Z ルート:リデンプションの戦闘機の解放方法|RX-1 スカイアイの修理手順
まずは重要なポイントだけ見てください。
Z ルート:リデンプションの初期戦闘機「RX-1 スカイアイ」は、ホーム画面から4箇所の修理を完了し、最後に「すべて修理」を実行すると解放できます。
修理機能の表示場所から解放までの操作順を確認し、途中で進まなくなった場合も現在の修理状況に合わせて確認することが大切です。
本記事は2026年11月時点、日本版Ver.1.37.07の公開情報をもとにしています。
【この記事の結論】
- ホーム画面の「戦闘機を修理する」から修理を開始します。
- 4箇所すべてを修理した後、「すべて修理」を実行するとRX-1 スカイアイが解放されます。
- 修理機能が表示されない場合は、メイン任務の進行状況やゲーム内の解放案内を確認します。
RX-1 スカイアイの解放方法と4箇所の修理手順
RX-1 スカイアイを解放するには、4箇所の修理を完了してから「すべて修理」を実行する必要があります。
修理箇所を1つ完了しただけでは解放されないため、すべての修理状況を確認しながら進めましょう。
日本版Ver.1.37.07の公開実機記録では、修理画面から戦闘機解放までの操作が確認されています。
ホームの「戦闘機を修理する」から修理画面を開く
最初にホーム画面へ移動し、「戦闘機を修理する」という表示を探します。
この表示から修理画面を開くと、戦闘機を解放するための4箇所の修理対象を確認できます。
修理画面には「パーツを集め、強力な戦闘機を解放!」という案内が表示されます。
まずは各箇所の修理状況を確認し、まだ完了していない部分がどこにあるのか把握してください。
修理機能自体が表示されていない場合は、まだ同じ操作を進められる状態ではないため、ゲームの進行状況を確認する必要があります。
4箇所を修理して「すべて修理」を実行する
修理画面を開いたら、修理可能な箇所から順番に作業を進めます。
4箇所それぞれの修理を終えることが、戦闘機を解放するための重要な段階です。
修理が完了した箇所にはチェックが付くため、残っている箇所を確認しながら進めると分かりやすくなります。
公開実機記録では、修理途中に「募集券×2」、4箇所完了時に「募集券×3」の報酬表示も確認されています。
ただし、各報酬がどの修理箇所に対応するかは確認できていないため、報酬の数ではなく修理の完了状態を基準に判断してください。
4箇所すべての修理が終わると、画面下部に「すべて修理」が表示されます。
この操作が残っている間は解放まで完了していないため、表示を確認して実行しましょう。
修理が4箇所とも終わったら、最後に「すべて修理」を押すところまで進めてください。
「戦闘機解放」でRX-1 スカイアイを確認する
「すべて修理」を実行すると、「戦闘機解放」の画面へ進みます。
ここで初期戦闘機のRX-1 スカイアイが解放されたことを確認できます。
修理を進めている途中の画面と、戦闘機が解放された画面は区別して確認することが大切です。
解放後は「蒼穹戦闘機」の画面からステータスや育成に関する項目を確認できるようになります。
まずは解放が完了したことを確認し、その後に育成へ進む流れで問題ありません。
戦闘機の修理機能が表示される場所と解放条件の確認
戦闘機の修理機能はホーム画面に表示されますが、初めて表示される正確な解放条件は確認されていません。
公開情報では修理機能が表示されている状態を確認できるものの、特定の基地レベルや任務だけで解放されるとは断定できません。
そのため、修理機能が見つからない場合は、レベルだけを上げるのではなくゲーム内の進行状況も合わせて確認することが重要です。
指揮官プロフィールLv9での表示は確認されている
日本版Ver.1.37.07の公開実機記録では、指揮官プロフィールLv9の時点で「戦闘機を修理する」が表示されていました。
ただし、これはLv9で表示されていたという記録であり、Lv9への到達が必須条件であることを示すものではありません。
また、指揮官プロフィールのレベルと基地レベルを同じものとして扱わないようにしてください。
基地Lv9に到達すれば必ず修理機能が使えるという情報も確認されていません。
修理機能を探すときは、レベルの数値だけで判断せず、ホーム画面に対象の表示があるかを確認しましょう。
正確な解放条件は未確認のためメイン任務も確認する
ホーム画面に「戦闘機を修理する」が見当たらない場合は、現在のメイン任務やゲーム内の解放案内を確認してください。
メイン任務の進行が修理機能の解放に関係している可能性はありますが、必要な任務名や到達段階までは確認できていません。
そのため、特定の任務をクリアすれば必ず表示されると考えるのではなく、進行状況と画面表示を照らし合わせることが大切です。
また、記念碑にはサーバー経過82日目の「戦闘機ランクアップ」という項目が確認されています。
これはRX-1 スカイアイの初回解放条件と同じであるとは確認されていないため、82日目まで待つ必要があると判断しないようにしましょう。
