで上げられます。
EPレベルは、イレブンマッチへ参加してEPレベル経験値を貯めることで上昇します。
確認できた範囲では最大レベル5まであり、通常の選手レベルとは別の育成項目として考える必要があります。
主力選手をイレブンマッチへ参加させながら、ほかの育成と並行してEPレベルを上げていく形が基本です。
イレブンマッチへ参加した選手がEPレベル経験値を獲得する
EPレベル経験値を獲得するのは、イレブンマッチへ参加させた選手です。
そのため、EPレベルを上げたい選手がいる場合は、その選手を実際に参加メンバーとして選ぶ必要があります。
主力として使う予定の選手から参加させれば、BPを使った試合をEPレベル育成にもつなげられます。
EPレベルが上がると試合中に獲得するEPが増える
EPレベルが上がると、試合中に獲得できるEPの量が増えます。
確認できた最大レベル5では、EP獲得量が1.10倍になります。
EPを重視する場面で使用する選手ほど、EPレベルを上げておく意味が大きくなります。
通常の選手レベルとは分けて主力選手のEPレベルを育てる
EPレベルは通常の選手レベルを上げる育成とは役割が異なります。
通常レベルの育成が終わってからEPレベルに着手するのではなく、イレブンマッチへ参加できるタイミングで並行して進められます。
主力として長く使う選手は、通常の強化だけでなくEPレベルの育成状況も確認しておきましょう。
主力選手を順番に参加させてEPレベル育成を進める
全選手を一度に育てる必要はありません。普段使っている主力選手から順番に参加させれば、育成対象を絞って進められます。
イレブンマッチでは自分の手持ちから参加させる選手が1人なので、EPレベルを育てる選手には優先順位を付けると進めやすくなります。
まずは現在の編成で使っている主力選手を中心にし、新しく主力へ加わった選手も順番に育成対象へ回します。
すべての選手へ均等に参加機会を分けるより、実際に使用する選手を優先する方がEPレベル育成の目的を明確にできます。
新しく主力へ入れた選手はイレブンマッチでEPレベル経験値を貯める
新しく主力へ加えた選手は、EPレベルが十分に育っていない場合があります。
その選手をイレブンマッチへ参加させ、EPレベル経験値を貯めていけば既存の主力と並行して育成できます。
選手を入れ替えたときは、通常の強化だけでなくイレブンマッチへの参加状況も確認すると育成項目を見落としにくくなります。
EPを重視する場合は使用する主力選手から育成する
EPを重視する場合は、実際に試合で使用する主力選手からEPレベルを上げます。
EPレベルが上がるほど試合中のEP獲得量が増えるため、使用頻度の高い選手を先に育てる方針が取りやすいです。
育成対象に迷った場合は、現在の主力として継続して使う選手を優先し、その後に次の候補へ進めていきましょう。
次にやることだけ決めて進めれば大丈夫です。

