イナズマイレブン クロスの4章試合ステージ6攻略|勝てない時の編成と立ち回り
迷ったら、上位だけ見ればOKです。
4章試合ステージ6で勝てない場合は、まず主力FWのシュート火力を優先して強化し、得点できる形を作ることが重要です。
敵GKを突破できない場合と失点が多い場合では対策が異なるため、FWの育成と守備の編成を分けて考えると改善しやすくなります。
【この記事の結論】
- 主力FWのレベルと必殺技を優先して強化する
- ゴール付近までボールを運んで高威力シュートを狙う
- オートで不要なロングシュートを撃つ場合は手動操作へ切り替える
4章試合ステージ6は主力FWのシュート火力を優先して攻略する
総戦力を均等に伸ばすより、まずは得点源になるFWを優先しましょう。 敵GKを突破できない場合は、主力FWの育成状況から確認するのがポイントです。
4章試合ステージ6の敵戦力は265,765で、敵はレベル200程度の構成です。
得点するには、敵のシュートブロックとGKのキャッチ技を突破できるだけのFWのシュート火力が重要になります。
勝てない場合は全員を同じように強化するのではなく、まず得点を任せるFWのレベルや必殺技を見直しましょう。
主力FWで得点できる状態を作ったうえで、守備側の編成を調整すると攻略方針を整理しやすくなります。
コアメンバーと主力FWを育成して高威力シュートを得点源にする
4章試合ステージ6では、主力FWのレベルとシュート必殺技を優先して強化します。
ロングシュートだけに頼るのではなく、高威力のFWシュートを得点源として使える状態を目指しましょう。
コアメンバーの育成も進めながら、得点を担当するFWへ重点的に強化を寄せるのが基本です。
ゴール付近までボールを運んでからシュートを狙う
敵GKのTPが残っている場合は、遠距離から無理にシュートせず、できるだけゴール付近までボールを運びます。
ゴールへ近づいてからシュートすることで、途中のシュートブロックを受けにくくしながらGK突破を狙えます。
シュートを撃てる状態になったからとすぐに狙うのではなく、高威力シュートを通しやすい位置まで運ぶことを意識しましょう。
オートでロングシュートを撃つ場合は手動操作へ切り替える
オート操作では、狙ってほしくない場面でロングシュートを選び、得点機会を失う場合があります。
その場合は手動操作へ切り替え、パスを使って高威力シュートを持つFWまでボールを運びましょう。
育成しても勝てない場合は、さらに戦力を上げるだけでなく、シュートを撃つ選手や位置を手動で調整する方法もあります。
おすすめ編成はFWの得点力とDFのシュートブロックを両立する
FWは得点する役割、DFは相手のシュートを止める役割として考えると編成を整理しやすくなります。 確認されている編成例をそのまま再現できなくても、同じ考え方で手持ちを調整できます。
4章試合ステージ6では、FWだけを強くするのではなく、得点力と失点対策を両立した編成を目指します。
公開されている編成例では、FWに吹雪士郎・豪炎寺修也・大野伝助を配置する構成が確認されています。
特定の選手を持っていなければ攻略できないわけではないため、編成例を基準に手持ちの選手で調整しましょう。
FWは吹雪士郎・豪炎寺修也・大野伝助が編成例に入る
FWの編成例には、吹雪士郎・豪炎寺修也・大野伝助が入っています。
吹雪士郎は風属性FW、豪炎寺修也は高威力シュートを使えるFWとして攻略候補に挙げられています。
重要なのは3人を必ずそろえることではなく、敵GKを突破する得点源となるFWを用意することです。
DFはシュートブロック技を持つ選手を優先する
得点に時間がかかる場合は、先に失点して不利な展開にならないよう守備も整える必要があります。
DFではシュートブロック技を持つ選手を優先し、相手のシュートをGKへ届く前に防ぐ形を作りましょう。
公開されている編成例では、土門飛鳥・壁山塀吾郎・飛鷹征矢・五条勝を配置する構成が確認されています。
MFとGKも確認済みの編成例を参考に手持ちで調整する
MFの編成例では風丸一郎太・半田真一・松野空介、GKには源田幸次郎が使われています。
ただし、公開されている編成は攻略例のひとつであり、特定の選手をそろえることを必須条件とはしません。
まずFWの得点力とDFのシュートブロックを優先し、そのうえでMFとGKを手持ちに合わせて調整しましょう。
勝てない時は得点不足と失点のどちらが原因か切り分ける
勝てない原因は、得点できない場合と先に失点する場合で分けて考えるのがポイントです。 負け方に合わせて強化する場所を変えましょう。
4章試合ステージ6で詰まった場合は、戦力だけを見るのではなく、得点不足と失点のどちらが問題なのかを確認します。
敵GKを突破できない場合はFWの育成やシュートの狙い方を見直し、失点が多い場合は守備側を強化すると対策を絞れます。
得点できない場合はFWのレベルと必殺技を見直す
シュートを撃っても得点できない場合は、主力FWのレベルと必殺技を優先して見直します。
4章試合ステージ6では敵のシュートブロックとGKのキャッチ技を突破する必要があるため、得点源となるFWの火力が重要です。
ロングシュートで突破できない場合は、高威力のFWシュートを使えるように育成を進めましょう。
安定を狙う場合はコアメンバーLv131を育成目安にする
育成の目安としては、安定した勝率を狙う場合にコアメンバーLv131まで強化する方針があります。
Lv111~121程度でもクリア可能とされていますが、手持ちの選手などによって結果は変わります。
Lv131まで上げれば必ず勝てるという意味ではないため、レベルだけでなく主力FWの必殺技や編成もあわせて確認しましょう。
失点が多い場合はシュートブロック持ちDFを増やす
得点できていても先に失点してしまう場合は、FWをさらに強化するより守備側を見直します。
DFにはシュートブロック技を持つ選手を優先し、相手のシュートへの対策を強化しましょう。
得点不足ならFW、失点が多いならDFと原因を分けることで、必要な育成や編成変更を判断しやすくなります。
オートで勝てない場合は手動操作で高威力FWまでボールを運ぶ
育成や編成を整えてもオートで勝てない場合は、手動操作へ切り替える方法があります。
特にオートで不要なロングシュートを撃ってしまう場合は、パスを選びながら高威力シュートを使えるFWまでボールを運びます。
育成だけで解決しようとせず、シュートを撃つ選手と位置を手動で調整することも攻略手段のひとつです。
不要なロングシュートを避けてパスを選ぶ
オート操作でロングシュートを選び、敵のシュートブロックに阻まれる場合は手動操作を試します。
すぐにシュートせずパスを選び、得点源として育成したFWまでボールをつなぎましょう。
高威力シュートを使うFWへボールを集めることで、育成した得点力を活かしやすくなります。
敵GKのTPが残っている時は遠距離から無理にシュートしない
敵GKのTPが残っている場合は、遠距離から無理にシュートするよりゴール付近までボールを運ぶことを優先します。
ゴールに近づいてからシュートすることで、途中でシュートブロックを受けにくくしながらGK突破を狙えます。
オートでシュートの位置を調整できない場合は、手動操作でパスをつなぎ、狙いたい位置までFWを進めましょう。
4-6クリア後は久遠道也と新しいフォーメーションが解放される
4章試合ステージ6をクリアすると、久遠道也が解放されます。
さらに新しいフォーメーションも使用可能になるため、4-6はストーリーを進めるだけでなく、その後の編成にも関わるステージです。
勝てない場合は主力FWの火力、失点対策、手動操作の順に見直し、原因に合った方法で攻略を進めましょう。
ここまで理解できていれば、次の判断はスムーズにできます。

