キャプテン翼 マイゴールデンイレブン(マイイレ)のサポート器具|使い方・入手方法・解放条件
時間がない方は、結論だけでOKです。
サポート器具を使うには、まずチームランクD+まで上げて機能を解放する必要があります。
D+到達後はサポート器具ガチャから入手し、特訓開始時の編成画面で設定できます。
サポート器具はチームランクD+で解放してガチャから入手する
サポート器具を使いたい場合は、器具を探すより先にチームランクD+を目指しましょう。D+に到達すると、サポート器具ガチャと編成機能を利用できるようになります。
サポート器具は、ゲーム開始直後から利用できる機能ではありません。
チームランクD+への到達が解放条件となっているため、序盤はサポート器具の厳選よりもチーム総戦力を上げることを優先します。
D+へ到達するとサポート器具ガチャが解放され、入手した器具を特訓で利用できるようになります。
チームランクD+まで上げてサポート器具ガチャを解放する
サポート器具ガチャは、チームランクD+に到達すると解放されます。
D+未満ではサポート器具ガチャが表示されないため、まだ解放条件を満たしていない段階ではガチャを利用できません。
サポート器具を入手したい場合は、まずチーム総戦力を上げてD+への到達を目指すのが基本の流れです。
チーム総戦力3,300,011以上がD+の目安になる
チームランクD+は、チーム総戦力3,300,011以上が目安として案内されています。
サポート器具ガチャがまだ表示されていない場合は、現在のチームランクとチーム総戦力を確認しましょう。
入手経路として確認できる中心ルートはサポート器具ガチャ
サポート器具の入手経路として確認できる中心ルートは、専用のサポート器具ガチャです。
D+到達後はサポート器具ガチャを利用し、入手した器具を特訓で活用する流れになります。
サポート器具ガチャ以外の恒常的な入手経路は確認できていないため、まずはD+到達とガチャの解放を目標にしましょう。
入手したサポート器具は特訓開始時の編成画面で設定する
入手したサポート器具は、特訓開始時の編成画面で設定します。
サポート器具は選手の特訓を補助する育成要素で、器具が持っている特訓能力を利用できます。
器具が揃ってきたら、育成したい選手や伸ばしたい基礎能力に合わせて使い分けるのがポイントです。
編成するとサポート器具が持つ特訓能力が有効になる
サポート器具は、特訓開始時に編成することで所持している特訓能力が有効になります。
強化レベルの上昇や能力解放を行っていない状態でも、編成すれば器具が持つ特訓能力を利用できます。
入手したばかりの器具でも、まずは特訓の編成へ組み込んで活用できます。
伸ばしたい基礎能力に合わせて器具の種類を選ぶ
サポート器具は、種類によって伸ばしやすい基礎能力の傾向が異なります。
たとえばビジョンやスピードなど、育成したい基礎能力に合う器具を選ぶことが重要です。
器具を複数所持している場合は、特訓する選手で伸ばしたい能力を決めてから編成する器具を選びましょう。
所持数が少ない段階では手持ちの器具から使う
サポート器具の所持数が少ない段階では、最初から特定の器具だけに絞る必要はありません。
まずは手持ちのサポート器具を特訓へ編成し、利用できる特訓能力を活用します。
器具の種類が揃ってきたら、育成したい選手や基礎能力に対応する器具へ入れ替えていくと、目的に合わせて使い分けやすくなります。
サポート器具が表示されない場合はチームランクを確認する
サポート器具が見つからない場合は、ガチャや編成画面を探し続ける前にチームランクを確認しましょう。D+未満ではサポート器具ガチャ自体が表示されません。
サポート器具が表示されない場合は、最初にチームランクD+へ到達しているかを確認します。
D+未満ではサポート器具ガチャと器具の編成機能を利用できないため、表示されない原因を切り分けるうえでチームランクの確認が重要です。
D+未満ではサポート器具ガチャが表示されない
サポート器具ガチャはチームランクD+で解放されるため、D+未満ではガチャ画面に表示されません。
サポート器具ガチャが見つからない場合は、まず現在のチームランクを確認し、D+未満ならチーム総戦力を上げることを優先します。
D+の目安はチーム総戦力3,300,011以上と案内されているため、解放を目指す際の基準にできます。
サポートカードはF+でサポート器具はD+と解放条件が異なる
サポートカードとサポート器具は、解放されるチームランクが異なります。
サポートカードはF+、サポート器具はD+で解放されるため、サポートカードが利用できてもサポート器具が使えるとは限りません。
サポートカードがすでに解放されているのにサポート器具が見つからない場合も、サポート器具側のD+という条件を確認しましょう。
サポート器具は育成したい基礎能力に合わせて使い分ける
サポート器具は、育成したい選手でどの基礎能力を伸ばしたいかを基準に選びます。
器具の種類によって伸ばしやすい基礎能力の傾向が異なるため、所持している器具が増えたら育成目的に合わせて使い分けることが大切です。
器具によって伸ばしやすい基礎能力の傾向が異なる
サポート器具は種類ごとに特徴があり、ビジョンやスピードなど伸ばしやすい基礎能力の傾向が異なります。
そのため、器具を選ぶときは所持数だけで判断せず、特訓する選手で伸ばしたい基礎能力との組み合わせを確認します。
特訓の目的を先に決めておくと、複数のサポート器具を所持している場合でも選びやすくなります。
種類が揃ってきたら育成対象に合う器具へ入れ替える
サポート器具の種類が揃ってきたら、手持ちの器具をそのまま使い続けるのではなく、育成対象に合わせて入れ替えます。
選ぶ基準は、育成したい選手と伸ばしたい基礎能力に器具の特徴が合っているかどうかです。
特定の器具を一律に優先するのではなく、育成目的が変わったときに編成するサポート器具も見直すと使い分けやすくなります。
気になる部分があれば、関連情報もあわせて確認してみてください。

