サファイアスフィアのボス一覧|出現場所・属性・弱点を確認
ここだけ押さえれば大丈夫です。
ストーリーボスは出現場所と属性を確認し、弱点となる属性を中心に編成すると攻略方針を決めやすくなります。
協力バトルでは難易度ごとに属性耐性が変わるため、ストーリーと同じ考え方だけで弱点を判断しないことも重要です。
ストーリーボスは出現場所・属性・弱点を一覧で確認する
ストーリーでは、ボスの出現場所を確認したうえで、属性と弱点を照らし合わせましょう。
基本の属性相性は、火は水、水は風、風は火が弱点となり、光と闇は互いに弱点となる関係です。
そのため、攻略中のステージに登場するボスを特定できれば、有利な属性を選ぶ目安になります。
第1章から第3章ではデストロンアーマーやダークロードなどが出現する
第1章1-4のデストロンアーマーは火属性で、弱点は水属性です。
第1章4-3のマスター・ベリオンは風属性で、火属性が弱点となります。
第1章4-6などに登場するダークロードは水属性なので、風属性が弱点です。
第2章3-2のワールは闇属性で、光属性が弱点となります。
第2章4-1・4-4のレオンは光属性で、弱点は闇属性です。
第3章2-4のナソは風属性で火属性が弱点、第3章4-3のニアは火属性で水属性が弱点となります。
第4章以降ではクェイサーやオベロンなどが出現する
第4章2-5のクェイサーは光属性で、闇属性が弱点です。
第4章3-3などに登場するオベロンは闇属性なので、光属性が弱点となります。
第5章5-4・5章6-3に登場するシェナは風属性で、火属性が弱点です。
第4章以降にはニアのほか、紅蓮、ミコト、ニア(ドラゴン)、マクリタ、アルハザード、オリビエ、アレクサンダー、ミリガイウスなども登場します。
ボス名だけで判断せず、攻略しているステージと出現場所を照らし合わせて確認することが大切です。
同じボスが複数ステージに出現する場合は出現場所まで確認する
ストーリーでは、同じボスが複数のステージに登場する場合があります。
たとえば、ニアは第3章4-3と第4章2-6、シェナは第5章5-4と第5章6-3に登場します。
オベロンも第4章3-3のほか第6章に登場するため、ボス名と出現場所をセットで確認すると攻略対象を判断しやすくなります。
協力バトルは難易度ごとの属性耐性から弱点を判断する
協力バトルでは、ボスの属性だけを見て弱点を決めないのがポイントです。挑戦する難易度の属性耐性まで確認しましょう。
協力バトルでは、ストーリーボスと弱点の確認方法を分けて考えます。
ボスごとに属性が設定されていますが、難易度によって属性耐性値が変化するためです。
まずボスの属性を確認し、そのうえで挑戦する難易度の属性耐性を確認すると、通りやすい属性を判断しやすくなります。
スクール・フルングニール・ウトガルドなど5体の属性を確認する
協力バトルの主要ボスとして、スクール、フルングニール、ウトガルド、シグルドリファ、ニーズヘッグを確認できます。
5体はそれぞれ火・水・風・光・闇の各属性に対応しています。
ただし、ボス自身の属性だけで有利な属性を固定せず、実際に挑戦する難易度の耐性と合わせて判断しましょう。
地獄・神では有利になる属性耐性が-25%になるボスがいる
地獄・神では、スクールの水耐性が-25%、フルングニールの風耐性が-25%、ウトガルドの火耐性が-25%となります。
このように協力バトルでは難易度によって属性耐性が設定されているため、通常の属性相性だけを基準にすると有利な属性を判断しにくい場合があります。
協力バトルへ挑むときは、ボスの属性と難易度ごとの属性耐性をセットで確認することを基準にしましょう。
同じボスが複数ステージに出現する場合は出現場所も確認する
同じボスが複数ステージに登場する場合は、ボス名だけでなく出現場所までセットで確認すると攻略対象を判別しやすくなります。
特に複数の章やステージに登場するボスは、一覧から攻略中の出現場所を探してから属性と弱点を確認しましょう。
ニア・オベロン・シェナなどは複数の出現場所を確認する
ニアは第3章4-3と第4章2-6に登場する火属性ボスで、水属性が弱点です。
オベロンは第4章3-3のほか第6章にも登場する闇属性ボスで、光属性が弱点となります。
シェナは第5章5-4と第5章6-3に登場する風属性ボスで、火属性が弱点です。
紅蓮やアルハザードなども複数ステージに登場するため、対象のボスを探す際は出現場所も合わせて確認するのが分かりやすいです。
攻略中のステージとボス名を照らし合わせて弱点を選ぶ
ストーリーでは、まず攻略中のステージからボスを特定し、そのボスの属性と弱点を確認します。
たとえば火属性のニアなら水属性、闇属性のオベロンなら光属性、風属性のシェナなら火属性が弱点です。
この順番で確認すれば、同じボスが複数の場所に登場しても、攻略対象を取り違えずに有利属性を選びやすくなります。
勝てない場合はボスの属性と耐性を確認して編成を調整する
勝てないときは、まずボスの属性と弱点を確認します。協力バトルの場合は、さらに挑戦する難易度の属性耐性を優先して編成を見直しましょう。
ボス戦で火力や耐久が不足する場合は、属性相性を確認して有利属性を中心に編成を調整します。
ただし、協力バトルは難易度によって属性耐性値が変わるため、通常の属性相性だけで判断しないことが重要です。
火・水・風は属性相性に合わせて有利属性を編成する
火・水・風は、火に対して水、水に対して風、風に対して火が弱点となります。
デストロンアーマーやニアのような火属性には水属性、ダークロードのような水属性には風属性を選ぶのが基本です。
マスター・ベリオンやナソ、シェナのような風属性には火属性が弱点となるため、ボスの属性を確認してから編成を調整しましょう。
光と闇は互いに弱点となるため相手の属性を確認する
光属性と闇属性は互いに弱点となる関係です。
ワールやオベロンのような闇属性には光属性、レオンやクェイサーのような光属性には闇属性が弱点となります。
火・水・風とは相性の関係が異なるため、光または闇のボスでは相手の属性を確認して対応する属性を選びましょう。
協力バトルではボス属性だけで決めず難易度別の耐性を優先する
協力バトルでは、ボス属性から弱点を固定せず、挑戦する難易度の属性耐性を優先して判断します。
地獄・神では、スクールは水耐性-25%、フルングニールは風耐性-25%、ウトガルドは火耐性-25%となります。
同じボスでも難易度によって属性耐性値が変化するため、勝てない場合はボスの属性だけでなく難易度別の耐性も確認し、有利な属性を中心に編成を見直しましょう。
気になる部分があれば、関連情報もあわせて確認してみてください。

