七つの大罪 Originの釣りのやり方|エサの入手方法と釣れる魚
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
釣りはACT1第2話でティオレーが加入すると解放され、釣り場でエサを選んで魚を釣れるようになります。
まずは釣り場を確認し、魚が食いついた後のゲージ操作まで順番に覚えるのがおすすめです。
【この記事の結論】
- ACT1第2話でティオレー加入後に釣りが解放される
- 釣り場でエサを選び、魚が食いついたらゲージ操作を行う
- 釣り場とエサによって狙える魚が変わる
釣りはACT1第2話でティオレー加入後に解放される
まずはACT1第2話まで進めてティオレーを加入させましょう。
釣り竿を別に製作する必要はありません。
釣りを始めるには、ストーリーをACT1第2話まで進めてティオレーを加入させる必要があります。
加入後は釣り機能が解放され、各地の釣り場で魚を釣れるようになります。
釣り竿を別途製作する必要はないため、機能解放後は釣り場とエサを確認して釣りを始めましょう。
マップの釣り針アイコンから釣り場を確認する
釣り場は、マップに表示される釣り針アイコンから確認できます。
魚を釣りたい場合は、最初にマップを開いて釣り場まで移動しましょう。
釣り場によって釣れる魚が異なるため、目的の魚がいる場合は場所の確認も重要です。
エサを選んで竿を投げ「!」が表示されたら釣りを始める
釣り場へ着いたら、使用するエサを選んで竿を投げます。
魚が食いつくと「!」が表示されるため、そのタイミングで釣りの操作を開始します。
エサによって反応する魚が異なるので、狙いたい魚がいる場合は投げる前に対応する魚を確認しておきましょう。
バーを黄色ゲージ内に維持して捕獲ゲージを最大まで溜める
魚が食いついた後は、「引く」を使ってバーの位置を調整します。
バーを黄色ゲージの中に維持すると捕獲ゲージが溜まり、最大まで到達すると魚を釣り上げられます。
黄色ゲージから外れると捕獲ゲージがリセットされるため、強く引き続けるのではなくバーの位置を見ながら調整することが大切です。
釣りは「釣り場→エサ→ゲージ操作」の順で確認する
魚が釣れないときは操作だけを見るのではなく、釣り場とエサが目的の魚に合っているかも確認しましょう。
釣りで迷った場合は、「釣り場→エサ→ゲージ操作」の順番で確認すると原因を整理しやすくなります。
釣り場によって魚が異なり、さらに使用するエサによって反応する魚も変わるためです。
場所とエサが合っていることを確認したうえで、最後にゲージ操作へ集中すると狙った魚を釣りやすくなります。
釣り場によって釣れる魚が異なる
釣れる魚は、すべての釣り場で共通ではありません。
目的の魚を狙う場合は、先にその釣り場で対象の魚を確認してから釣りを始めましょう。
別の釣り場で同じエサを使い続けるだけでは、目的の魚を狙えない場合があります。
エサ変更時にそのエサへ反応する魚を確認する
エサを変更すると、そのエサに反応する魚を確認できます。
そのため、狙っている魚が表示されるかを確認してからエサを決めると、不要なエサの消費を抑えやすくなります。
下級・中級・上級という名前だけで選ぶのではなく、対象の魚に対応しているかを基準に選びましょう。
黄色ゲージから外れた場合は再びゲージ内へ戻す
釣りの途中でバーが黄色ゲージから外れると、溜めていた捕獲ゲージがリセットされます。
外れてしまった場合は、バーの動きを見ながら再び黄色ゲージ内へ戻して捕獲ゲージを溜め直します。
釣り場とエサが合っているのに釣り上げられない場合は、ゲージ内へバーを維持できているかを確認しましょう。
エサは下級・中級・上級の3種類を作業台で用意する
釣りで使うエサには、エサ(下級)・エサ(中級)・エサ(上級)の3種類があります。
上位のエサほど製作に必要な素材や作業台が増えるため、狙う魚に合わせて必要な種類だけ用意するのが基本です。
エサ(下級)は小型獣の肉から製作する
エサ(下級)は、小型獣の肉×1を使って製作できます。
中級や上級のエサを作るときにも下位のエサが必要になるため、釣りを始める段階で使うだけでなく上位エサの材料としても扱います。
エサ(中級)はエサ(下級)とフィッシュオイルを良質な作業台で製作する
エサ(中級)は、エサ(下級)×1とフィッシュオイル×1を使い、良質な作業台で製作します。
エサ(下級)から直接切り替えられるわけではないため、必要な素材と作業台を確認してから用意しましょう。
エサ(上級)はエサ(中級)・フィッシュオイル・大型獣の肉を精巧な作業台で製作する
エサ(上級)は、エサ(中級)×1、フィッシュオイル×2、大型獣の肉×1を使って製作します。
製作には精巧な作業台が必要です。
エサ(中級)も材料になるため、上級エサを作る場合は下級から順に必要な素材を準備することになります。
目的の魚を狙う場合は釣り場情報と対応するエサを先に確認する
上位のエサを毎回使う必要はありません。
狙っている魚に対応するエサを確認してから使えば大丈夫です。
特定の魚を狙う場合は、先に釣り場と対応するエサを確認してから釣りを始めましょう。
釣り場によって釣れる魚が異なり、さらにエサによって反応する魚も変わるため、エサのランクだけで選ぶ必要はありません。
釣れる魚を確認してから対応するエサを選ぶ
目的の魚がいる場合は、その釣り場で釣れる魚を確認したうえで、エサ変更時に対象の魚が表示されるか確認します。
釣り場とエサの両方を先に確認しておけば、狙っていない魚に対応するエサを使うのを避けやすくなります。
上位のエサを常用せず狙う魚に合わせて使い分ける
エサ(中級)やエサ(上級)は、下位のエサに加えてフィッシュオイルや大型獣の肉などの素材が必要です。
そのため、単純に上位のエサを優先するのではなく、狙う魚に対応する種類を選ぶと素材を使い分けやすくなります。
エサ変更時に反応する魚を確認し、必要なときだけ中級や上級のエサを用意しましょう。
釣った魚は料理素材として利用できる
釣り上げた魚は、料理素材として利用できます。
魚を料理して魚肉を入手できるため、釣りは魚を集めるだけでなく料理に使う素材を確保する方法としても活用できます。
迷ったときは、複数の記事を見比べるのがおすすめです。

