マブラヴ ガールズガーデンのメモリーの入手方法|親愛度で解放する条件
時間がない方は、結論だけでOKです。
メモリーは親愛度ボーナスLv.10やチーム合計親愛度など、入手方法ごとに条件が異なります。
最初に欲しいメモリーがキャラ固有かチームメモリーかを確認すると、効率よく集めやすくなります。
マブラヴ ガールズガーデンのメモリーの入手方法
まずは欲しいメモリーの種類を確認しましょう。キャラ固有メモリーとチームメモリーでは、解放条件が異なります。
メモリーの入手方法は、大きく分けると「キャラ親愛度Lv.10」「チーム合計親愛度」「ログインボーナスや有償ジュエル購入など」の3種類です。
どの方法で入手できるかを把握しておくと、必要な育成やプレイ目標を決めやすくなります。
キャラ固有メモリーは親愛度ボーナスLv.10で入手できる
SSRキャラの固有メモリーは、対象キャラの親愛度ボーナスLv.10で獲得できるものが中心です。
公開情報では、「ふたりきりの勉強会」は桃園める、「変わらない君で」は月ヶ瀬ちゆるの親愛度Lv.10で入手できることが確認されています。
キャラ固有メモリーは対象キャラの強化にも関係するため、普段使っているキャラから親愛度を上げると無駄がありません。
チームメモリーはチーム合計親愛度で解放される
チームメモリーは、個別キャラではなくチーム全体の合計親愛度が条件です。
公開情報では、チーム合計親愛度45、またはトリニティ・ジュエルでは27を超えると獲得できるメモリーが確認されています。
キャラ固有メモリーとは異なり、複数キャラの育成状況が解放条件に影響します。
ログインボーナスや有償ジュエル購入で入手できるメモリーもある
メモリーの中には、親愛度以外にもログインボーナスや有償ジュエル購入で入手できるものがあります。
そのため、すべてのメモリーが親愛度だけで解放されるわけではありません。
欲しいメモリーが決まっている場合は、まず入手方法を確認してから育成を進めると効率的です。
親愛度で解放する条件と効率よく集める優先順位
チームメモリーはキャラ1人の親愛度だけでは解放できません。どの種類のメモリーかを確認してから育成を進めると遠回りを防げます。
親愛度を上げる場合は、まずよく使うSSRキャラを優先すると効率よくメモリーを集められます。
その後にチーム全体の親愛度を伸ばしていくと、チームメモリーも狙いやすくなります。
まずはよく使うSSRキャラの親愛度Lv.10を目指そう
キャラ固有メモリーは対象キャラのステータスを強化する効果があるため、メインで使うSSRキャラから育成するのがおすすめです。
最初から全キャラの親愛度を均等に上げるよりも、使用頻度の高いキャラを優先したほうが恩恵を受けやすくなります。
チームメモリーは編成全体の親愛度が重要になる
チームメモリーを目指す場合は、複数キャラの親愛度を伸ばしてチーム合計親愛度の条件を満たす必要があります。
キャラ固有メモリーの回収後にチーム全体の育成へ切り替えると、無理なく両方のメモリーを集められます。
メモリーの効果と入手方法ごとの違い
メモリーは入手方法だけでなく、効果の種類にも違いがあります。使い道を確認すると育成の優先順位を決めやすくなります。
メモリーには通常アビリティとメイズ探索アビリティがあり、入手方法だけでなく効果も異なります。
また、キャラ固有メモリーとチームメモリーでは解放条件が異なるため、目的に合わせて育成方針を選ぶことが大切です。
通常アビリティとメイズ探索アビリティの違い
通常アビリティは戦力強化に関わる効果で、メイズ探索アビリティはメイズ探索に関する効果です。
同じメモリーでも効果が異なるため、入手したら内容を確認して装備することが重要です。
キャラ固有メモリーとチームメモリーの使い分け
キャラ固有メモリーは対象キャラの強化を目的とし、チームメモリーはメイズ内で専用効果を発揮します。
キャラを強化したい場合は固有メモリー、編成全体を活用したい場合はチームメモリーを優先すると目的に合った育成を進めやすくなります。
メインで育てるキャラから装備を整えるのがおすすめ
公開情報では、メモリーはメインで育てているキャラ、とくにアタッカーへ優先して装備する考え方が紹介されています。
まずは使用頻度の高いキャラの装備を整え、その後に編成全体へ広げていくと効率よく活用できます。
まとめ
メモリーは、キャラ固有メモリーなら親愛度ボーナスLv.10、チームメモリーならチーム合計親愛度、その他はログインボーナスや有償ジュエル購入など、入手方法ごとに条件が異なります。
まずはよく使うSSRキャラの親愛度Lv.10を目指して固有メモリーを集め、その後にチーム全体の親愛度を伸ばしてチームメモリーを狙うと、効率よく育成を進められます。
一度試してみて、自分に合うやり方を見つけていきましょう。

