【ミコノートはれときどきけがれ】最強のパーティ編成について考える!

ミコノートは3人にミコに各ミコスキル、2人のカミをつけて戦闘を行います。

それぞれのミコスキルやカミの特性、スキルには当然相性が存在しますよね。

今回はそんなミコノートにおけるパーティ編成ではどう組めば最強なのか、についてお伝えしていこうと思います。

 
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ここから記事本編です!
 

【ミコノートはれときどきけがれ】~まずは敵の属性や攻撃の特徴を考える~

ミコノートにおいて「このキャラが居れば100%勝てる」「この編成なら100%勝てる」というものはありません。

何故ならステージによって敵の属性や攻撃によるデバフ効果が違うからです。

まず初心に帰りましょう。

属性は「赤」、「青」、「緑」の3種類があります。

この3属性はジャンケンのように相性があり、赤は緑に強く、緑は青に強く、青は赤に強い、というようになっております。

例えば、同レベルの敵が緑属性だったとして、こちらの編成が青中心で組まれていたらどれだけ強いカミでパーティを組んでいても苦戦を強いられることでしょう。

また、敵がデバフ持ちだったとした時、パーティはどのようにするでしょうか?

できればデバフを打ち消すスキル持ちのカミを編成したいと思いますよね。

このように、パーティ編成は敵に合わせて動きますのでまずは敵を知る所から始めましょう。

ミコノートはれときどきけがれ「編成」

*上記画像の敵でしたら赤属性が有利ということになります*

【ミコノートはれときどきけがれ】~編成必須キャラ~

敵に合わせてパーティ編成を行うとは言いましたが、どのようなゲームにおいても欠かせない役割が存在していることをご存じでしょうか?

「回復役」です。

こればかりはどのような編成にするにしても必須です。

なるべくR以上で通常スキル、激化スキルで回復ができるカミを組み込みましょう。

 

R以上で回復タイプのカミは

・オオトマトヒメ:R

→通常スキルで神気攻撃の60%、激化スキルで神気攻撃の81%回復(どちらも単体)、特性に毒無効がある

ミコノートはれときどきけがれ「編成」

・ウマシアシカビヒコジ:R

→通常スキルで物理攻撃の50%、激化スキルで物理攻撃の111%回復(どちらも全体)及び3ターン対象の物理防御アップ

・ハニヤスヒメ:R

→通常スキルで物理攻撃の90%、激化スキルで物理攻撃の140%回復(どちらも単体)、特性に味方全体の物理攻撃10%アップがある

ミコノートはれときどきけがれ「編成」

・トヨウケヒメ:R

→通常スキルで神気攻撃の60%、激化スキルで神気攻撃の83%回復(どちらも単体)、特性に味方全体の会心率10%アップがある

 

・タケハツチ:SR

→通常スキルで物理攻撃の96%、激化スキルで物理攻撃の147%回復(どちらも単体)、特性に物理攻撃ダウン無効がある

 

・カミムスビ:SSR

→通常スキルでHPの低い味方1人のHPを神気攻撃の37%、激化スキルで神気攻撃の218%回復(単体)及び対象に無敵付与、特性でターン終了時味方全体のHPを対象の最大HPの8%回復がある

・タカミムスビ:SSR

→激化スキルで物理攻撃の129%回復(全体)及び対象のデバフ解除、対象にデバフ無効付与、特性でターン終了時50%の確率で自身のデバフを1つ解除

・ワクムスビ:SSR

→通常スキルで神気攻撃の110%回復、激化スキルで神気攻撃の219%回復(どちらも単体)及び対象の全攻撃アップ、会心率、会心与ダメージアップ

・ククリヒメ:SSR

→通常スキルで物理攻撃の101%回復、激化スキルで物理攻撃の230%回復(どちらも全体)及び対象の会心率アップ、不滅付与

 

・スセリビメ:SSR

→激化スキルで神気攻撃の124%回復(全体)及び80%の確率で対象の回避率アップ、80%の確率で神気攻撃アップ

・コノハナサクヤヒメ:SSR

→激化スキルで物理攻撃の212%回復、特性でターン終了時自身のHPを最大HPの10%回復

です。

それぞれ違った強みがあり、他に編成するカミとの相性も考えて組みましょう。

 
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【ミコノートはれときどきけがれ】~編成の基本的な考え方~

