イナズマイレブン クロスの人脈ボードおすすめ優先度|解放キャラと進め方
まずは重要なポイントだけ見てください。
人脈ボードは、序盤からすべてのマスを埋めるのではなく、源田幸次郎の解放を優先して進めるのがおすすめです。
まずボードNo.1で如月まこを確保し、源田幸次郎につながるルートを進めましょう。
【この記事の結論】
- ボードNo.1では如月まこを確保して源田幸次郎を目指す
- ボードNo.2以降は土方雷電や宇都宮虎丸も候補にする
- 人脈ボードはメインストーリー2章試合ステージ5クリアで解放される
人脈ボードは源田幸次郎を最優先で目指す
序盤はすべてのマスを埋めようとせず、まず源田幸次郎につながるルートを優先すると目的が明確になります。
ボードNo.1では、序盤で入手できる如月まこを確保しながら、奥に配置されている源田幸次郎を目指します。
源田幸次郎は完凸後も使いやすいGKとして確認されているため、寄り道より主ルートを優先するのが基本です。
ボードNo.1を進めた後は、ボードNo.2以降で土方雷電や宇都宮虎丸なども狙っていきます。
ボードNo.1では如月まこを確保してから源田幸次郎へ進む
ボードNo.1では、まず如月まこを確保し、その後に源田幸次郎へつながるルートを進めます。
如月まこはボード序盤から確保でき、ロングシュートによって相手GKのTPを削りやすいため、序盤攻略で使いやすいキャラです。
源田幸次郎を狙う進行例としては、如月まこ→目金欠流→源田幸次郎の順番が確認されています。
最初から各方向へ均等に進めるより、まずこのルートを軸に進めると優先するキャラを決めやすくなります。
源田幸次郎は完凸後も使いやすいGKとして優先する
源田幸次郎はボードNo.1の奥に配置されており、完凸時の性能が高いGKとして優先候補になります。
人脈ボードで入手したキャラは、覚醒魂を集めることで完凸まで強化できます。
そのため、源田幸次郎を解放して終わりではなく、主力として使う場合は覚醒魂の回収も進めていくのがポイントです。
ボードNo.2以降は土方雷電や宇都宮虎丸を狙う
ボードNo.1を進めた後は、ボードNo.2以降のキャラも編成に合わせて確保します。
土方雷電はシュートブロックに加えてDF・GKを補助するパッシブを持ち、MFまたはDFで使いやすいキャラです。
宇都宮虎丸はFWを強化するパッシブを持ち、11vs11や試練での支援役として候補になります。
源田幸次郎を優先した後は、手持ちや編成で不足している役割を確認しながら次の解放キャラを選びましょう。
人脈ボードは2章試合ステージ5クリアで解放される
人脈ボードを利用するには、メインストーリー2章試合ステージ5までクリアする必要があります。
解放後はボードNo.1から進め、ステージをクリアしながら次のマスを開放していきます。
ステージをクリアして次のマスを順番に開放する
人脈ボードは、ステージをクリアすると次のステージが開くツリー形式のコンテンツです。
最初はボードNo.1を進め、如月まこや源田幸次郎など目的のキャラにつながるマスを優先します。
先へ進むほど敵が強くなるため、勝てなくなった場合は無理に進めず、レベルや覚醒、必殺技、編成を強化してから再挑戦します。
キャラや覚醒魂などの報酬を獲得できる
人脈ボードではステージを進めることで、キャラや覚醒魂、ダイヤボールなどを獲得できます。
覚醒魂は人脈ボード産キャラの強化にも関わるため、キャラを解放した後も必要に応じて回収していきます。
まずは主力候補の解放を進め、その後に育成に必要な報酬を集めると進行目的を整理しやすくなります。
解放キャラは所属や役割も見て優先度を決める
人脈ボードではキャラ単体の強さだけでなく、所属や役割も確認しておきましょう。 リミテッドサッカーバトルなどを考えると、主力以外のキャラを確保する意味もあります。
源田幸次郎などの主力候補を優先しつつ、使用するコンテンツに合わせてほかの解放キャラも確保していくのがおすすめです。
特に使用キャラが制限されるコンテンツでは、普段の編成だけを基準にすると必要なキャラが不足する場合があります。
新しいキャラを取得したときは、通常編成だけでなく5vs5や所属制限のあるコンテンツで使えるかも確認しておきましょう。
宮坂了は源田幸次郎への直接ルート外でも編成候補になる
宮坂了は、源田幸次郎を目指す直接ルートからは外れますが、編成によっては確保する価値があります。
風属性を強化するパッシブを持ち、サイドでの運用価値があるためです。
源田幸次郎の解放を急ぐ段階では寄り道を抑え、主力を確保した後に手持ちや編成を見ながら宮坂了の解放を検討すると進めやすくなります。
リミテッドサッカーバトルでは使用条件に合うキャラも確保する
人脈ボードの優先度は、通常編成での強さだけではなく、リミテッドサッカーバトルなどで必要になる所属や役割も判断材料になります。
使用キャラが制限されるコンテンツでは、人脈ボード産キャラを集めておくこと自体が攻略につながります。
主力として使うキャラを確保した後は、手持ちで不足している所属や役割を確認しながら解放範囲を広げていきましょう。
主力キャラを解放した後に覚醒魂や寄り道マスを回収する
最初から人脈ボードのすべてを回収する必要はありません。 主力候補の解放を先に進め、必要になった段階で覚醒魂や寄り道マスを回収すれば進行目的を整理しやすくなります。
人脈ボードは、主力候補の解放→覚醒や未回収報酬の回収という順番で進めると目的が分かりやすくなります。
新しいキャラを取得したタイミングで編成を見直し、主力として使う場合は覚醒魂の回収も進めます。
主力候補を確保した後は、必要に応じて寄り道マスや未回収の報酬へ進みましょう。
最初から全ルートを均等に進めず主力キャラの解放を優先する
序盤からすべてのルートを均等に進めるより、まずは狙っている主力キャラまでのルートを優先します。
主力候補を先に確保しておけば、その後に必要な覚醒魂やほかのキャラを回収する目的も判断しやすくなります。
主力の解放が済んだ後は、編成や挑戦するコンテンツに合わせて残っているマスを進めていきましょう。
勝てなくなったらレベルや覚醒などを強化してから再挑戦する
人脈ボードを進めて勝てなくなった場合は、無理に先のマスへ進まず、いったん戦力を整えます。
レベルや覚醒、必殺技、編成を見直してから再挑戦するのが基本です。
通常編成だけでなく、5vs5や所属制限に合う人脈ボード産キャラも育成候補として確認すると、次に強化する対象を決めやすくなります。
迷ったら、比較記事もあわせて見ると決めやすくなります。