指揮官プロフィールLv9で表示された記録はありますが、解放条件がLv9と確定したわけではありません。表示されないときは、メイン任務とゲーム内の案内も確認してください。
戦闘機が解放されないときの原因と確認順
RX-1 スカイアイが解放されない場合は、どの段階で進行が止まっているのかを確認することが重要です。
修理機能が表示されない場合、4箇所の修理が終わっていない場合、修理完了後の操作が残っている場合では、確認する場所が異なります。
最初からすべての操作をやり直そうとするのではなく、現在の画面に合わせて原因を切り分けましょう。
修理機能が表示されない場合は進行状況を確認する
ホーム画面に「戦闘機を修理する」が表示されない場合は、まずメイン任務の進行状況とゲーム内の解放案内を確認してください。
公開実機記録では指揮官プロフィールLv9で修理機能が表示されていましたが、正確な解放条件までは確認されていません。
そのため、基地Lv9への到達だけを目標にしても、修理機能が表示されるとは限りません。
メイン任務を確認する際も、特定の任務が必須だと決めつけず、ゲーム内に表示されている案内を優先するのが適切です。
修理機能がまだ表示されていない段階では、修理素材の収集方法を探すよりも、解放に関する案内を確認することから始めましょう。
4箇所の修理が終わらない場合は未完了箇所を確認する
修理画面を開ける場合は、4箇所のうちどこまで修理が完了しているか確認します。
修理済みの箇所にはチェックが付くため、チェックが付いていない箇所を探すことが確認の目安になります。
修理が途中で止まっている場合は、未完了箇所の表示内容を確認し、修理に必要なものがそろっているかを調べましょう。
ただし、4箇所それぞれに必要な素材数や具体的な入手経路は確認できていません。
デイリー任務では戦闘機パーツを獲得できますが、それが初回修理に使用するパーツと同じものかも未確認です。
素材名だけで用途を判断せず、修理画面に表示されている必要条件を基準に進めてください。
修理完了後も解放されない場合は「すべて修理」を確認する
4箇所すべての修理が終わっているのにRX-1 スカイアイが解放されていない場合は、画面下部の「すべて修理」を確認してください。
公開実機記録では、4箇所の修理完了後にこの操作を実行することで「戦闘機解放」の画面へ進んでいます。
修理済みのチェックがすべて付いていても、最終操作が残っていれば解放まで完了していない状態です。
「すべて修理」が表示されていない場合は、修理画面に戻って未完了箇所がないか確認しましょう。
表示されている場合は操作を実行し、RX-1 スカイアイの解放画面まで進んだことを確かめてください。
解放されないときも、最初からやり直す必要があるとは限りません。修理の進行状態と最後の操作を確認すれば、次に何をすればよいか整理できます。
RX-1 スカイアイ解放後はデータ訓練で育成を始める
RX-1 スカイアイを解放した後は、「蒼穹戦闘機」のステータス画面から「データ訓練」を利用できます。
初回解放のための修理と、解放後のデータ訓練は別の操作です。
解放後は修理の進行状況ではなく、戦闘機の育成画面に表示される内容を確認して強化を進めましょう。
「蒼穹戦闘機」のステータス画面からデータ訓練を行う
RX-1 スカイアイの解放後は、「蒼穹戦闘機」の画面で戦闘機の状態を確認できます。
この画面には「ステータス」と「部品」のタブがあり、ステータス画面からデータ訓練を利用できます。
データ訓練は解放した戦闘機を育成するための操作なので、初回修理を終えた後の強化方法として確認してください。
公開実機記録では、データ訓練のLv2からLv3、Lv3からLv4への強化時に、それぞれ青色素材1,000の表示が確認されています。
ただし、この素材の日本語正式名称は確認されておらず、すべてのレベルで同じ必要数になるとも限りません。
実際に育成するときは、データ訓練の画面に表示される必要素材と数量を確認してから進めましょう。
なお、「部品」タブも存在しますが、具体的な強化方法や必要素材の詳細は確認できていません。
データ訓練と部品の強化を同じ仕組みとして扱わず、それぞれの画面表示を確認することが大切です。
初回修理用のパーツと解放後の育成素材を区別する
戦闘機に関係する素材を集めるときは、初回解放に必要なものと、解放後の育成に使用するものを分けて考えましょう。
初回解放では4箇所の修理を完了させることが目的ですが、解放後はデータ訓練などの育成操作が中心になります。
デイリー任務では、80ptの報酬で「戦闘機パーツ×2」、120ptの報酬で「戦闘機パーツ×4」を獲得できることが確認されています。
ただし、この戦闘機パーツが初回修理にそのまま使えるかどうかは確認されていません。
また、データ訓練で表示される青色素材と戦闘機パーツについても、同じ用途の素材として扱わないようにしてください。
初回解放を目指している段階では修理画面の必要条件を確認し、解放後はデータ訓練の必要素材を確認するという使い分けが適切です。
目的に合った画面で必要な素材を確認すれば、修理用と育成用を混同せずにRX-1 スカイアイの解放から育成へ進められます。
一度試してみて、自分に合うやり方を見つけていきましょう。