ミコノートにおける編成とは、ミコのメイン枠とサブ枠にカミを置き、スキル枠に好きなミコスキルを置くという形になります。

このメイン枠とサブ枠の違いですが、ミコへの能力継承率に大きく違いがあります。

メイン枠に組み込まれたカミのステータスはミコのステータスに大きく影響するため、なるべくステータスの高いカミを配置することを推奨します。

ミコノートはれときどきけがれ「編成」

ミコノートはれときどきけがれ「編成」

サブ枠は基本的にスキルや特性が良いカミを採用すると良いでしょう。

また、一応サブ枠編成の際も刻印強化をすることで継承率が上がりますので、余裕のある方はそちらも念頭に入れてみると良いと思います。

【ミコノートはれときどきけがれ】~ミコスキルについて~

ミコスキルはそれぞれ属性が違います。

最初にお伝えした通り色によって相性があるため、基本的には敵の属性と相性の良い属性のスキルを選びましょう。

序盤は脳死でこの発想で問題ないです。

スキルの効果や内容よりも相性で選んでください。

また、ミコスキルの属性とカミの属性はなるべく一致させるのが良いです。

何故ならミコスキルの発生確率に関わります。

ミコスキルが発生するのとしないのとでは火力の差が大きいので是非合わせて編成してください。

ミコノートはれときどきけがれ「編成」ミコノートはれときどきけがれ「編成」

【ミコノートはれときどきけがれ】~激化スキルのターン数はずらすべし~

激化スキルは強力なものが多く、なるべく編成したカミ両方のスキルを効率良く使用したいですよね。

しかし、1人のミコに対して同じ激化ターン数のカミを編成してしまうと勿体ないことになってしまいます。

それを避けるため、なるべく激化スキルのターン数はずらしたカミ編成を行いましょう。

また、激化ターン数が重いカミを配置する場合は、残り枠はなるべくターン数が少ないカミを編成すると良いです。

ミコノートはれときどきけがれ「編成」ミコノートはれときどきけがれ「編成」ミコノートはれときどきけがれ「編成」

【ミコノートはれときどきけがれ】~味方との相性~

敵との属性相性や攻撃相性を考えることは何度もお伝えしましたが、実は味方との相性もかなり重要です。

記事序盤で回復タイプのカミを紹介しましたが、彼女らのスキルに「物理攻撃」や「神気攻撃」といったワードが入っていたことを覚えておいででしょうか?

これこそが味方との相性です。

カミのステータスとスキルを継承して戦うミコが、カミのスキルを余すことなく使いこなすにはここを合わせる必要があります。

例えば、メインアタッカーとして物理攻撃タイプのカミを編成したのであればサブ枠も物理攻撃タイプが良いでしょう。

基本的にこのタイプの枠でカミのステータスも決まっているので、継承率が低いとはいえ同じタイプで編成すればその分そのステータスは高くなります。

そして、カミのスキルに「物理攻撃の○○%~」とついていれば当然倍率は高くなり、攻撃スキルなら大ダメージ、回復スキルなら大きく回復されるわけです。

以上が基本的な編成の流れですが、こういった編成の考え方に慣れてきた方は会心率を上手く活用しているカミで編成しても面白いと思います。

~まとめ~

つらつらと倍率がどうの継承率がどうのと解説させていただきましたが、まとめますとそう難しいことではありません。

・敵の属性を知る

・回復スキル持ちはほぼ編成確定

・メイン枠はステータスで選ぶ

・サブ枠はメイン枠に合わせたステータスとスキルや特性持ちを選ぶ

・ミコスキルは敵の属性有利をとる

・激化スキルのターン数はずらして編成

以上です。

最初は色々とあって難しいかもしれませんが、まずはリセマラで選んだカミをメインにしてパーティ編成をするとやりやすいかなと思います。

めげずに色々な編成を試して、自身の最強パーティ編成を作りましょう!

 
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