キャプテン翼 マイゴールデンイレブン(マイイレ)の応援のやり方|ともだちポイント交換
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
応援は毎日50回まで行い、ともだちポイントを集めるのが基本です。
50人をフォローしている場合は一括応援も利用できるため、毎日のポイント回収を手早く進められます。
応援は毎日50回まで行いともだちポイントを集める
応援は、ともだちポイント集めとデイリーミッションを同時に進められます。毎日のルーティンとして優先すると無駄がありません。
応援は1日最大50回まで送ることができ、応援するたびにともだちポイントを獲得できます。
ポイントを集めたい場合は、まず毎日の応援回数を上限まで消化することを目安にしましょう。
応援はデイリーミッションの対象にもなっているため、ポイント集めだけでなく毎日のミッション消化にもつながります。
応援1回につきともだちポイントを2ポイント獲得できる
応援を1回送ると、ともだちポイントを2ポイント獲得できます。
応援できる回数には1日ごとの上限があるため、継続してポイントを集めるなら毎日忘れずに応援することが大切です。
50回応援すると1日最大100ともだちポイントを獲得できる
応援は1日50回まで行えるため、すべて消化すると応援分だけで1日最大100ともだちポイントを獲得できます。
一度に大量のポイントを集める方法ではなく、毎日の応援を積み重ねて確保する入手ルートとして考えると分かりやすいです。
応援はデイリーミッションの消化も同時に進められる
応援を送ることはデイリーミッションの条件にもなっており、対象ミッションではビクトリーボール×4,000を獲得できます。
そのため、応援はともだちポイントだけを目的にするのではなく、デイリーミッションと一緒に消化すると効率的です。
フォローを50人まで増やして一括応援を利用する
50人をフォローしている場合は、1人ずつ応援する必要はありません。一括応援を利用すれば、50回分をまとめて送れます。
毎日の応援にかかる手間を減らしたい場合は、フォローするプレイヤーを増やして一括応援を利用する方法があります。
応援回数の上限まで消化しやすい状態を作っておけば、ともだちポイントを継続して集めやすくなります。
50人フォローしている場合は一括で50回分の応援を送れる
50人をフォローしている場合は、一括で50回分の応援を送ることができます。
1日の応援上限も50回なので、フォローを50人まで増やして一括応援を使うと、個別に応援を繰り返す手間を減らせます。
クラブメンバーにも一括応援を送れる
一括応援は、フォローしているプレイヤーだけでなくクラブメンバーにも送ることができます。
毎日の応援を行う際は、一括応援を利用できる相手を活用しながら、ともだちポイントを集めていきましょう。
ともだち貸し出しでもともだちポイントを集める
ともだちポイントは毎日の応援だけでなく、ともだち貸し出しでも集められます。
応援とは別の入手ルートになるため、ポイントを集めたい場合は貸し出しも併用すると効率的です。
貸し出した選手が他プレイヤーに使用されるとポイントを獲得できる
ともだち貸し出しに設定した選手が他プレイヤーに使用されると、ともだちポイントを獲得できます。
応援だけでポイントを集めるのではなく、選手の貸し出しも設定しておくことで別の獲得機会を作れます。
貸し出し分のポイントは翌日0時以降のログイン時に配布される
ともだち貸し出しで獲得したポイントは、選手が使用された直後に受け取る仕組みではありません。
貸し出しによるともだちポイントは、翌日0時以降のログイン時にまとめて配布されます。
すぐにポイントが増えていなくても、配布タイミングを確認してから判断しましょう。
ともだちポイントは不足している育成アイテムと交換する
交換先は1つに決めるのではなく、育成で不足しているアイテムを基準に選びましょう。ビクトリーボールが足りない場合も交換候補になります。
集めたともだちポイントは交換所で使用できるため、手持ちの育成アイテムを確認してから交換先を決めましょう。
交換先として確認できるアイテムには、ロベルトノート、ガッツドリンク、ビクトリーボールがあります。
必要ポイント数や交換可能回数だけで一律に優先順位を決めるのではなく、不足しているアイテムを補うことを基準にするのが分かりやすいです。
ロベルトノートやガッツドリンクなどと交換できる
ともだちポイントは、交換所でロベルトノートやガッツドリンクなどと交換できます。
どちらを交換するか迷った場合は、育成を進めるうえで不足しているアイテムを確認して選びましょう。
ビクトリーボールが不足している場合は交換候補にする
ともだちポイント交換所では、ビクトリーボールも交換対象として確認されています。
ビクトリーボールは選手とサポートカードの強化に使うため、不足している場合はともだちポイントの交換候補として検討できます。
交換先は育成状況によって変わるため、手持ちの不足状況に合わせて選ぶことが大切です。
気になる部分があれば、関連情報もあわせて確認してみてください。

