東京ディバンカーの親密度の上げ方|パーソナルストーリーの解放条件
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
東京ディバンカーの親密度は、合宿や「星くずの釣り場」、学園でのキャラ会話などで親密度EXPを集めることで上げられます。
パーソナルストーリーを読みたいキャラクターを決め、毎日使える方法を中心に親密度EXPを集めるのが基本です。
親密度は合宿・釣り・キャラ会話などで親密度EXPを集めて上げる
親密度を上げたいキャラクターが決まっているなら、そのキャラクターへ親密度EXPを集める方法を優先しましょう。
親密度は、対象キャラクターの親密度EXPを一定量貯めることで上昇します。
親密度EXPはカードごとではなくキャラクターごとに蓄積されるため、同じキャラクターなら使用するカードが変わっても親密度上げにつながります。
主な獲得方法として、合宿、「星くずの釣り場」での釣り、学園でのキャラ会話、キャラカードの限界突破や覚醒があります。
上げたいキャラクターを決めて親密度EXPを集中させる
パーソナルストーリーの解放を目的にする場合は、まず親密度を上げたいキャラクターを決めます。
複数のキャラクターへ均等に親密度EXPを分けるより、読みたいパーソナルストーリーがあるキャラクターを優先すると目的を決めやすくなります。
合宿や釣りを利用するときも、親密度を上げたいキャラクターを意識して選ぶのが基本です。
合宿・星くずの釣り場・学園でのキャラ会話を継続して利用する
合宿では、参加したキャラクターの親密度EXPを獲得できます。
確認できた範囲では、2時間で+10、5時間で+25、10時間で+50の親密度EXPを獲得できます。
時間当たりの獲得量は同じなので、親密度だけを目的にする場合は、プレイできる時間に合わせて合宿時間を選べます。
「星くずの釣り場」でも親密度EXPを獲得でき、1日1回の釣りで+20を得られます。
学園でキャラクターと会話した場合も親密度EXP+1を獲得できるため、日々の積み重ねに利用できます。
限界突破や覚醒でも親密度EXPを獲得できる
キャラカードの限界突破や覚醒でも親密度EXPを獲得できます。
確認できた範囲では、限界突破では親密度EXP+100を獲得できます。
一度にまとまった親密度EXPを得られる方法ですが、限界突破や覚醒はキャラクター育成にも関係します。
そのため、親密度だけを目的に使う方法ではなく、育成したいキャラクターと親密度を上げたいキャラクターが一致している場合に活用するのが分かりやすい考え方です。
毎日の親密度上げは繰り返せる行動と育成時の行動を分ける
毎日の親密度上げでは、限界突破を急ぐ必要はありません。
合宿や釣り、キャラ会話のように繰り返せる方法から進められます。
親密度EXPの入手方法は、日常的に繰り返せる方法とキャラクター育成に伴って利用する方法に分けて考えると整理しやすくなります。
普段は合宿や釣り、学園でのキャラ会話を使い、限界突破や覚醒は育成するタイミングに合わせる方法が基本です。
親密度だけを理由に育成を急がず、日々集められる親密度EXPを先に活用できます。
合宿・釣り・キャラ会話は日常的な親密度EXP集めに使う
継続して親密度を上げる場合は、合宿、「星くずの釣り場」、学園でのキャラ会話を利用します。
合宿は時間を選んで利用でき、釣りは1日1回、キャラ会話も日々の親密度EXP集めに使えます。
一度に大きく上げる方法だけを狙うのではなく、毎日の行動へ親密度上げを組み込むと進めやすくなります。
限界突破や覚醒は親密度だけを目的にせずキャラ育成と合わせて行う
限界突破や覚醒でも親密度EXPは増えますが、本来はキャラカードの育成にも関わる要素です。
そのため、親密度を上げたいという理由だけで限界突破や覚醒を優先する必要はありません。
主力として育てたいキャラクターであれば、育成と親密度上げを同時に進める方法として利用できます。
星くずの釣り場はギルド加入後に1日1回利用する
「星くずの釣り場」は、ギルドへ加入した後に利用できる親密度EXPの入手先です。
確認できた範囲では1日1回利用でき、釣りをしたキャラクターは親密度EXP+20を獲得できます。
毎日利用できる親密度上げの候補として、ギルド加入後は忘れずに確認しておくとよいでしょう。
パーソナルストーリーは一定の親密度に到達すると解放される
パーソナルストーリーは、対象キャラクターの親密度が一定まで上がると解放されます。
親密度を上げること自体が目的ではなく、読みたい話に必要な親密度へ到達することが解放の基本条件です。
第1話から順に条件が上がっていくため、今読みたい話に合わせて親密度の目標を決めると判断しやすくなります。
第1話は親密度2・第2話は4・第3話は6を解放条件の目安にする
確認できた範囲では、第1話は親密度2、第2話は親密度4、第3話は親密度6が解放条件の目安です。
第1話を読みたい場合は親密度2、第2話なら4、第3話なら6を目標にすると、必要な到達点を切り分けやすくなります。
親密度を上げる前に、今読みたい話が第何話かを確認しておくと、どこまで上げればよいかを判断しやすくなります。
親密度8以降の全キャラクター共通条件は一律に断定しない
親密度8以降については、全キャラクターで共通する解放条件を一律に断定しません。
第1話から第3話までの目安とは異なり、それ以降の話はキャラクターによって条件が分かれる可能性があります。
そのため、親密度8に到達したことだけを根拠に、すべてのキャラクターで同じ話が解放されるとは考えないようにします。
ストーリーのパーソナルストーリーから解放状況を確認する
解放状況は、ストーリーのパーソナルストーリーから確認します。
親密度の数値だけを見て判断するより、対象キャラクターのパーソナルストーリーが読める状態かを画面で確認する方が確実です。
親密度を上げたあとも、対象の話がパーソナルストーリーに表示されているかを基準にして解放を判断します。
親密度を満たしても解放されない場合はメインストーリーの読了状況を確認する
親密度が足りていても、パーソナルストーリーがすぐ読めるとは限りません。
親密度の次に、対応するメインストーリーを読み終わっているかを確認しましょう。
親密度の条件を満たしているのにパーソナルストーリーが解放されない場合は、メインストーリーの読了状況を確認します。
親密度をさらに上げ続ける前に、足りない条件が親密度なのか本編の進行なのかを切り分けることが重要です。
最初に必要な親密度へ到達しているか確認する
最初に確認するのは、対象の話に必要な親密度へ到達しているかどうかです。
第1話なら親密度2、第2話なら4、第3話なら6を目安に、今読みたい話の条件を満たしているかを見ます。
親密度が不足している場合は、必要な親密度へ到達してから、再度パーソナルストーリーの解放状況を確認します。
一部キャラクターは対応するメインストーリーの読了も必要になる
一部のキャラクターでは、親密度に加えて対応するメインストーリーの読了も解放条件になります。
親密度の目安を満たしていても、関連するメインストーリーを読み終わっていなければ、パーソナルストーリーが解放されない場合があります。
親密度を満たしているのに読めないときは、対象キャラクターに関係するメインストーリーの進行も確認します。
親密度だけを上げ続けず解放条件を順番に切り分ける
パーソナルストーリーが解放されないときは、親密度だけを上げ続けないことがポイントです。
確認順は、まず必要な親密度へ到達しているか、次に対応するメインストーリーを読み終わっているか、です。
条件を順番に切り分けると、足りないものが親密度なのかメインストーリーなのかを判断しやすくなります。
気になる部分があれば、関連情報もあわせて確認してみてください。

