デッキ構築&対戦りルール フィールドについて アニマとトリガー リボルヴシステム

  • デッキ構築

    プレイヤーは20枚のカードを組み合わせて、1つのデッキを構築
    様々なデッキを構築し、多種多様な戦術を体感しよう!

    同じカードは3枚までデッキに投入することが可能!


  • ※こちらの画像は開発中のものです。
  • TCG対戦ルール

    1.プレイヤーと相手の1VS1のカードバトル。
    カードを利用して、ライフをゼロにしたプレイヤーの勝利!

    2.通常のTCGゲームと同様、プレイヤーは順番でターン(番)が回ってくる。

    3.自分のターン開始時、デッキからカードを1枚ドロー。
    手札が0枚の場合は2枚ドローできる!


  • ※こちらの画像は開発中のものです。

フィールドについて

フィールドへのカード配置はアニマゾーン(前衛)に3枚、
トリガーゾーン(後衛)に3枚配置することが可能。

フィールドに配置出来るカードの枚数は最大6枚。
スマホゲームだからこそどこでも楽しめるゲーム性に!

シンプルかつ奥深いTCGカードバトルを楽しむことが出来ます。


※こちらの画像は開発中のものです。

全てのカードはそれぞれアニマ、トリガーの2面性を持つ。
この2面性を駆使して相手のライフをゼロに!そして勝利をゲット!

カード(アニマについて)前衛カード

・カードを前衛のフィールド(アニマゾーン)で使用することで、表記されている数値(パワー)で相手にダメージを与える役目

・相手前衛フィールドにアニマがいる場合、アニマ同士の戦闘が発生する。
パワーが高い方のアニマが勝ち、パワーが勝った分のダメージを相手に与える。
パワーが互角の場合は両アニマ共に破壊される(その際戦闘ダメージは発生しない)

・相手前衛フィールドにアニマがいない場合、パワーのそのままの数値が相手にダメージとして入る!(ダイレクト)

アニマとして効果を発動するものも多数存在!


※こちらの画像は開発中のものです。

カード(トリガーについて)後衛カード

アニマが前衛でプレイするカードの役割ならば、後衛フィールド(トリガーゾーン)で使用するカードの役割はトリガーという。
トリガーはアニマを強化したり、トリガーで相手の邪魔をしたりと自分をサポートする役割がある

・カードをトリガーとして使用する際は、まず後衛フィールドにカードを伏せる必要がある

・トリガーは伏せたターン(ターン=番)終了後の次の相手ターンから使用することができる(伏せたターンは使用できない)

・トリガーによっては、相手のターンにしか発動しない妨害を目的としたものもあれば、自分のターンに発動するサポートを目的としたものもある(どちらかなのかは、発動タイミングに記載されている)

・原則トリガーを後衛に伏せることができるのは1ターンにつき1回のみ、うまく使用して自分の有利な盤面を築き上げていこう!

コスト召還!「リボルヴシステム」とは

カードのレベルに合わせたコストを対価として支払う事で、
アニマ(前衛)もトリガー(後衛)も強力なカードの使用が可能!
コスト召還『リボルヴシステム』で一発逆転!最後まで手に汗握るバトルを楽しもう!!
1.コストを消費してカードを利用

コストはマテリアル(使い終わったカードを置くところ)から調達。アニマはカードを出す瞬間。そしてトリガーはカードを使用する瞬間にコストを消費。

2.コストをデッキへチャージ

消費したコストはデッキにチャージされる。
チャージとはカードを使用する時、カードのレベル(コスト)に合わせた枚数分のカードをデッキの一番下に戻すことである。
1ターンに1度だけ、手札の好きなカードを1枚マテリアルに送ることができる。
コストが不足している時に活用してみよう。

3.アニマ錬成・トリガー発動!

マテリアルにチャージされたコストが多いほど、より強力なアニマ錬成・トリガーを発動する事が可能。
不利な状況でも最後まで諦めずに逆転勝利を狙え!


※こちらの画像は開発中のものです。
    • タイトル名
      Revolve
      ジャンル
      学園ジュブナイルTCG
      配信日
      2017年春
      プレイ料金
      無料(アイテム課金あり)
      対応OS
      iOS8.0以降、Android5以降